【DVD】セクハラ相談 加害者ヒアリングの進め方 全1巻

【DVD】セクハラ相談 加害者ヒアリングの進め方 全1巻

カウンセラーの実践ノウハウを解説

  • 発行:日経BP 日本経済新聞出版本部
  • 発売:2010年9月
  • 監修:野原蓉子(日本産業カウンセリングセンター理事長) 企画協力:加藤貴之(コンサルタント)
  • DVD(約35分)

商品No.DN917108

対象者TARGET PERSON

セクハラ相談の担当者が相談・ヒアリングに臨む前に知っておきたい知識として、心構え、相談・ヒアリングの進め方、心理面にも配慮した応対方法の研修

研修内容・特徴OUTLINE・FEATURE

文字の解説だけで実際の相談のイメージをつかむのは難しいもの。声の調子や表情といった部分まで伝えられる映像教材だから、相談の進め方を目と耳でイメージとして把握できます。
実際にあった事件とその相談事例に基づいて相識ケースを設定しました。リアリティのある相談員と相談者のやりとりとともに、相談全体の流れが理解できます。
付録解説書では、DVDで十分に取り上げられなかった事項について詳しく解説しています。DVDとあわせてご活用いただけます。

おすすめポイントPOINT

  • 相談窓口にセクハラの被害が申し立てられたら、その相談を聴くとともに加害者とされる人からも事情を聞き、事実関係を確認しなければなりません。
    精神的なケアも求められる被害者対応では、担当者の不用意な発言は被害者の心を傷つけ円滑な問題解決を妨げます。
    一方、加害者と決めつけるような対応も取り返しのつかない事態を引き起こしかねません。被害者・加害者ともに、細心の配慮が求められます。
  • 本DVDは、担当者が相談・ヒアリングに臨む前に知っておきたい知識として、心構え、相談・ヒアリングの進め方、心理面にも配慮した応対方法を、監修者のカウンセラーとしての豊富な経験をもとに解説します。

サンプルの視聴SAMPLE MOVIE

収録内容DETAIL

内容(Chapter) 収録時間:約35分

  • ヒアリングに臨む心構え
  • ヒアリングの進め方 1
  • アプローチ
  • ケースドラマ
  • ポイント解説
    • ヒアリングの進め方 2 一部認めつつも誤解を主張するケース
    • ケースドラマ
    • ポイント解説
      ヒアリングの進め方 3 セクハラ行為を完全に否定するケース
    • ケースドラマ
    • ポイント解説
      ヒアリングの進め方 4 あってはならない悪い例
    • ケースドラマ
    • ポイント解説
      • ヒアリング後の会社の対応

      付録:テキスト

    価格PRICE

    ■DVD(コピー不可)にて購入~DVDプレーヤーにて再生できる形式

    • 本DVDに関しては、社内のイントラネット・LMSへの搭載ができません
    • その他、本DVD利用上の注意事項・禁止事項について、詳しくはこちら

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