loading...

検索結果 {{searchResultList.length + '件'}}

リーダーシップ研修~意識改革し、部下、後輩を牽引するリーダーとなる

リーダーシップ研修~意識改革し、部下、後輩を牽引するリーダーとなる

部下、後輩を牽引するリーダーに必要な「仕事力」と「コミュニケーションスキル」を身につける

研修No.3140400

本研修は、オンラインでも実施可能です。日程がない場合はお気軽にご相談ください

対象者

  • 若手層
  • 中堅層
  • リーダー層
  • 管理職層
  • ・リーダーに指名されたが、具体的に何をすればよいか誰も教えてくれない
  • ・メンバーを引っ張っていけるか、ついてきてくれるか不安がある
  • ・自分の仕事に追われるあまり、メンバーの仕事が管理できていない
  • ・部下の育成方針や、効果的な伝え方や叱り方がわからない

よくあるお悩み・ニーズ

  • メンバーを引っ張っていけるか、付いてきてくれるか不安がある
  • 自分の仕事に追われる余り、メンバーの仕事が管理できていない
  • 部下の育成方針や、効果的な伝え方や叱り方がわからない

研修内容・特徴outline・feature

リーダーとしての心構えや実践すべき具体的な行動について考えていただきます。メンバーの自主性を引き出し、チームの活性化を図ることを目指していただきます。

<研修のポイント>
①周囲から求められるリーダーとしての役割と心構え
②メンバーの仕事の管理方法~管理の基本PDCA
③チームを目標達成に導き、信頼関係をつくるコミュニケーションスキル

<実施ワーク例>
①自身が目指すリーダー像の具体化~リーダー像を考え具体的に言語化する
②部下への効果的な伝え方のトレーニング~思いや言いにくいことを表現する
③進捗状況の管理方法~PDCAの「C」と「A」に着目した動き方を検討する
④自己改善計画を立てる


テキストを試し読み

弊社推奨環境でご覧ください

実際のテキスト(一部)をご覧いただけます

到達目標goal

  • ①すべての課題・問題から逃げずに対応しようという自覚、自分から良い仕事・職場(あるべき姿)を目指していく使命感を持つ
  • ②あるべき姿と現場のギャップを的確に発見して、組織の課題を自ら認識し、達成すべき目標を立てる
  • ③課題の解決に向けて、周囲の認識を共通のものにし、部署・組織全体と連携した行動により、自身の提案を実現する

研修プログラム例program

  内容 手法
  • 1.求められる役割
    (1)多面的に考えるリーダーの仕事 ~立場を変えて考える
     【ワーク】自分が「部下」だったら、リーダーに望むことを考える
     【ワーク】自分が「上司」だったら、リーダーに望むことを考える
    (2)求められる立場と役割 ~3つのポジション
    (3)部署における自分の立場を考える
講義
ワーク
  • 2.求められるリーダー像とは
    (1)近年求められるリーダー像
    (2)リーダーシップを考える
    (3)リーダーシップの4類型
     【ワーク】様々なリーダー像を参考に、自分が目指すリーダー像を明確にする
講義
ワーク
  • 3.職場リーダーの「仕事力」
    (1)仕事の進め方の原則
    (2)管理とは何か? ~PDCAについて
     【ワーク】普段の仕事において行っている仕事の管理方法や工夫などをグループ内で共有し、意見交換する
    (3)部下を巻き込む
     【ワーク】チームメンバーの情報共有でどのような方法をとっているかをグループ内で共有する
講義
ワーク
  • 4.リーダーに求められるコミュニケーションスキル
    (1)理想の「職場リーダーのコミュニケーション」とは何か
     【ワーク】自分の成長を支援してくれた上司が、自分にしてくれたことを考える
    (2)コミュニケーションの土壌を作るひと工夫
    (3)思いを相手に伝える
    (4)チームメンバーに動いてもらうコミュニケーション
講義
ワーク
  • 5.自己改善計画の立案
     【ワーク】自身の変革プランを立てる
ワーク

企画者コメントcomment

リーダーシップは、一人では発揮できない力です。部下・後輩の共感を得る、この人についていきたいと思われるなど、チームや部下とともに築く良好な関係です。部下を成長させるためには、自分も成長しないと全体の活性化につながりません。仕事力を磨き、メンバーの現状を把握して、部下育成を通じて組織に貢献するリーダーを目指していただきます。

実際のテキスト(一部)をご覧いただけます

テキストを試し読み

弊社推奨環境でご覧ください

スケジュール・お申込みschedule・application

注意点お申込み時の注意点 →お申込みから研修当日までの流れ

オンライン開催

研修開始20分前から接続可能です。研修開始10分前までにマイク/スピーカの動作確認を完了して、研修開始までお待ちください。

■申込期日はこちら

■キャンセル期日はこちら

※申込期日とキャンセル期日はオンライン開催とセミナールーム開催で異なります。ご注意ください

セミナールーム開催

【新型コロナウイルス感染症への対策について】 (更新日:2020年11月20日)
セミナールーム開催の場合、受講者さまの安全確保のために、定員半減、ビニールシールド設置、会場消毒など「8つの感染症対策」を実施しております。詳細はこちらのページをご覧ください。

