公開講座からの新着メッセージ

    受講者向けページ

    お知らせ

    直近の公開講座開催研修

    申込者数人気ランキング

    ※直近1ヶ月

    ダウンロード資料

    公開講座コースマップ
    (体系図)DL

    年間スケジュール一覧DL

    公開講座セットプラン

    デジタルツール検討プラン~組織課題を見極め、最適な解決策を導く

    新入社員

    若手層

    中堅層

    ベテラン

    初級管理職

    中級管理職

    上級管理職

    プランの概要

    デジタル化が叫ばれる今、RPA・プログラミング・ノーコード・生成AIなど、デジタル手法が次々と登場しています。しかし、「どれを使えばいいのか分からない」「導入したけれど効果が出ない」そんな声をよく耳にします。

    それもそのはず、ツールにはそれぞれ得意・不得意があり、解決すべき課題が明確でなければ真価を発揮できないからです。

    本プランでは、課題設定から改善企画までを一気通貫で実践。実際にデジタルツールを触りながら、「自社に本当に必要なデジタル化」を見極めます。

    ※下記をタップすると各研修詳細までスクロールします

    【DX推進者シリーズ】課題設定力研修~全社的な課題を見極めて最適化する

    • 1.DX時代の課題とは
    • 2.問題分析スキル~問題を切り分け対処しやすくする​
    • 3.DXで課題解決をするために​
    • 4.課題設定スキル~本質的な問題(イシュー)を見極める​
    • 5.まとめ

    (2時間研修)IT初心者のためのDXスタート講座

    • 1.DXとリスキリングの基本知識
    • 2.事例から各種ツールの得意分野を知る
    • 3.自身の仕事をDX~時短化・自動化
    • 4.組織の仕事をDX~仕組み化
    • 5.自身・自部署での計画を立てる

    (半日研修)業務効率化のためのChatGPT活用研修

    • 1.ChatGPTの得意分野を理解する
    • 2.ChatGPTで効率化できる業務、できない業務
    • 3.欲しい回答を引き出す質問の仕方~プロンプトエンジニアリング
    • 4.文章・資料作成を効率化する
    • 5.企画・アイデア出しを支援してもらう

    【DX推進者シリーズ】業務フロー最適化研修~行動経済学の観点で検証する

    • 1.DX推進における業務フロー作成とは
    • 2.フローチャートのしくみ
    • 3.業務フロー作成の進め方
    • 4.行動経済学の観点で業務フローを検証する
    • 5.業務フローと業務改善
    • 6.業務フローとマニュアルの連動
    • 7.まとめ

    企画力研修~企画立案から企画書作成までの流れを学ぶ

    • 1.「発想」の出し方
    • 2.現状調査・分析の方法 ~ひらめきを検証する
    • 3.企画書作成のポイント
    • 4.最後に...【企画書作成】
    • 【DX推進者シリーズ】課題設定力研修~全社的な課題を見極めて最適化する

      DX時代を生き抜くために欠かせない、課題設定スキルや視点を身につける

      カリキュラム

      • 1.DX時代の課題とは
        (1)問題と課題の違いとは
        (2)課題設定の進め方
        【ワーク】事例から問題を洗い出し、深掘りする​
        (3)生産性の高い仕事には課題設定が不可欠​
      • 2.問題分析スキル~問題を切り分け対処しやすくする​
        (1)求められる俯瞰力​
        (2)分析のステップ1~洗い出す​
        (3)分析のステップ2~可視化する​
        (4)分析のステップ3~俯瞰する​
        【ワーク】業務フロー図で業務を可視化し、俯瞰する​
      • 3.DXで課題解決をするために​
        (1)部分最適と全体最適​
        【ワーク】自組織で部分最適、全体最適になっているものを考える​
        (2)DXと課題設定力の関係性
        (3)費用対効果を見極める​
        (4)システムが得意な処理を見つける​
        (5)活用されやすいシステムを考える​
        (6)DX推進に必要な「標準化」とは​
        (7)構造化データと定型業務​
        【ワーク】データを構造化するためのルールを考える​
        【ワーク】身の回りの非構造化データを探し、構造化する方法を考える​​
      • 4.課題設定スキル~本質的な問題(イシュー)を見極める​
        (1)イシュー(Issue)とは何か~よい課題設定のための考え方​
        (2)課題の質を上げるための視点​
        (3)本質的でない意見に対する対処の仕方
        【ワーク】イシューの視点で課題を設定する​
        【参考】DX推進者に求められる巻き込み力​
         ①求められる論理性と共感性​
         ②段階を追って活動を展開・定着させる
      • 5.まとめ

