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年間実績公開講座の年間実績
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開催数※1
9,618
講座数※2
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12,642

※1 2019年4月~2020年3月

※2 2020年3月末時点

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IT人材育成 DX(デジタルトランスフォーメー ション)を自社人材で実現する

デジタル人材養成講座~IT人材育成 DX(デジタルトランスフォーメー ション)を自社人材で実現する

デジタル人材・IT人材養成は急務~社内人材から廉価に早く養成できる!

現在、企業は徹底的にデジタル化されていない業務をデジタル化しようとしています。RPA(Robotic Process Automation)導入やAI導入、非デジタル業務のデジタル化がそれにあたります。また、デジタルを活用し新事業を立ち上げようとしています。

企業の人材ニーズの大きなテーマとして、デジタルトランスフォーメーション(DX)を実現するデジタル人材・IT人材をいかに早く、たくさん揃えるかが重要です。

インソースでは内部人材のデジタル人材化・IT人材化こそがデジタル革命実現の鍵であると考えており、自社でも内部人材のデジタル人材化・IT人材化を実践しています。

自社の事業を知り、その課題、可能性を知っている人材がIT知識を身につければ、DX革命をスピード感を持って進めることができます。

具体的には選ばれた少数の人材をDX化するのではなく、自社全体を徹底的にDX化することがDX革命成功の鍵であると考えます。ちなみにインソースでは社員400名を業務別に4タイプに分け、IT人材化をすすめています。特に優先されるのは経営陣や上級管理職層からITやDXに能力、費用、適用分野などを具体的に理解し、世間に氾濫する情報に幻惑されることなく、冷静に業務適用を考えられるようになることです。

インソースではデジタル人材・IT人材を養成するサービスを廉価にご提供しています。ぜひ、ご相談ください。

PDFファイル👉本講座のチラシダウンロードはこちら!

本講座のねらい・特長

事業部門・管理職が参画することで自社に最適化されたシステムを開発し100倍の生産性向上を目指す

貴重な「システム開発可能な人材」を開発業務(設計・コーディング・テスト)に注力できるようにする

  • <Point1>
    生産性・投資対効果の高いシステム企画・設計ができるようになる
  • <Point2>
    非 IT 部門の方がシステム開発に関わることでシステム開発のコスト大幅削減とスピード向上を両立できるようになる
  • <Point3>
    非 IT 部門の方でも必要最低限の知識・スキルで、データ更新のない「参照系システム開発」ができるようになる

部門・職種別の習得目標

業務に直結するITスキルを、習得による投資対効果の高いものから部門別に厳選

部門別コース一覧

近年の多くのシステムは、ウェブアプリケーションとして構築されています。ウェブアプリケーションは、利用者がブラウザに URL を入力すると、次の➀~➇の順にデータをやりとりし、利用者にウェブページを表示しています。

上記のコース体系は、ユーザーに近いところ・関連の深いところから、職種別に必要なスキル・知識を選定して、作成しています。

部門別体系図

本講座の研修ラインナップ(一例)

■システム・IT理解

研修名 営業部門
各業務部門
管理職
(非IT部門)
企画部門
管理部門
IT部門
システム・IT理解研修
ビジネスパーソンのDX・IT常識研修~先端技術(AI・RPA)を知り業務への活用法を学ぶ編(1日間)
ITパスポート試験対策研修
プログラミング的思考力強化研修
~スクラッチ(Scratch)言語を使ったアルゴリズム入門
IT入門研修

■OAツール

研修名 営業部門
各業務部門
管理職
(非IT部門)
企画部門
管理部門
IT部門
Microsoft Office研修~Excel基礎編
Microsoft Office研修~Excel応用編
(中上級者向け)Microsoft Office研修
~Excelマクロ・VBAを活用する編
Microsoft Office研修~Access基礎編

■RPAツール

研修名 営業部門
各業務部門
管理職
(非IT部門)
企画部門
管理部門
IT部門
ビジネス活用のためのRPA研修~RPA導入のための一歩を踏み出す
RPA/WinActor®研修 初級編~データ転記からRPAを始める ※1 ※1 ※1 ※1
RPA/UiPath研修 入門編~UiPathを体感する ※1 ※1 ※1 ※1
RPA/BizRobo!研修 初級編~データ転記からRPAを始める ※1 ※1 ※1 ※1

※1いずれかのRPAツールを選択

■データサイエンス

研修名 営業部門
各業務部門
管理職
(非IT部門)
企画部門
管理部門
IT部門
ビジネスパーソンの一般常識研修 会社の数字と経済、先端技術(AI)から、世の中の動向を学ぶ(1日間)
ビジネス活用のためのAI・人工知能研修
ビジネスデータの分析研修~職場で活かせる統計の基礎とデータ活用法を学ぶ
Pythonで学ぶ機械学習~回帰分析とディープラーニング(2日間)
AI・機械学習研修~回帰・分類・レコメンド編(2日間)

■プロトタイピング

研修名 営業部門
各業務部門
管理職
(非IT部門)
企画部門
管理部門
IT部門
プロトタイピング研修~Adobe XDによるシステム画面設計編
UI(ユーザーインターフェイス)設計力向上研修

■データベース

研修名 営業部門
各業務部門
管理職
(非IT部門)
企画部門
管理部門
IT部門
データベース入門研修~データ抽出編
データベース基礎研修(2日間)

■参照系システム開発

研修名 営業部門
各業務部門
管理職
(非IT部門)
企画部門
管理部門
IT部門
HTML/CSS基礎研修(2日間)
JavaScript基礎研修(2日間)
Angular入門研修(3日間)
(プログラミング初心者向け)Python入門研修~Excel操作とWebアプリケーション開発体験編(3日間)
(プログラミング初心者向け)Python入門研修(2日間)

■更新系システム開発

研修名 営業部門
各業務部門
管理職
(非IT部門)
企画部門
管理部門
IT部門
PHP入門研修(5日間) ※2
プログラミング基礎研修(Java)(8日間) ※2
WEBアプリケーション・セキュリティ技術研修(6日間) ※2
新人IT研修(Javaコース)(37日間) ※2
新人IT研修(PHPコース)(24日間) ※2

※2 PHPやJavaなど、代表的な言語を習得

企画担当者の声

これまでも事業スピードにシステム開発のスピードが追いついていませんでしたが、これからはIT人材・デジタル人材の不足により、その傾向がより顕著になります。

その結果、企業の成長はおろか、存続すら左右するようになります。IT人材・デジタル人材の採用が難しい中、自社従業員にITスキルを身につけさせることが、人材確保の近道です。

ITは決して難しいものではなく、また「作る喜び・動かす喜び」もひとしおです。ITの知識・仕組みを少し理解するだけで、IT人材・デジタル人材として活躍できるようになります。

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