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プレゼンテーション研修~相手を動かす3つの要素を習得する

プレゼンテーション研修~相手を動かす3つの要素を習得する

自分の特徴・課題を客観視し、相手を動かすプレゼンテーションの3つの要素を徹底的に習得

No. 1200000 9908001

プレゼンテーション研修~相手を動かす3つの要素を習得する

自分の特徴・課題を客観視し、相手を動かすプレゼンテーションの3つの要素を徹底的に習得

No. 1200000 9908001

対象者

  • 新入社員
  • 若手層
  • 中堅層
  • リーダー層
  • 管理職層

・自らのプレゼンテーションの仕方を確認し、問題点を改善したい方
・分かりやすい話し方を習得したい方
・お客さまや上司、メンバーに対して、短時間の説明で納得してもらうような機会が多い方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 初めてのプレゼンテーションを成功させたい方
  • 内容を整理しながら話すことが苦手で、聞く側に意図が伝わっていない
  • 商品やサービスなどの説明を、もっと魅力的にプレゼンテーションできるようになりたい
  • 自分のプレゼンスキルに自信を持ちたい

※すでに基本を習得し、さらにステップアップを図りたい方には「プレゼンテーション研修(実践編)~成果を見据えた、聞き手目線のプレゼンテクニック」がおすすめです

研修内容・特徴outline・feature

プレゼンテーションの目的とは、相手に情報を提示し、理解・納得を得た上で、行動を起こしてもらうことです。そのため、本研修では以下の3要素を柱に学んでいただきます。

<研修のポイント>

  • ・伝える内容~話の構造を整理する方法、内容を効果的にする話の展開方法
  • ・伝える技術~間の取り方やスピードなど、「伝える」コツや配慮すべきポイント
  • ・伝える手段~プレゼンテーション資料の効果的な使い方

<ワークのポイント>
講義を通して「伝える」ための内容・技術・手段について学んでいただきます。その上で、撮影した自分のプレゼンテ-ションを見ることにより、客観的に自分を振り返り、改善点を発見していただきます。研修の終わりに、総合演習として改めてプレゼンテーションを行い、学んだ知識をアウトプットしていただきます。

※ビデオカメラを使用して演習を行う場合もございます

到達目標goal

  • ①「プレゼンテーションの成功」が、聞き手の理解・納得を得ることだと理解する
  • ②聞き手が理解しやすいように、話の展開を整理して伝えられる
  • ③聞き手を配慮した姿勢や表情、間の取り方を意識して話すことができる
  • ④聞き手・プレゼンテーションの目的に応じた事前準備ができる

研修プログラムprogram

  内容 手法
  • 1.「伝える」とはどういうことか
    【ワーク】自己紹介をする
    (1)なぜうまく伝えられないのか 
    (2)伝えるために必要な要素とは
講義
ワーク
  • 2.「伝えるべき内容」を整理する
    (1)何が話を分かりづらくしているのか 
    【ワーク】文章を読み比べ、わかりやすさを比較
    (2)伝える内容を構造化する
    (3)階層的に整理する
    (4)展開を考える
講義
ワーク
  • 3.「伝える技術」を身につける
    (1)「話すこと」特有の難しさとは
    (2)「話す」にあたっての注意点
    (3)プレゼン本番までの3ステップ
    (4)姿勢・態度・表情
    (5)声について
    (6)間(沈黙)のとり方
    (7)話すスピード
    (8)分かりやすい話し方のコツ
    (9)聞き手との境界線をなくす
    (10)相手に配慮する
    【ワーク】プレゼンテーションを行う際に配慮すべきこと
講義
ワーク
  • 4.「伝える手段」を選択する
    (1)状況に応じた「手段」の選択 
    (2)プレゼンテーション資料の効能
    (3)プレゼンテーション資料の作成における留意点
    (4)プレゼンテーション資料の使い方
講義
  • 5.総合演習 ~プレゼンテーションの実践
    【ワーク】テーマを一つ選択し、プレゼンテーションをしましょう
    ■テーマ1 「仕事紹介」
    ■テーマ2 「気になったニュース」
ワーク