■申込期日はこちら

■キャンセル期日はこちら

受講者の評価evalution

研修評価

内容:大変理解できた・理解できた

98.5%

講師:大変良かった・良かった

97.4%

実施、実施対象
2021年3月     8名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 後輩からの質問・相談はすぐに答えを提示せずに、一緒に考えるようにします。コミュニケーションに関しても目的、相手を安心させる報連相、相手を成長させるための叱責が重要ということに気づけたので、日々意識します。
  • 話しやすい環境づくり、ほめる・叱るの重要性を感じました。部下の成長やモチベーション向上、円滑なコミュニケーションの実現に向け、取り組んでいきます。
  • ビジョンの共有や環境作りが大切だと思いました。自分らしいリーダー像を設定して強化すべきところを強化していきます。
  • 周りを動かすためのビジョン・目的・目標の共有を行ううえで、自らのビジョン・意思をしっかり持つことが重要だと改めて思ったので、日々その確立に努めたいです。
  • 目的・目標・ビジョンの方向性を常に意識しながら、コミュニケーションをとっていきます。自分らしいリーダーになれるよう、日々言葉をかけ、よい態度で向き合います。

実施、実施対象
2021年2月     12名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
83.3%
講師:大変良かった・良かった
91.7%
参加者の声
  • 自分も含めて、同じチームになったメンバーも「叱る・指摘する」が不慣れな者は意外に多いと感じた。後輩がミスをした時に怒る必要はないが、適宜指摘できるリーダーになりたいと思う。
  • 相手の気持ちを理解して、対応を変えることが重要だと感じました。後ろ向きな表現は避けようと思います。
  • 自身の弱点が明確になり、改善に向けた施策を考えることが出来た。部下とのコミュニケーション方法を見直し、良いチームになるよう働きかける。
  • コミュニケーションの取り方に留意し、人の意見をきちんと聞いて的確に具体的な指示を出せるよう努めていきたい。

実施、実施対象
2021年1月     8名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 部下と積極的に話すことを意識していきます。また、自主性を育てるような課題の与え方をします。
  • これからは、判断力を養い身に付けます。また、気遣い、気配り、心配りを念頭におき、コミュニケーションをとります。
  • リーダーとして成長していく為に、自分自身を見つめ直し、部下や後輩からの相談等に対応できるように知識等を深めていく。そして、コミュニケーションを通じて仕事を円滑に進めていく。
  • 部下・後輩への接し方について、育てたい人や個人のレベルに応じて、業務を区別し、チームとして上手くいくようにしたいと感じました。また、部下へのほめ方・叱り方等で、期待を込めた所でのやり方があることを認識しました。これからの業務に役立てたいです。

実施、実施対象
2020年12月     7名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 話の腰を折らないこと・ポジティブなフィードバックを行っていくことを心がけようと思いました。
  • 後輩・部下はもちろん、上司・先輩とのコミュニケーションのヒントとなるようなことも得られました。まずは自分が行動・意識していくことでチームへ良い影響を与えていきたいと思います。
  • リーダーとして現場の状況に応じて4パターンのリーダーシップが求められることを意識して取り組んでいきたい。フィードバックスキルについて意識して磨いていきたい。
  • 今後、リーダーとして活動していく中で本日の内容を気をつけていきたいと思います。また、自分がメンバーの時にリーダーの良い点を見つけられるようにアンテナをはりたいと思いました。
  • 褒める・叱るのを意識して使っていきたいです。行動を言ってあげるだけでも認められたと感じることがあったので、今後実施していきたいです。

実施、実施対象
2020年11月     14名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 私を含めたチームや、関係する方々と今以上にコミュニケーションを深めること、そして高いクオリティの成果物を提供できるようPDCAを回しつづけて参ります。
  • コロナ禍において、いかに働き方を改善しながら生産性を向上させるか、という視点をもち、「先を見て先手を打つ」意識で、業務や人材育成にあたることを心掛けたい。
  • PDCAについての話が特にためになりました。研修で話された通り、考えぬく業務に関しては、見てみぬふりをしてしまうところもあったので、先にスケジュールに入れ込みたいと考えています。またやり方については自己解決というより、上司のスケジュールをおさえて定期的にすりあわせしようと考えています。
  • 自分自身はほめられるのは苦手ですが、メンバーをほめることはやっていかなければならないと思いました。今まではお礼は言っても、ほめてはいなかったので考えを変えていかなければと思いました。
  • 生産性向上するためには、仕事の質を上げていかなくてはならないと思いました。タイムマネジメントについて勉強して活かしたいと思いました。部下とのコミュニケーションを相手目線でしっかり取っていきたいです。

お気軽にご相談ください

お電話での
お問合せ

0120-800-225

メールでの
お問合せ

研修リクエスト
のお問合せ

受講をご検討中の研修テーマで、日程がなくお困りの場合は「研修リクエストサービス」をご活用ください。ご希望の日程、内容、会場で公開講座を追加開催するサービスです。

ページトップへ
本研修の評価
内容をよく理解・理解
98.5
講師がとても良い・良い
97.4

年間実績公開講座の年間実績
受講者数※1
開催数※1
講座数※2

WEBinsource
ご利用社数※2

※1 

※2 

研修を探す
開催地で探す
階層で探す
テーマで探す
コースマップで探す
日程で探す
課題・状況で探す
講師派遣型研修

お客さまの課題に応えるオーダーメイド型研修

研修一覧

メールマガジンのご登録


感染症対策実施について

日々の会場消毒やビニールシールド設置など「8つの感染症対策」を行い、全国で来場型の公開講座を再開しております。また、オンライン公開講座も引き続き実施しております。


今週のPickUp


申込者数人気ランキング


直近の公開講座開催研修