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    非SE向けプロマネ力強化プラン~関係者を巻き込む推進力|上司部下ペア

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    若手層

    中堅層

    ベテラン

    初級管理職

    中級管理職

    上級管理職

    プランの概要

    上司と部下が共通テーマを受講する「上司部下ペアプラン」は、受講対象者の実践力向上を促すだけでなく、相乗効果や他のメンバーへの波及効果を期待できます。

    本プランを通して、上司・部下ともに社内外のメンバーを巻き込むプロジェクトマネジメントスキルを習得します。タスク管理やスケジュール管理の質を高めることで、業務提携や業務改善、DXといった大規模・複雑なプロジェクトを完遂に導きます。

    • リーダーのための仕事の進め方研修~部署をまたぐプロジェクトを進める

      部門を横断した仕事をするために必要な「目標」・「計画」・「巻き込み方」のスキルを学ぶ

      カリキュラム

      • 1.「計画」について改めて考える
        【ワーク】計画作成にあたり、どのような点で行き詰ってしまうのかを考える
        (1)なぜ計画が必要か
        (2)計画を構成する要素 
         ①目的 ②目標 ③スケジュール ④役割分担 ⑤実施方法 ⑥コスト
      • 2.自分事として捉える当事者意識 ~オーナーシップ
        (1)求められる心構え、役割認識 ~オーナーシップ
        【チェックシート】普段の傾向をチェックし、自身のオーナーシップを振り返る
        (2)「自分が決めないと進まない」と心得る
        (3)プロジェクトを進めるうえでの説明責任
      • 3. 目的を明確にし、具体的な目標を決める
        (1)プロセス1 ~「なぜやるのか」という目的を明確にする
         ①目的の重要性
         ②同じ指示でも目的によって成果物は変わる
        (2)プロセス2 ~具体的な目標を決める
        【ケーススタディ①】若手の離職防止プロジェクトの目的と目標を考える
      • 4. 計画を立てる①~全体像を描く
        (1)やるべき業務を洗い出してみる
         ①頭の中にある情報をすべてアウトプットする
         ②各業務の関連性を確認する
         ③すべて自分で進めるつもりでプロセスをシミュレーションする
         ④お金がかかるものは再考する
        【ケーススタディ②】若手の離職防止プロジェクトの一環である、先輩面談の準備に必要な業務を洗い出す
        (2)一覧表を作る
         ①自分で行うものとお願いするもの(他部署依頼)を分ける
         ②それぞれの業務に必要な時間を見積もる
         ③各業務に明確な締切を設定する 
         ④マイルストーンを設定する 
        【ケーススタディ③】若手の離職防止プロジェクトの一環である先輩面談に必要な業務を整理する
        (3)進捗確認の方法を決める
        【参考①】進捗が遅れている、計画と大きくズレが生じていたら
        【参考②】様々な進捗管理ツール
      • 5.計画を立てる②~後で「しまった!」と言わないために
        (1)過去の類似案件を確認し、その進め方を真似する
        (2)上長・周りを味方につける ~全くわからない業務は素直にきく
        (3)リスクを考える
        【ケーススタディ④】若手の離職防止プロジェクトの、準備段階でのリスク、面談日当日のリスクを考える
      • 6.計画を実現する
        (1)スムーズな実現に向けて ~周囲を巻き込む
         ①上長や各部署長に承諾を得る ②キックオフミーティングを行う ③説明資料を作る 
        (2)確実に実行する
         ①正しく伝える ②依頼して終わりではなく、進捗状況は適宜確認する ③自分が一番汗をかく
        【ケーススタディ⑤】若手の離職防止プロジェクトにて、他部署の上長に協力の依頼をする
      • 7.まとめ

      スケジュール・お申込み

    • (若手向け)仕事の進め方研修~周囲を巻き込みプロジェクトを推進する

      周囲を巻き込んで進めるために必要な「目的」「計画」「実行」の方法を学ぶ

      カリキュラム

      • 1.若手に求められる拡大した仕事の進め方
        (1)成長するために欠かせない周囲との協働
        (2)仕事はメンバーと協力して行う
        (3)主体性をもってプロジェクトを進める
      • 2.「プロジェクト」について改めて考える
        (1)プロジェクトとは
        【ワーク】プロジェクトを動かすうえで不安なことや分からないことを共有する
        (2)プロジェクト完了までの流れ
         ①目的 ②計画 ③実行 ④(③と並行して)進捗管理を行う
      • 3.目的を確認する
        (1)「なぜやるのか」という目的を明確にする
         ①目的の重要性
         ②同じ指示でも目的によって成果物は変わる
        (2)プロセス2 ~目指す姿(どうなったら成功か)を描く
        【ケーススタディ①】社内でのオンライン懇親会のプロジェクトリーダーを任されたその目的と、目指す姿を考える
      • 4.計画を立てる ~全体像を描く
        (1)めざす姿に近づくための施策を考える
        【ケーススタディ②】オンライン懇親会の目的を達成するための施策(催し物)を考える
        (2)やるべき業務を洗い出してみる
         ①頭の中にある情報をすべてアウトプットする
         ②各業務の関連性を確認する
         ③すべて自分で進めるつもりでプロセスをシミュレーションする
         ④お金がかかるものは再考する
        【ケーススタディ③】オンライン懇親会のプロジェクトの催し物について、準備に必要な業務を洗い出す
        (3)一覧表を作る
         ①自分で行うものと他者へ依頼するものを分ける
         ②それぞれの業務に必要な時間を見積もる
         ③各業務に明確な締切を設定する
         ④マイルストーンを設定する
        【ケーススタディ④】オンライン懇親会のプロジェクトの催し物の業務について、他者へ依頼するもの、スケジュールを整理する
        (4)進捗確認の方法を決める
        【参考①】進捗が遅れている、計画と大きくズレが生じていたら
        【参考②】様々な進捗管理ツール
      • 5.実行する
        (1)スムーズな実現に向けて ~周囲を巻き込む
         ①上長や各部署長に承諾を得る
         ②キックオフミーティングを行う
         ③説明資料を作る
        (2)確実に実行する
         ①正しく伝える
         ②依頼して終わりではなく、進捗状況は決まった周期で確認する
         ③自分が一番汗をかく
        【ケーススタディ⑤】オンライン懇親会のプロジェクトの催し物について、他部署の上長に協力の依頼をする
      • 6.困ったときの実行のヒント
        (1)過去の類似案件を確認し、その進め方を真似する
        (2)上長・周りを味方につける ~全く分からない場合は素直にきく
        (3)リスクを考える
        【ケーススタディ⑥】オンライン懇親会のプロジェクトの催し物について、準備段階でのリスク、実施日当日のリスクを考える
      • 7.まとめ

      スケジュール・お申込み

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