企画者コメントcomment

プレゼンテーションが苦手な人の多くが、難しい資料を使って一生懸命解説しようとする傾向にあります。 そこでプレゼンテーションの本質を改めて見直していただき、「わかりやすく伝える技術」を習得していただくために、本研修を開発いたしました。研修の受講を通じて、苦手意識を払しょくしていただければ幸いです。

 

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注意事項

  • 同業の方のご参加はご遠慮いただいております
  • 会場やお申込み状況により、事前告知なく日程を削除させていただくことがあります
  • カリキュラムは一部変更となる可能性があります。大幅な変更の際は、申込ご担当者さまへご連絡いたします。

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受講者の評価evaluation

研修評価

内容:大変理解できた・理解できた

98.4%

講師:大変良かった・良かった

97.1%

※2024年10月~2025年9月

生成AIによるサマリー(受講者アンケートまとめ)

お客さまはこの研修について、プレゼンテーションの基本を体系的に学べた点や、自分の話し方の癖を客観的に把握できた点を高く評価しています。また、相手の立場に立った構成や準備の重要性を再認識し、具体的な手法を業務に活かせると感じたとの声が多く寄せられています。さらに、実践を通じて改善点を発見し、聞き手の心を動かすプレゼンの本質を理解できたことが大きな収穫だったと好評です。
実施、実施対象
2026年7月     11名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • ゴールを明確にすることを意識する。ターゲットを100人中○○の人のように絞る発想が無かったため、勉強になった。
  • プレゼンテーションにおいて、結果的にどうなってほしいかを意識付けることで、より良い発表ができることを実感しました。プレゼン・デモの構成を考える際に生かしていきます。
  • プレゼンのBefore、Afterを明確にできるようにする。日常的な内容でも、自分の意図したように動かせられるようにしたい。

実施、実施対象
2026年6月     20名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 話し方や話す時の身体、声量など、話す内容以外にも意識が必要な部分がたくさんあると感じました。また、話の構成をストーリーを意識して組み立てしていこうと思いました。相手に伝わりやすい話し方について、みっちり学ぶことができました。今後、人前で話す機会が増えるので、今回学んだことを生かして働きます。
  • 時系列順に話すのが苦手ではあるが、経験が大事とも仰っていたので過度に苦手意識を持たず、何度も試してみたいと思った。また、相手の立場はより意識したいと思った。場数をこなしてトライ・アンド・エラーを積極的に行う。
  • 相手の立場によって必要な情報、資料が異なる事を知った。今後プレゼンテーションを行う場合は、より聞き手を意識して行う。また、ベースとなるプレゼンの姿勢などを理解できた。

実施、実施対象
2026年5月     10名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • プレゼンテーションで1文を長くせずに簡潔に話せるようにして、相に伝わるようになりたいと感じた。話す構造について意識して、分かりやすいように相手に伝えていく。
  • 考えながら話すと不愛想になりがちなので、表情や姿勢を意識して、何度かビデオを撮りながら改善していきたい。まずは姿勢を正して、話を聞きたくなるような第一印象を目指す。そして、落ち着いて、ゆっくりと目線を配る。
  • 見た目から印象が大きいことを改めて理解することができました。準備が不十分のまま挑んでしまうことがこれまで多くありました。しかし、相手に届けるためには、準備の段階から意識すべきと学びました。明日からはまず「明るい笑顔」をもって話すことを心掛けます。

実施、実施対象
2026年4月     8名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • プレゼンをする時はプレップ方やホールパート法を意識して組み立てていこうと思います。本日、学びました伝える為の3つの要素を振り返り、十分理解し、業務に活かしていきます。
  • 人の目を見て話すのが苦手なため、「目線を上げる」ということを心掛けて仕事やプレゼンに取り組んでいきたいと感じました。また、話をまとめるのが苦手なため、ホールパート法などの型を学べて良かったです。今後活用していきます。
  • 本日の研修を通して、プレゼンを行ううえで「内容」「手段」「技術」を用いて人に何かを伝えるということを学んだ。営業職としてしっかりと自社の製品の魅力を伝える場面で活かしていく。

