- ■ Flutterでモバイルアプリケーションの開発を行いたい方
- ■ Flutterによる複数のプラットフォーム向けのアプリケーション開発手法を知りたい方
■ Javaなどのオブジェクト指向言語でのプログラミング経験があること
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株式会社カサレアル
No. RJ3009CRL 3009CRL
■ Javaなどのオブジェクト指向言語でのプログラミング経験があること
Flutterを利用した、クロスプラットフォームアプリ開発の基本技術を修得するコースです。
Flutterを利用することで、iOSやAndroidなどのモバイルだけでなく、macOSやWindowsといったデスクトップ、さらにはWebブラウザなど複数のプラットフォーム向けのアプリケーションを単一のソースコードで提供できます。
このコースではTODOアプリの開発を通して、「Widget」や「状態管理」といったFlutterによるアプリ開発の基礎知識を学ぶだけでなく、パッケージの利用やデータの永続化など多くのアプリケーションで応用できる要素技術を学習します。
Dart言語で記述したソースコードをAndroidとWebブラウザという複数のプラットフォームで実際に動作確認しながら、Flutterがいかにしてアプリケーション開発を効率化するのか、また共通化できない場合とその対処法を体験します。
本コースは、株式会社カサレアル が主催しております。
※上記スケジュールは予定となり、当日変更する可能性がありますのでご了承ください。
※最新でより良い内容をお届けするため、一部の学習項目を予告なく変更する可能性がありますのでご了承ください。
■ セミナーテキスト
※ソースコード等はオンラインストレージにて配布いたします。
【事前に必ず以下をご確認の上お申込みください】
*本コースのキャンセル期限は研修開始日の7営業日前17:00まで
です。
*主催団体によりキャンセルポリシーが異なります。詳細はこちらをご確認ください。
*キャンセル期限までは無料にてキャンセルを承ります。
*キャンセル期限を過ぎた後は、受講料全額をキャンセル料として頂戴いたします。
*事前のお席の確保は原則承っておりません。
*お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
*お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
※受講に関する注意点※
進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。
※使用するソフトウェアおよびバージョンについては、予告なく変更する可能性がありますのでご了承ください。
STEP
1
提供団体へ申込み
(お申込翌営業日)インソースがお客様のお申込を確認し、提供団体へ連携いたします
※空席がない場合、満席連絡をさせていただく場合がございますので予めご了承下さい
STEP
2
ご案内の送付
ご登録いただいたメールアドレスへ、ご受講日の約1週間前までに受講案内をお送りします
※研修主催の株式会社カサレアル
様より直接、ご受講案内メールが配信されます
※会場受講の方:お申込完了メールにて研修会場をご確認ください
STEP
3
受講開始
メールにてご案内したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください
※会場受講の方:開催時間をご確認のうえ、時間には余裕をもってご来場ください
実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!