プロジェクトマネジメント業務を行う方。
プロジェクトへの参加経験があり、「プロジェクトマネジメント基礎」コース/eラーニングコースを修了しているか、または同等の知識があること。
プロジェクトマネジメント▲レベル3
トップページ > 公開講座 > 公開講座 テーマ別研修ラインナップ SE向け研修/IT研修 > プロジェクトマネジメント研修 ラインナップ > (PDU)ワークショップで学ぶプロジェクトマネジメント実践

株式会社日立アカデミー
No. PMJ011
プロジェクトマネジメント業務を行う方。
プロジェクトへの参加経験があり、「プロジェクトマネジメント基礎」コース/eラーニングコースを修了しているか、または同等の知識があること。
プロジェクトマネジメント▲レベル3
プロジェクトマネジメントのベースとなるスコープ記述書の作成、WBSの作成、プロジェクトマネジメント計画書の作成、リスク登録簿の作成などプロジェクト計画のための各手法、考え方を、講義と演習を通して学習します。このコースは、PMPR資格更新に必要なポイント(PDU:12ポイント)の取得が可能です。
あり
本コースは、株式会社日立アカデミー が主催しております。
【事前に必ず以下をご確認の上お申込みください】
*本コースのキャンセル期限は研修開始日の11営業日前16:30まで
です。
*主催団体によりキャンセルポリシーが異なります。詳細はこちらをご確認ください。
*キャンセル期限までは無料にてキャンセルを承ります。
*キャンセル期限を過ぎた後は、受講料全額をキャンセル料として頂戴いたします。
*事前のお席の確保は原則承っておりません。
*お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
*お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
「バーチャル・クラスルーム(オンライン研修)」でのご受講の場合は、「オープン研修(日立講習会)」のバーチャル・クラスルーム(オンライン研修)のご案内をご確認ください。
※受講に関する注意点※
進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。
このコースは、グループ演習を中心とした構成のため、研修効果の観点から最少開催人数を設けさせていただいております。ご了承のほどよろしくお願いいたします。
PMIR、PMPR、PMBOKR ガイド、はプロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。
~このコースで実施する代表的な演習~
<ステークホルダ分析>
実在のプロジェクトを元にしたケースから、自らの経験と照らし合わせて、想定するステークホルダーを洗い出します。
洗い出したステークホルダーを、「権力」「関心度」などのいくつかの軸で評価し、現状を把握します。
⇒この演習で学べるポイント
どのような人々がプロジェクトに関わっており、何に価値を感じているかを識別できるようになります。
ステークホルダーにどのような働きかけをすれば、関心度を高め、プロジェクトに協力的になってもらえるのかを考え、ディスカッションを通してヒントを得ます。
<スコープ記述書作成>
実在のプロジェクトを元にしたケースから、早期のスコープを洗い出します。
⇒この演習で学べるポイント
ベンダ視点の受注目的ではなく、プロジェクトが発足する目的を理解し、それを満たすために努力する姿勢をもつことができます。
特に、本来何のためにプロジェクトを実施するのかという観点を持つことによって、顧客視点のプロジェクト推進を可能にすることに気付きます。
STEP
1
提供団体へ申込み
(お申込翌営業日)インソースがお客様のお申込を確認し、提供団体へ連携いたします
※空席がない場合、満席連絡をさせていただく場合がございますので予めご了承下さい
STEP
2
ご案内の送付
ご登録いただいたメールアドレスへ、ご受講日の約1週間前までに受講案内をお送りします
※研修主催の株式会社日立アカデミー
様より直接、ご受講案内メールが配信されます
※会場受講の方:お申込完了メールにて研修会場をご確認ください
STEP
3
受講開始
メールにてご案内したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください
※会場受講の方:開催時間をご確認のうえ、時間には余裕をもってご来場ください
大変参考になった。
実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!