デジタル人材育成~デジタルトランスフォーメーションと企業の成長を加速させる

インソースでは、デジタル人材、IT人材の育成を強くサポートしています。

近年、産業界においては「デジタルトランスフォーメーション(DX)」が求められています。デジタルトランスフォーメーションとは、「ICTの浸透に伴って、人々の生活のあらゆる面が良い方向に変化する」という概念です。今よりももっと多くのデジタル人材が社会に関わっていくことで、これらの変革が推進されていきます。

今までの時代はITスキルを学習してきた人材が専門的にシステムの開発を担い、社会の変革を推進していました。これからは、業務や事業に精通した人材がITスキルを加えて習得し、この役割を担っていくことが求められています。

デジタル人材の獲得競争が激しい昨今、そして、システムの知識が少なくてもIT化の推進を容易に行うことができるツールも多く登場していることから、インソースでは社内人材にITスキルを付与する「デジタル人材の育成」をご支援しています。

社内人材のデジタル人材化をオススメする3つの理由

01デジタル人材の採用は難しい

厚生労働省による一般職業紹介状況(平成31年1月分)によると、情報処理・通信技術者の有効求人倍率は2.65倍と、依然としてデジタル人材の獲得競争が激しい状況が続いています。

02自社の事業に最も精通しているのは自社の人間

IT化の起点は自社の経営戦略や既存業務です。自社の人間こそが、どんなシステムを作れば最大の効果を引き出せるかをもっとも適切に判断できます。

03少しの専門知識でシステムは作れる

Excelの関数やマクロのほか、最近はRPA(Robotic Process Automation)などのツールを使えば、「小さなシステム」は誰にでも作ることができます。

インソースのデジタル人材育成支援

01業務の理解と組立てを行う

業務を分解し、ドキュメントとして客観的に分かる形に整理・表現をするスキルを習得します
本スキルを習得することによって、システムを意識した業務の捉え方ができるようになります


02システムの仕組みを理解する

データベースやアルゴリズムなど、ITスキルの基本とされている知識を習得します
基本の理解ができれば、大概のITツールを使い始めることができます


03様々なITツールを使いこなす

ExcelやPowerPointなどのITツールを使いこなして、業務の効率化を図ります
今あるツールをうまく活用できるということも、デジタル人材の要件の一つです


04簡単なプログラミングを組む

それぞれの課題に応じたツールを用いて、実際に役に立つプログラミングを組みます
必ずトライ&エラーの繰り返しが発生するため、諦めずに学習をし続ける姿勢が重要です


※「WinActor🄬」はNTTアドバンステクノロジ株式会社の登録商標です。

05IT社会で身を守る術を身につける

IT社会で生きていくにあたって、特に気を付けるべき情報保護の知識を学びます
会社全体にダミーのメールを送る診断コンサルティングなどの実施も可能です


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