      スケジュール・お申込み

    • (2時間研修)IT初心者のためのDXスタート講座

      デジタルツールの基礎知識を得て、自身や自部署の業務での実践に向けて具体的な計画を立てる

      カリキュラム

      • 1.DXとリスキリングの基本知識
        (1)DXは身近なところからできる
        (2)リスキリングの重要性
        (3)何から始めるかを検討する
      • 2.事例から各種ツールの得意分野を知る
        ■各種ツールの機能と業務との関わりを確認する
        ・Excel、Word、PowerPointで覚えておくとよい機能
        ・Excelマクロ・VBAでできること
        ・PowerApps、PowerAutomate、PowerBIが得意なこと
        ・ノーコードツールの活用
        ・Pythonなど、プログラミング言語を学んでできること 他
      • 3.自身の仕事をDX~時短化・自動化
        (1)Officeツールを使って効率化できること
        (2)ChatGPTなど生成AIの活用
        【ワーク】自身の業務で改善したいことと実施ツールを考える
      • 4.組織の仕事をDX~仕組み化
        (1)自部署の業務で効率化したいことを考える
        (2)仕組み化を考える~Python、ノーコードツールなどの活用
        【ワーク】自部署で改善したいことと実施ツールを考える
      • 5.自身・自部署での計画を立てる
        【ワーク】何を改善するか、何を学ぶか、具体的なスケジュールを考える

      スケジュール・お申込み

    • (半日研修)業務効率化のためのChatGPT活用研修

      すぐに実務で活かせるChatGPTの使い方を、実践で身につける

      カリキュラム

      • 1.ChatGPTの得意分野を理解する
         ChatGPTが得意なこと
      • 2.ChatGPTで効率化できる業務、できない業務
        (1)ChatGPTで効率化できる業務
        (2)ChatGPTで効率化できない業務
        (3)ChatGPTによる業務効率化の事例
        【ワーク】効率化したい・効率化できそうな自身の業務を洗い出す
      • 3.欲しい回答を引き出す質問の仕方~プロンプトエンジニアリング
        (1)プロンプトエンジニアリングとは
        (2)回答の精度を高める条件提示の仕方
        (3)出力する回答の指定の仕方
        (4)対話を重ねて回答の質を高める
      • 4.文章・資料作成を効率化する
        (1)ChatGPTで効率的に作成できる資料について
        (2)ChatGPTで資料を作成する際のコツ
        【ワーク】ChatGPTでプレゼン資料の初稿を作成する
      • 5.企画・アイデア出しを支援してもらう
        (1)ChatGPTで情報収集をする
        (2)ChatGPTにアイデア出しのサポートをしてもらう
        【ワーク】新規事業のアイデアを、ChatGPTを使って考える
      • 6.Excel業務を効率化する
        (1)Excelの作業を言語化するコツ
        (2)ChatGPTでExcelデータの整形を行う
        【ワーク①】ChatGPTにどのようなExcel関数を使えばよいかきく
        【ワーク②】月別の売上データをChatGPTで整形する
      • 7. 自身の業務を効率化する
        【ワーク】2章のワークから業務を1つ選び、ChatGPTで効率化する
      • 【参考】追加演習問題

