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達成力強化研修~仕事を最後までやり抜く力を身に付ける

達成力強化研修~仕事を最後までやり抜く力を身に付ける

「仕事をやり抜く」ための必要な能力を身につけて、周囲を巻き込みながら着実に目標を達成する

研修No.2000300

本研修は、オンラインでも実施可能です。日程がない場合はお気軽にご相談ください

対象者

  • 若手層
  • リーダー層
  • 中堅層

・目標達成をしたい方
・実践の途中であきらめたり、あいまいになったりした経験のある方
・最後までモチベーションが続かない方
・目標達成のために、メンバーにも主体的に行動してほしいと思っている方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 仕事を最後までやり遂げる自信がない
  • 仕事の目標やゴールの設定ができない
  • 目の前の仕事を片付けることで精一杯である

研修内容・特徴outline・feature

「仕事をやり抜く」ために必要な能力とゴールに向かって周囲を巻き込んで目的達成するための手法を学びます。

◆「仕事をやり抜く」ための「4つのポイント」
①「善い」目的をつくる
②共感の場をつくり、ビジョンを前向きに伝える
③ビジョンの実現に向け最適な人に協力してもらう
④常に現実を正確に把握し、正しく判断することができる

到達目標goal

  • ①挑戦してやり抜き、自信をつけ、成果・利益を得るという好循環を生み出すことを理解する
  • ②ゴールを決め、達成することにより仕事のやりがいを感じる方法を身につける
  • ③自身だけでなく、周囲を巻き込みビジョンを実現する方法を学ぶ

研修プログラムprogram

  内容 手法
  • 1.やり抜く力で利を得る
    【ワーク】周囲と協力したり支援を得てやり抜いたことを振り返り、やり抜くことができた理由を書き出してみる
    (1)なぜやり抜くのか~成果を上げ自らが利益を得る
    (2)やり抜く力は才能ではなく育てられる
    (3)やり抜く力を育てるには
    【ワーク】働き方や生き方を見習いたいと思う人を挙げ、その人のどのような要素・スキルを見習いたいのか洗い出す
講義
ワーク
  • 2.やり抜くために必要な4つの能力
    (1)仕事をやり抜くための環境(土壌)をつくる
    (2)環境をつくるための4つの能力(性格スキル)
講義
  • 3.「善い」目的をつくる
    (1)目的は自分で設定する
    (2)周囲を巻き込む「善い」目的をつくる
    (3)「善い」目的とは
    (4)未来を予測して目的をつくる
    【参考】目標設定の進め方~目標の連鎖
    【ワーク】チームにおける「善い」目的を考え、どのような点が「善い」目的の条件に当てはまるか書き出す
講義
ワーク
  • 4.共感の場をつくり、ビジョンを前向きに伝える
    (1)「善い」目的の正義を明確に伝える
    (2)前向きな言動を意識し、ビジョンを伝える
    (3)自分の意見に共感してもらう場をタイムリーにつくる
講義
  • 5.ビジョンの実現に向け最適な人に動いてもらう
    【ワーク】チームメンバーや関係者に協力を仰ぎ、動いてもらうときに難しいと感じていることを書き出す
    (1)なぜ人に動いてもらうのか
    (2)日頃から相手の心情に共感を示す
    (3)カギは「この人のためなら動こう」と思われること~人たらしになる
    (4)人の特徴を把握する
    【ワーク】自分が得意な業務、苦手な業務を考え、業務ごとに得意なメンバーを挙げる。自分が苦手な理由と、メンバーが得意な理由を洗い出し、どのようにスキルを高めていくか考える
    【参考】依頼の仕方
    (5)やり抜くまでの具体的な方法を知る
講義
ワーク
  • 6.困難を乗り越える
    (1)避けられない困難を「チャンス」と捉え成長につなげる
    (2)困難への対処方法を歴史に学ぶ~歴史ケーススタディ
    (3)失敗を活かす~次の成功につなげる
講義
  • 7.まとめ
ワーク

企画者コメントcomment

「仕事を最後までやり抜く」ということは、意外と難しいものです。最後までやり遂げる責任感も大切ですが、目標の立て方、周囲との協働、困難の乗り越え方など、挫折しそうになった時に、どのように対処すればいいかが分かることで、仕事を放り出すことのない人になっていただきたいという思いから本研修を開発しました。やり抜く力、達成力に必要なエッセンスをまとめた研修となっております。ぜひ、具体的な行動に落とし込み、成果の一助となれば幸いです。

スケジュール・お申込みschedule・application

注意点お申込み時の注意点 →お申込みから研修当日までの流れ

オンライン開催

研修開始20分前から接続可能です。研修開始10分前までにマイク/スピーカの動作確認を完了して、研修開始までお待ちください。

■申込期日はこちら

■キャンセル期日はこちら

※申込期日とキャンセル期日はオンライン開催とセミナールーム開催で異なります。ご注意ください

セミナールーム開催

【新型コロナウイルス感染症への対策について】 (更新日:2020年11月20日)
セミナールーム開催の場合、受講者さまの安全確保のために、定員半減、ビニールシールド設置、会場消毒など「8つの感染症対策」を実施しております。詳細はこちらのページをご覧ください。

