loading...

検索結果

{{'検索結果' + searchResultList.length + '件'}}

リーダーシップ研修

リーダーシップ研修

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

研修の特徴・目的

リーダーシップ発揮のための9つの力

「リーダーシップ」という言葉は、人によってイメージするものや解釈が異なることが多く、曖昧なものと思われがちです。リーダーシップを身につける、と一口に言っても、具体的に求めているスキルや在り方は何なのかを考えなければ、学ぶものさえ曖昧なままになってしまい、本当になりたい自分にはなれません。

そこでインソースは、リーダーシップとは何かを考え、以下のようにスキルを分解いたしました。

1.自覚~すべての課題・問題から逃げずに対応しようという自覚
2.判断力~多様な問題を検討し、ぶれずに主体的に最善の判断をし、決断ができる
3.課題認識力~組織の課題を自ら認識し、達成すべき目標が立てられる
4.計画立案力~目標達成のための手段を選択でき、計画が立てられる
5.目標管理力~刻々と変化する環境下、計画や手段を修正しながら、粘り強く達成への努力が続けられる
6.リスク認識力~冷静に何がリスクか認識でき、回避行動が取れる
7.顧客満足力~顧客など組織外の利害関係者の期待に応えることができる
8.調整・交渉力~組織内外の利害関係者に対して交渉・調整できる
9.組織運営力~組織メンバーとコミュニケーションを取りながら動き、部下の能力を結集できる

つまり、リーダーシップとは、9つの力(自覚、判断力、課題認識力、計画立案力、目標管理力、リスク認識力、顧客満足力、調整・交渉力、組織運営力)の総合力であると考えます。これらの力は、役割や立場によって、その影響範囲と重視される度合いが異なります。インソースの研修では、受講される方の役割や立場に応じて、9つの力の中から必要なものを選定し、それらを確実に身につけていただくことを目的といたします。


リーダーシップ研修のポイント

若手社員に求められるリーダーシップ
~自身の業務で“突き抜けた”成果をあげる

与えられた業務内容もある程度、把握し、職場環境にも慣れつつある時期。そんな環境の中で、突出した成果をあげ、組織に貢献することが若手社員にとってリーダーシップを発揮した状態と言えます。

かつてない成果を上げるためには、自身の業務の前提を疑い、改善を図る必要があります。さらに、自ら成長し続け、今後組織を牽引していくというマインドを養成しながら、業務知識に限らない、様々な知識を身につけることも必要になります。そのため、9つの力のうち、「自覚」「計画立案能力」「課題認識能力」「顧客満足能力」が特に求められます。     

中堅社員に求められるリーダーシップ
~成果につながるHow(具体的な行動)を積極的に提案し、周囲を巻き込みながら実行できる

中堅社員は現場のエンジンです。実務の中心にあるからこそ、部門の方針・目標達成に向けて、提言できるものです。成果につながるHow(戦術)を自発的に考え、上司に積極的に提案していくことが求められます。また、上司や同僚、時には他部門を巻き込みながら、自身の提案を責任もって実現することが必要です。

そのため、9つの力のうち、「課題認識能力」や「計画立案能力」はさることながら、「調整力・交渉力」とフォロワーとしての「組織運営能力」がさらに求められます。

管理職に求められるリーダーシップ
~What(戦略)を見据えたうえで9つの力を発揮する

9つの力を全て高いレベルで実現できるからこそ、管理職として選ばれているといっても過言ではありません。 管理職は、組織全体の成果につながるWhat(戦略)を考え、判断・決断することが必要です。現場のリソースの強みや制約を考慮しながら、チームの最大の成果を引き出すために、状況に応じて変革・イノベーションを実現していく強力なリーダーシップが求められます。       


{{trainingName}}ご検討のお客様からのご質問 ~講師・内容・実施方法など

リーダーシップ研修のご提供コンテンツ

おすすめリンク

【eラーニング】

【コンサルティング】

お問合せ

まずはお電話かメールにてお気軽にご相談ください

メールでのお問合せ

お電話でのお問合せ
0120-800-225

※フリーダイヤル架電後、ガイダンスに従って
公開講座・WEBinsource・人財育成スマートパックに関するお問合せ→①
その他お問合せ→②を選択してください

DAY毎日更新

WEEK毎週更新

CONTINUATION続々更新

×閉じる

研修のトレンドなど、お役立ち情報を配信中!