      スケジュール・お申込み

    • 【DX推進者シリーズ】業務フロー最適化研修~行動経済学の観点で検証する

      EASTのフレームワークで業務フローを検証し、使われるシステム構築を目指す

      カリキュラム

      • 1.DX推進における業務フロー作成とは
        【ワーク】業務を見える化するメリットを挙げる
        (1)DX推進における業務フローの役割
        ①業務の可視化とボトルネックの把握 ②自動化の基盤作り
        ③業務プロセス標準化
        (2)使われないシステムの特徴
        ①複雑すぎる ②ユーザーにとって魅力的でない
        (3)行動経済学を活用し、使われるシステムを目指す
      • 2.フローチャートのしくみ
        (1)フローチャートを構成する要素
        (2)記号とその意味
        (3)流れのパターン
        (4)フローチャートの原則
      • 3.業務フロー作成の進め方
        (1)対象業務を洗い出す
        (2)対象業務の業務フローのラフ案を作る
        (3)フローチャートに落とし込む
        【ワーク】業務フローを作成してみる
      • 4.行動経済学の観点で業務フローを検証する
        (1)EASTのフレームワークで検証する
        (2)Easy(簡単)~シンプルでわかりやすい
        (3)Attractive(魅力的)~ユーザーが使いたくなる仕掛け
        (4)Social(社会的)~社会的影響を活用する
        (5)Timely(タイミング)~適切なタイミングで行動を促す
        (6)行動経済学を活用した改善事例
        【ワーク】3章のワークで作成した業務フローをEASTの観点で検証する
      • 5.業務フローと業務改善
        (1)「攻め」の改善と「守り」の改善
        (2)原因究明のベースとする
        (3)デジタル化の判断基準
        【ワーク】作成した業務フローの改善点を見つける
      • 6.業務フローとマニュアルの連動
        (1)業務マニュアルの弱点
        (2)業務フローとマニュアルを連動させる
        (3)フロー型マニュアルの整備
        (4)業務フローとマニュアルをPDCAで運用する
      • 7.まとめ
        【ワーク】研修を踏まえ、明日から実践できることを考える

      スケジュール・お申込み

    • 企画力研修~企画立案から企画書作成までの流れを学ぶ

      良いアイデアを生み出す発想法を学び、説得力のある企画書作成の要件を理解する

      カリキュラム

      • ■企画立案の基本的な流れ
      • 1.「発想」の出し方
        (1)発想が出る方法
        (2)考える時の工夫 ~短時間集中と見える化
        (3)5つの方法から発想を出す
        【ワーク】マトリクス法を使って発想し、企画・アイデアを出す
        【参考】お客さまに改善点を発想してもらう「プロシューマ―戦略」
        【参考】定点観測の方法
      • 2.現状調査・分析の方法 ~ひらめきを検証する
        (1)現場から・現物から・自分の目でデータを集める
        (2)データの取り扱い 
        (3)見えない現実を数値化する
        (4)ブレーンストーミング <Brainstorming> 
        (5)親和図
        (6)工程分析 (フローチャート・流れ図作成)
        (7)パレート図による分析 
        【参考】パレートの法則   【参考】フェルミ推定
        (8)特性要因図から原因は何かを体系的に考える
      • 3.企画書作成のポイント
        (1)企画立案時のポイント
        【参考】広報の重要性
        (2)事業計画の重要性 
        (3)企画書作成の注意事項
        (4)ねらいの書き方 
        (5)事業内容、詳細内容の説明方法
        (6)費用対効果を説明する
        (7)実施に伴うリスク 
        (8)スケジュール(実施におけるステップ)
      • 4.最後に...
        【企画書作成】

        講師が有効なテーマを数個選択
         (例)・社内情報共有システムの構築
            ・新商品アイデアコンテストの実施 等
        ①グループ毎にテーマを選び、企画案を詰める
        ②途中発表しながら進行
         ・演習途中で、全体の考え方・進捗・内容を共有する
        ③自分の関心あるテーマと同じ関心を持つメンバー同士でグループを組むことにより、活発に論議し、より深く考えられる
        ④取り纏めた企画書は、自分の職場で即役立てる(活用する)ことができる

        【企画書発表】
        ◆プレゼンテーション(グループ毎)
          ・プレゼンテーションは、グループメンバーで分担し全員で行なう
          ・時間は、グループ発表5分→質疑応答8分→評価2分の 計15分
          ・他グループの発表を評価
           評価シートに基づきグループ論議の結果をフィードバック
        <評価シート項目>
         1.世の中に役立つか
         2.Something Newがあるか
         3.費用対効果があるか
         4.発表の仕方が適切か

      スケジュール・お申込み

    受講できそうな日時がない… 日程を増やしてほしい… 
    そんな時には「研修リクエスト」

    「研修リクエスト」とは、お客さまのご希望の日程・開催地で、インソースの公開講座を追加開催するサービスです。 サービスの詳細や、リクエスト方法はこちらをご確認ください。

    ※受講者数4名以上の場合から、リクエストを受け付けております

    ※ご連絡いただいてから研修実施まで、2か月程度かかります(2か月以内での急ぎの実施も、ご相談可能です)

    お問合せ・ご質問

    よくいただくご質問~お申込み方法や当日までの準備物など、公開講座について詳しくご説明