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    顧客に伝わる仕組みをつくるマーケティング実践プラン​~戦略的なマーケティングで顧客との関係性を深める​

    新入社員

    若手層

    中堅層

    ベテラン

    初級管理職

    中級管理職

    上級管理職

    プランの概要

    本プランは、マーケティングにおける戦略設計から具体的な実践までを一気通貫で学びます。​

    最初のステップでは、潜在顧客に届く情報発信の考え方を理解し、コンテンツマーケティングを成功させる戦略スキルや人を引きつける発信スキルを習得します。​次のステップでは、マーケティングでメールやSNSを活用するコツを学び、自社商品やサービスの訴求スキルを習得します。​最後のステップでは、顧客心理を捉え、ターゲットに響くキャッチコピーの作成スキルを習得します。​​

    これにより、顧客視点に寄り添ったマーケティング施策を自ら設計・実行できるようになり、見込み客の獲得や顧客価値の向上を実現できます。​​

    ※下記をタップすると各研修詳細までスクロールします

    • コンテンツマーケティング研修~基本を学び、潜在顧客にアプローチする

      戦略・発信・運用スキルを上げて、自社の認知度を高め新たな顧客を取り込む

      カリキュラム

      • 1.コンテンツマーケティングとは何か
        【ワーク】普段からよく利用している媒体に関して気づいた点やこれから利用したい媒体はどのようなものか書く
        (1)コンテンツとは
        (2)顧客は商品を手に取る前に情報を得ている
        (3)メリット・デメリットについて
        (4)成功させる3つのスキル
        ①戦略スキル ②発信スキル ③運用スキル
      • 2.コンテンツの種類
        (1)各コンテンツの特徴を把握する
        (2)オンラインを利用したコンテンツ
        (3)対面を利用したコンテンツ
        (4)紙面を利用したコンテンツ
      • 3.戦略スキル ~コンテンツマーケティングを成功させるために
        (1)目標を設定する
        【ワーク】自社の課題を整理して、コンテンツマーケティングで達成したい目標を設定する
        (2)利用者を明確化する
        ①環境分析 ②ペルソナ作成
        【ワーク】ペルソナとして、自社のコンテンツを利用する顧客像を定義する
        (3)内容と発信する媒体を決定する
        【ワーク】自社の既存コンテンツや顧客に提供できそうな情報を書き、整理する
        (4)制作プランを立てる
        ①KPIの設定 ②効果検証のタイミング
        ③コンテンツの公開予定日に向けたスケジュール管理
        ④制作するメンバーと運用体制 ⑤タスクの洗い出し
      • 4.発信スキル ~人を引きつける情報を提供するために
        (1)発信するまでの流れ
        (2)各コンテンツの作成ポイント
        (3)記事コンテンツを作成する
        ①構造を整える ②読みやすさを追求する
        ③顧客に沿った内容か確認する ④作成に活用できるメソッド
        【ワーク】1つの記事を作成すると想定し、記事のタイトル・概要・構造を考える
        (4)定期的に発信する
        (5)効果を測定し、改善する
        【参考】運用スキル ~長期的にコンテンツを育てていくために
        (1)ファンを獲得する
        (2)費用や時間を考える
        (3)メンバーの体制を整える
        (4)SNSを利用して利用者と交流する
      • 5.まとめ

      スケジュール・お申込み

    • メールマーケティング基礎研修~顧客の心をつかむ効果的なメールの作り方

      顧客に響き、自社のファンにして成果を生むメール作成・配信のコツや、効果を上げるための工夫を学ぶ

      カリキュラム

      • 1.はじめに
        【ワーク】これまでに読んだ「良かった」「悪かった」メルマガの内容や、抱いた印象を振り返り、意見を共有する
      • 2.メールマーケティングとは何か
        (1)メールが集客に活用できる理由
        (2)メールの目的と種類~情報提供型・アクション喚起型など
        (3)顧客を増やす仕組み~メール+Webの連動営業
        【参考①】メールマーケティングで売れるまでのステップ
        【参考②】メールマーケティングツールの選び方
      • 3.大前提~顧客視点で考える
        (1)顧客の消費行動を理解する
        (2)ペルソナマーケティング
        (3)会社自体の強みを顧客視点で捉える
        (4)商品・サービスの強みを顧客視点で捉える~「フィーチャー」と「ベネフィット」の違い
        【ワーク】「自社商品」について改めて顧客視点で考える
      • 4.メールを書くための基本~ライティングスキル
        (1)ターゲットを明確にする
        (2)伝えたい情報の洗い出し
        (3)件名・前書き・本文のロジックを合わせる
        (4)お客さまを惹きつける「コピーライティング」
         ①アテンションのために目を引く言葉を使う~4U原則
         ②よく使われるコピーライティングの型
        (5)結論重視で書き始める ~PREP法
        (6)表現や内容の重複に注意する
        (7)長文は分割する
        【ワーク】架空のメール本文を読み、ターゲットをふまえたタイトルをつける
      • 5.効果的なメールにするための工夫
        【ワーク】自社のメールマーケティングの成果(達成すべき結果)を考える
        (1)メールの効果測定とは ~成果の見える化
         ①開封率 ②クリック率 ③コンバージョン率(CVR) ④解除率
         ■テキストメールとHTMLメールの違い ~装飾・効果測定
        (2)開封率を上げるには ~配信時刻を考える
        (3)クリック率を高めるメールのコツ
         ①構成 ②リンク ③表現
        (4)コンバージョン率と解約率(解除率)~送付先は適切か
        (5)メールを書くときの注意点 ~チェックリストの活用
         ①不快な表現を避ける
         ②取引先・特定企業・商品・ニュースを批判していないか
         ③企業名・商品名の固有名詞を出していないか
         ④配信事故を防ぐ ~チェックリストの活用
        (6)メールを送ったで終わらせない
         ①営業や他部署との連動 ②後追いメール(STEPPメール) ③効果をふまえた「PDCA」
      • 6.総合演習
         ■「顧客思考マップ」の作り方
        【ワーク①】顧客思考マップの作成
        【ワーク②】ワーク①で作成をした顧客思考マップに沿って、メールの構成を考える
      • 7.まとめ

