・AI型次世代エンドポイントセキュリティ製品の選定・導入・運用に携わるエンジニア
・「N472:実践!セキュリティ(サイバー攻撃手法とその対策)」コースを修了、または同等の知識を有している方
*前提条件ではありませんが、本コースの前に「N476:実践!セキュリティ(インシデント対応/フォレンジック調査)」コースをご受講いただくと、より理解が深まります。

CTCテクノロジー株式会社
No. RJN479 N479
・AI型次世代エンドポイントセキュリティ製品の選定・導入・運用に携わるエンジニア
・「N472:実践!セキュリティ(サイバー攻撃手法とその対策)」コースを修了、または同等の知識を有している方
*前提条件ではありませんが、本コースの前に「N476:実践!セキュリティ(インシデント対応/フォレンジック調査)」コースをご受講いただくと、より理解が深まります。
ゼロデイ脆弱性の悪用やファイルレスマルウェア、スクリプト攻撃に代表されるサイバー攻撃の高度化・巧妙化により従来型のセキュリティ対策(アンチウィルス、サンドボックス、UTM・・・)では企業のエンドポイントを保護することが難しくなってきているため、近年、AIを活用した次世代のセキュリティ対策に注目が集まっています。 本コースでは、実機を用いたハンズオンを通して、AI型次世代エンドポイントセキュリティ製品の実装方法を学習します。 AI/機械学習を活用したシグネチャレスのマルウェア検知技術や脅威活動を検出・可視化するEDR技術を実際に体験していただくことができますので、エンドポイントセキュリティに携わるエンジニアの方のお勧めのコースです。
・近年のマルウェア情勢を理解する
・エンドポイントセキュリティの重要性を理解する
・AI/機械学習を活用したシグネチャレスのマルウェア検知技術を理解する
・脅威活動を検出・可視化するEDR技術を理解する
・AI型次世代エンドポイントセキュリティ製品の実装方法を習得する
・AI型次世代エンドポイントセキュリティ製品の機能を活用したインシデント対応手順を習得する
本コースは、CTCテクノロジー株式会社 が主催しております。
●近年のセキュリティ情勢
・IT環境の変化
・攻撃経路の増加
・新たな脅威(ファイルレスマルウェア、スクリプト攻撃 等)
・エンドポイントセキュリティの重要性
●AI型次世代エンドポイントセキュリティ製品の特徴
・従来型 vs 次世代型
・次世代エンドポイントセキュリティ製品の機能
・各社製品の特徴比較
●AI型次世代エンドポイントセキュリティ製品の実装
・インストール
・管理サーバとの接続
・ポリシー設定
・各種マルウェア(実行型/文書型/スクリプト型)の検出
・エクスプロイトの検出
・検出した脅威情報の確認
・検出後のネットワーク隔離
・マルウェアファイルの隔離
・不正プロセスの強制停止
・マルウェアによって変更が加えられたファイルの復旧
【事前に必ず以下をご確認の上お申込みください】
*本コースのキャンセル期限は研修開始日の11営業日前17:00まで
です。
*主催団体によりキャンセルポリシーが異なります。詳細はこちらをご確認ください。
*キャンセル期限までは無料にてキャンセルを承ります。
*キャンセル期限を過ぎた後は、受講料全額をキャンセル料として頂戴いたします。
*事前のお席の確保は原則承っておりません。
*お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
*お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
※受講に関する注意点※
進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。
CTCTオリジナルコースです。
コースカリキュラムは予告なく変更となる可能性があります。
・攻撃用PC
・エージェントPC
・管理サーバ(クラウド上)
1日
STEP
1
提供団体へ申込み
(お申込翌営業日)インソースがお客様のお申込を確認し、提供団体へ連携いたします
※空席がない場合、満席連絡をさせていただく場合がございますので予めご了承下さい
STEP
2
ご案内の送付
ご登録いただいたメールアドレスへ、ご受講日の約1週間前までに受講案内をお送りします
※研修主催のCTCテクノロジー株式会社
様より直接、ご受講案内メールが配信されます
※会場受講の方:お申込完了メールにて研修会場をご確認ください
STEP
3
受講開始
メールにてご案内したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください
※会場受講の方:開催時間をご確認のうえ、時間には余裕をもってご来場ください
実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!