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受講者の評価evalution

本テーマの評価

内容:大変理解できた・理解できた

97.5%

講師:大変良かった・良かった

96.2%

※2020年10月~2021年9月

実施、実施対象
2021年6月     21名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
95.2%
講師:大変良かった・良かった
85.7%
参加者の声
  • 目標の設定の考え方を業務に活かします。また、PDCAサイクルを回す中で、強みと弱みの分析を意識して取り入れます。
  • 目的に対し、3つの目標を立てるというやり方を参考にします。目的を共有し、周囲に共感、巻き込んでいくようにします。
  • 目的、目標、手段を常に意識し、言語化し相手に伝え、メンバーと意識の共有化を行います。やるからには100パーセント達成しなければならないという考え方にとらわれていましたが、50パーセントの成功率があればいいとわかったので、積極的にチャレンジしたいです。
  • 目的、目標、手段に分割して業務を進めていくこと、約束を大事にすることを心掛けます。部署をまとめて、組織全体で達成できるように働きかけます。
  • 自分のやっている内容を見直すことで、今後の目標設定の考え方が変わりました。毎日決まったことを単純にこなすのではなく、先を見据えて取り組む姿勢が大事だと思いました。

実施、実施対象
2021年2月     5名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 挨拶の大切さを改めて感じました。適当に挨拶をすることが多くなってきている気がするので、初心に戻り、挨拶をしっかりします。
  • 目的を達成するために、まず何をしなければならないかを考えて優先順位をつけたいです。時間のせいにしないようにします。
  • とりあえずやってみることを大切にします。そして、その都度失敗を活かして業務に取り組んでいこうと思います。
  • 業務を行う際に、優先順位を決めて効率良く行う。ただ毎日同じやり方で業務を進めるのではなく、今日より明日を良くできるようPDCAを活用したい。

実施、実施対象
2020年11月     5名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 自分は目標設定が得意ではなかったが、今日学んだ自分の属する組織の目指すことの中で、自分が貢献できる、担当できることは何か考え、目標だてるやり方は非常に勉強になった。自分の任される仕事は小さいものが多いが、それにも小さいゴールを設けることで、自分の成功体験を積んでいきたい。
  • 自分の考えすぎるという性格を少しずつ直していき、あまり気を使わないようにコミュニケーションをとり、しっかりと考える所は考え、うまく使いこなせるようにしたいと思います。
  • 相手に伝えたことを相手に説明してもらい理解したか確認する。目標を細かく設定し、最終的には目的を達成する。
  • 私は、業務において優先順位の付け方が苦手で仕事を溜めてしまいがちでしたが、今後は重要な物から処理するよう心掛けて業務に励んでいきます。
  • 仕事をただ言われてやる事がありましたが、よい目的を持って取り組もうと思いました。

実施、実施対象
2020年8月     6名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • まず「善い目的」を作りそれをメンバーに共有すること、目的を達成するための目標を共有し協力を要請することを繰り返し実践していく中で、自分の仕事のスタイルとして定着させていきたいと思います。
  • 目的と目標の策定と、ロジカルに考えた協力依頼を意識して行っていきたいです。
  • 自己分析を行い、やるべきことを書き出して優先順位を決めてから仕事に取り掛かるようにする。また、相手や仲間とこまめに接点を持つことも心掛けたい。
  • 人を巻き込む力について、再度重要なスキルであると認識しました。研修を通して、まずは業務で人への依頼方法(伝え方)について見直していきたいと思いました。
  • 様々な役職の方と仕事を行ううえで、現実に基づいて判断し「提言」することで心地よくコミュニケーションを取っていきたいです。また、ビジョンを前向きに伝えることで賛同を得られるようになりたいと思いました。

実施、実施対象
2020年2月     9名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 困難なことと捉えるのではなく、小さな目標をおいて一つずつクリアしていこうと思いました。ネガティブに考えるのではなく、できるだけポジティブに考えていこうと思います。
  • 目標達成に向けて、どのように動いていくのかという部分を学ぶことができて非常に有意義でした。
  • ポジティブな目標をたてるためにポジティブな思考を意識すること、ものごとを両面から捉え、数値から考察し行動することを学びました。
  • コミュニケーション、情報収集等、会社に持ち帰り実践をしていきたいと思います。PDCAはよく聞いていて「実践してみてください」と言われますが、今後は実践できればと思います。
  • チームのまとめ方や個人の目的意識をしっかり持って仕事に取り組んでいきます。

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本テーマの評価
内容をよく理解・理解
97.5
講師がとても良い・良い
96.2

※2020年10月~2021年9月

年間実績公開講座の年間実績
受講者数※1
開催数※1
講座数※2

WEBinsource
ご利用社数※2

※1 

※2 

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