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    ダイバーシティ推進プラン~多様性を包括した強い組織づくり|上司部下ペア

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    ベテラン

    初級管理職

    中級管理職

    上級管理職

    プランの概要

    上司と部下が共通テーマを受講する「上司・部下ペア受講推奨プラン」は、受講対象者の実践力向上を促すだけでなく、相乗効果や他のメンバーへの波及効果を期待できます。

    本プランを通して、ダイバーシティ&インクルージョン(多様性と包括性の担保)を推進するための望ましいマネジメントと注意点を学びます。多様な人材を受け入れることで人手不足を解消し、一人ひとりの潜在能力を引き出すことで組織の大きな成果につなげられるようになります。

    • 【全力討議】ダイバーシティ&インクルージョン研修~「個」を活かし競争力を高めるための組織戦略を考える

      ダイバーシティ推進を通じて「個」の力を引き出し、企業競争力を高めるマネジメントスキルを身につける

      カリキュラム

      • 1.現実問題としてのダイバーシティ推進
        【ワーク】あなたの組織において、組織のダイバーシティ化を推進しなければならない理由は何かを考える
        ※一般論としてではなく、組織固有の事情をふまえて具体的に考える
        (1)人材の多様化を迫られる我が国の課題
        (2)多様性がなぜVUCAの時代に強みとなるか
      • 2.多様性の意味の変化~「属性」から「考え方」へ
        (1)ダイバーシティ推進の歴史
        (2)「属性」の多様化と「考え方」の多様化の違い
        【ワーク】組織が多様性を通じて実現しようとしているものの違いを考える
        ※2つのダイバーシティ推進の先進事例を紹介し、事例をもとに考える
      • 3.管理職に求められるマネジメントでの意識転換
        (1)多様化した職場はマネジメントが難しい?
        (2)管理職自身のアンコンシャスバイアスの自覚
        【ワーク】アンコンシャスバイアスに関わる10の質問
        ※質問をもとに自身の考え方を確認し、他にも自身のなかでアンコンシャスバイアスと思われる考え方をしてしまっていないか改めて考える
      • 4.多様性を成果につなげるための「インクルージョン」
        (1)3つのステップで進めるダイバーシティ&インクルージョン
         ①STEP1:均質な人材構成→多様な人材構成
         ②STEP2:多様な人材が力を発揮する状態へ
         ③STEP3:多様な人材同士がシナジーを生む状態へ
        (2)ダイバーシティ&インクルージョンにおける管理職の関わり方
        (3)ハイコンテクスト文化からの卒業
        【ワーク】自身の職場をSTEP1~3のいずれに当てはまるか、理由をあわせて考える。
        ※さらに、今よりも一段階先に進めるためには、管理職として自身がどのように関わっていく必要があるか、具体的なその取り組みについて考える
      • 5.まとめ

      スケジュール・お申込み

    • (半日研修)アンコンシャス・バイアス研修~無意識の決めつけ・思いこみを打破し、 改めて職場風土を考える

      自身の「思い込み」「決めつけ」を自覚し、排除することで、より本質的なものの見方を身につける

      カリキュラム

      • 1.はじめに
        【ワーク】チームの中で、メンバー同士自己紹介をする
      • 2.アンコンシャス・バイアスとは
        (1)アンコンシャス・バイアスとは
        (2)アンコンシャス・バイアスを持つことは悪いことではない
        (3)アンコンシャス・バイアスが問題になる場合
        (4)常識の中に潜むアンコンシャス・バイアスの種
        (5)アンコンシャス・バイアスの種、常識はどこから?
        【ワーク】プライベートや日常生活の中で、アンコンシャス・バイアスだと思われるような「決めつけ」「思い込み」はあるか考える
        (6)組織・職場における「決めつけ」「思い込み」のリスク
        (7)組織・職場におけるアンコンシャス・バイアス
        【ワーク】自身の職場(組織)にはどんなアンコンシャス・バイアスがあるかを話し合う
        (8)クリティカルシンキングという考え方
        (9)組織・職場にクリティカルシンキングを持ち込めるのは誰?
        【ワーク】自分の職場には新人メンバーが自由に気兼ねなく突っ込める風土があるかどうか考える
      • 3.アンコンシャス・バイアスを越えていくために
        (1)アンコンシャス・バイアスを越えていくために①
        (2)アンコンシャス・バイアスを越えていくために②
        (3)アンコンシャス・バイアスを越えていくために③
        (4)アンコンシャス・バイアスを指摘されたら
      • 4.職場風土を変えていく
        (1)何故、今、アンコンシャス・バイアスが注目されるのか
        (2)「そういうものだ」という決めつけ・思い込みからの打破
        (3)職場風土について話し合う際の4つのポイント
        【ワーク】職場風土について思うこと、変えた方がいいと思うことを共有する
      • 5.改めてアンコンシャス・バイアスをきっかけに考える
        (1)誰かにのしかかる無言のプレッシャーを外す
        (2)改めて多様な意見に耳を傾けることで見えてくるものがある
        (3)「これについて、どう思う?」を訊き合える職場は強い
      • 6.まとめ
        【ワーク】本日の講義を踏まえ、明日からご自身がなすべきことを具体的に書き出す

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