      スケジュール・お申込み

    • (半日研修)SNSマーケティング研修~戦略的な運用で顧客価値を高める

      思いつきや行き当たりばったりのポストから卒業し、目的ファーストのSNS運用で成果を出す!

      カリキュラム

      • 1.SNSマーケティングの基本知識
        【ワーク】SNSマーケティングを通じて実現したいことを共有する
        (1)マーケティングでSNSが重用される背景
        (2)SNSと他のツールの比較
        (3)SNSプラットフォームの比較
        (4)SNSの特徴を表すキーワード
         ①ユーザー発信(User Generated Contents)
         ②インフルエンサー(Influencer)
         ③アンバサダー(Ambassador)
        (5)運用担当者が知っておくべき基本知識
         ①顧客心理に沿った投稿 ②運用計画の立案・実行 ③リスク・コンプライアンス
      • 2.発信内容の考え方 ~顧客心理に沿った投稿
        (1)4P・4Cの視点で見た投稿の原則
         ①基本の「4P」を端的に発信する ②顧客目線の「4C」でさらに訴求力を高める
        【ワーク】あるカフェの投稿を読み、「良くなった点」「こうするともっと良くなると思う点」をメンバーと議論する
        (2)顧客体験価値に着目する
         ①結果だけでなく過程も重視する ~CS(顧客満足)からCX(顧客体験価値)へ
         ②特徴ではなく価値を語る ~フィーチャーではなくベネフィット
         ③深層心理に訴求する ~ニーズ・ウォンツ・インサイト
        (3)消費者購買モデルを知る ~AIDMA/AISAS/SIPS
        【ワーク①】ユーザーが自社に寄せる期待と有効な施策をSIPSモデルで整理する
        (4)顧客の声を拾い上げる
        (5)コンテンツを発信する
         ①投稿の目的を明確化する ②ワーディングにこだわる
         ③ビジュアルを洗練させる ④投稿タイミングを精査する
      • 3.SNSマーケティングの進め方 ~運用計画の立案・実行
        (1)アカウントの目標を設定する
         ①目標は「SMART」で決める ②KPIを定める ~重要業績評価指標
        (例)フォロワー数、インプレッション数、エンゲージメント率、メント率、コンバージョン率、
        (2)分析と改善を繰り返す、継続する
         ①PDCAサイクルを回す  ②分析ツールを活用する
        【ワーク②】ワーク①を踏まえ、SNSの企画を考える
      • 4.SNSならではの留意点 ~リスク・コンプライアンス
        (1)SNS上で起きうるリスク
         ①不適切発言による炎上 ②ブランド毀損による顧客離反 ③悪意のあるユーザー
         ④情報漏えい ⑤ステルスマーケティング ⑥更新の断絶・形骸化
        (2)具体的な対策
         ①ソーシャルメディアポリシーの作成 ②チェック体制の確立 ③発信者情報開示請求
         ④法律・コンプライアンス知識の習得 ⑤自己研鑽 ⑥ステークホルダーマネジメント
      • 5.まとめ

      スケジュール・お申込み

    • (2時間研修)刺さるキャッチコピーの作り方研修

      一言で魅力を伝え、購買意欲を刺激し、「この商品を買いたい!」と思わせる

      カリキュラム

      • 1.キャッチコピーの役割と重要性
        【ワーク】最近買ったもので、その宣伝に使われているキャッチコピーを覚えているものを洗い出す
        (1)実体験から考える「刺さるキャッチコピー」とは
        (2)キャッチコピーとは
        (3)キャッチコピーが与える影響力 ~たった一言が購買を左右させる
        (4)本研修で学ぶこと
      • 2.商品を理解する~アピールポイントを把握する
        (1)商品分析なしでは、ありきたりなコピーになる
        (2)商品を分析し、ターゲットの知りたい情報を整理する
      • 3.ターゲットを理解する~「これ、私のことだ」と思わせる
        (1)刺さるコピーは、ターゲットが明確
        (2)ターゲットのプロフィールを作る
        (3)ターゲットの心理を具体的にイメージする
      • 4.実例で見るよいキャッチコピー・残念なキャッチコピー
        (1)ターゲットの感情に配慮し、背中を押す一言を入れる
         ①「損したくない」感情に配慮する ~損失回避性
         ②「面倒だな」に配慮し、行動のハードルを下げる
         ③ターゲットに言い訳をさせてあげる
        (2)ベネフィットを伝える
        (3)数字を効果的に活用する
        【ワーク】NGなキャッチコピーを書き換える
        (4)専門用語に注意する
        【参考】キャッチコピーフレーズ集
      • 5.まとめ

      スケジュール・お申込み

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