{{ttl}}関連の研修course map

全力Q&Aqa

弊社公開講座のプレゼンテーション・説明力研修のポイントは、「伝えるべき内容を事前に整理し、相手の立場で話す訓練を徹底的に行うこと」を重視している点です。
プレゼンテーション・説明力は、うまく話すのではなく、自分の意見や想いをいかに「簡潔に」「分かりやすく」話すことができるかを意識して実践することによって養われます。研修では実際に、受講者が日頃困っているケースをもとにしたリアルな演習で学んだり、自分のプレゼンをビデオ撮影して確認するなど、アウトプットとフィードバックを繰り返し行い、実践効果を高める工夫を凝らしています。
弊社公開講座のプレゼンテーション・説明力研修は、大きく分けて2種類のものがあります。

①プレゼンテーションのスキル向上
「相手に伝わり、動かす」ための、短時間で分かりやすく、魅力的に話すスキルを学びます。

②様々な説明の場でのスキル向上
職場の内外を問わず、様々な形での人に説明するシーンにおいて有効なスキルを学びます。
王道、標準版の「プレゼンテーション研修」をおすすめします。

【対象者】
・分かりやすい話し方を習得したい方
・お客さまや上司に対して、短時間の説明で納得してもらうような機会が多い方

【研修内容・特徴】
プレゼンテーションの目的とは、相手に情報を提示し、理解・納得を得た上で、行動を起こしてもらうことです。そのため、本研修では以下の3要素を柱に学んでいただきます。
ポイント①伝える内容~話の構造を整理する方法、内容を効果的にする話の展開方法
ポイント②伝える技術~間の取り方やスピードなど、「伝える」コツや配慮すべきポイント
ポイント③伝える手段~プレゼンテーション資料の効果的な使い方

※ビデオ撮影で客観的に自分を振り返り、改善点を発見していただきます。
パワーポイントプレゼンテーション研修」をおすすめします。パワーポイントの基本的な機能から、効果的な資料の作り方、プレゼンテーションのテクニックまでも身につけていただけます。

【対象者】
・自分で構想したプレゼンテーションの内容を、資料に落とし込むことに課題を感じている方
・自分が作った資料やプレゼンテーションの内容にイマイチ自信がない方
・聞き手の反応があまり良くないが、どこを改善したらいいかわからない方

【研修内容・特徴】
プレゼンテーションがなぜうまくいかないのか原因を考えなければ、改善はできません。本研修ではまず、分かりやすい資料と分かりにくい資料の違いを考えたうえで、実際に構想(シナリオ)を書き出し、パワーポイントの資料を作成、最後に発表をしていただきます。都度、フィードバックを通すので、今後の改善策まで具体的に洗い出すことができます。

※この研修ではPCを使用します
研修会場にノートPCをご用意をしております(持ち込んだPCのご利用はできません)。
プレゼンテーション研修(実践編)~成果を見据えた、聞き手目線のプレゼンテクニック」をおすすめします。

【対象者】
・プレゼンテーションの基本は身につけ、より成果を出すための手法を学びステップアップを図りたい方

【研修内容・特徴】
標準版の「プレゼンテーション研修」が、プレゼンテーションの基本を学ぶ内容であることに対して、こちらの実践編では、「聞き手目線」を意識して成果につなげるためのノウハウを中心にお伝えする内容になっています。
成果(目的)を達成するために、聞き手の心理を考えたうえで、内容の構成を考え、資料作りと発表時に気をつけることをワークを通しながら実践していただきます。実際に普段業務の中で行うプレゼンテーションの題材で実施するワークが中心となります。そのため、実際のプレゼンテーションの場面において、明日からでも活用できる実践的なアドバイスが得られます。

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本研修の評価
内容をよく理解・理解
98.4
講師がとても良い・良い
97.1

※2024年10月~2025年9月

年間実績公開講座の年間実績
受講者数※1
開催数※1
講座数※2

WEBinsource
ご利用社数※2

※1 

※2 

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