insource

出張開催
公開講座の年間実績
受講者数※1
72,107
開催数※1
9,115
講座数※2
2,589
インソースの実績
総受講者数※1
55.2
お取引先数※3
29,402
  • ※1 2018年10月~2019年9月
  • ※2 2019年9月末時点
  • ※3 2003年6月から2017年3月までに
      当社サービスをご利用いただいた
      お取引先累計
インソースのサービス情報配信
(無料)

下記情報を無料で配信中

無料セミナー、新作研修、公開講座割引、資料プレゼント、他社事例、研修運営のコツ

配信をご希望の方は、個人情報保護方針をご覧ください。

登録はこちら

上司に「後輩への注意の仕方がきつい」と注意された時

上司に「後輩への注意の仕方がきつい」と注意された時に受けたい研修

一方的に叱りつけるのは、良いコミュニケーションではない

後輩が何かミスをした時や仕事のやり方を間違えた時、相手の立場を理解せずに、 一方的に叱りつけるのは良いコミュニケーションとは言えません。 部下なりに考えた結果、そのやり方で仕事を行ったかもしれないからです。 そのようなことが続くと、部下のモチベーションが下がり、組織全体にも悪影響を及ぼします。

部下を叱ることが必要な場面があることも事実

しかしながら、時には部下を叱ることが必要な場面もあるでしょう。 その場合でも、部下の成長につながるような一定の手順を踏んだ叱り方を行うことが大切です。 また部下の成長は組織全体の成長に直結するため、正しく効果的な叱り方を習得することはとても大切なことです。

OJT指導者研修~新人・後輩指導の基本スキル習得編

おすすめ対象者

新人の指導をどのようにしたらいいのかお困りの方

おすすめ理由

効果的な「ほめ方」や「叱り方」といった明日から実践できる適切な指導方法を学ぶ研修です。

開催スケジュール

研修の詳細はコチラ

コミュニケーション研修~相手目線で考え、良好な人間関係を築く

おすすめ対象者

職場での円滑なコミュニケーションを実現したい方

おすすめ理由

「傾聴」といったコミュニケーションの基本スキルはもちろんのこと、職場での円滑な人間関係を築くためのさまざまなコミュニケーションの手法を習得できる研修です。

開催スケジュール

研修の詳細はコチラ

アサーティブコミュニケーション研修

おすすめ対象者

指導の際、厳しくなりすぎずに後輩の注意をしたい方

おすすめ理由

一方的に自分の意見を述べるだけでは、相手との良好な人間関係を継続することはできません。本研修では相手を尊重しながら、自分の意見を効果的に伝える方法をワークやケーススタディを通して学ぶことができます。

開催スケジュール

研修の詳細はコチラ

一覧へ戻る

お気軽にご相談ください

お電話での
お問合せ

0120-800-225

メールでの
お問合せ

ダウンロード

公開講座コンテンツ
(公開講座通信)DL

公開講座コースマップDL

年間スケジュール一覧DL

おすすめリンク

人財育成スマートパック 成長企業のためのCEO・CFOゼミ 新人2020 デジタル人材養成講座 安藤講師特集 ラテラルシンキング研修 KIYOラーニング インソースの営業研修 連休企画

申込者数人気ランキング

※直近1ヶ月