対象となるお客様 User
- 自治体のDX・デジタル化推進担当者
- 情報政策・情報システム担当者者
- 生成AI活用の推進担当者
- 職員の人材育成・研修を担当する方
※本セミナーは、自治体職員の方を対象にした内容です。
よくあるお悩み・ニーズ Needs
- DX・生成AIの導入は進めているものの、庁内全体への活用の広げ方に悩んでいる
- DX・生成AIを活用できる職員を増やしたいが、誰に、どのようなスキルを身につけてもらえばよいか分からない
- 研修を実施しても、学んだことを実際の業務で使うところまでつながらないと感じている
概要 Outline
自治体でDXや生成AIを導入したものの、「なかなか現場で使われない」「一部の職員しか活用していない」といった課題はありませんか?
本セミナーでは、自治体におけるDX・生成AI活用の現状や具体的な事例を紹介しながら、活用を組織に広げていくためのポイントを解説します。さらに、職員が実際の業務でDX・生成AIを使えるようにするための、人材育成の考え方や進め方についても、自治体の事例を交えてご紹介します。
「導入して終わり」ではなく、DX・生成AIを日々の業務に定着させ、組織全体で活用していくためのポイントを学んでいただける内容です。
参加方法
Zoomを使用いたします。参加用URL、パスワードを、開催前日までにメールにてご案内いたします。
セミナー内容 Detail
1. 自治体DX・生成AI活用の現在地
・自治体DX・生成AI活用の現状
・生成AIで変わる自治体業務
2. なぜ「導入したのに使われない」のか
・DX・生成AIの活用が進まない理由
・立場によって異なる課題
3. 自治体DX・生成AI活用を進めるポイント
・「決める・合わせる・組み込む」で進める、組織としての活用方法
【事例紹介】DX・生成AI活用事例
4. DX・生成AIを「使える職員」をどう育てるか
・役割・スキルに応じた人材育成の考え方
・「スキルの可視化→育成→実践→定着・展開」の進め方
5. 自治体の人材育成事例
【事例紹介】インソースで支援した事例
・事例から見る、成果につながる人材育成の共通点
6. DX・生成AIの人材育成/インソースが支援できること
スケジュール・お申込み Schedule
- ※同業の方のご参加はご遠慮ください
- ※無料セミナー当日にご参加を希望される場合は、一度お問合せください




