法務局向け研修

法務局向け研修

研修の目的・特徴

法務局向け研修では、
(1)評価者向け評価者研修
(2)管理職向け研修
(3)窓口職員向け接遇研修
(4)訟務官向けプレゼンテーション研修
についてご要望を多くいただいております。詳細は下記になります。

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この業界で実施されている研修ランキング

  • 評価者

    実施、実施対象
    2017年 6月     10名
    評価
    内容:大変理解できた・理解できた
    100%
    講師:大変良かった・良かった
    100%
    参加者の声
    • 具体例を交えて分かりやすく説明していただけたので、とても理解できた。
    • 長時間の研修を全く飽きずに聞くことができました。今後の評価につなげてたいです。

  • 接遇

    実施、実施対象
    2017年 7月     10名
    評価
    内容:大変理解できた・理解できた
    100%
    講師:大変良かった・良かった
    100%
    参加者の声
    • 研修にてお話しされていたことを、一つ一つ業務に活かしていきたい。
    • 基本的な対応に柔軟性を加えて、日々対応していきたいと感じました。

  • タイムマネジメント【メンバー向け】

    実施、実施対象
    2016年 7月     19名
    評価
    内容:大変理解できた・理解できた
    100%
    講師:大変良かった・良かった
    100%
    参加者の声
    • 書物を読んで知ってはいたが「どのように」すれば良いのかわからなかったところ、背中を押していただいた気がしています。
    • 「時間の有効活用」普段あまり気にしていなかったことなので、改めて考える時間を設けていただきありがとうございました。
    • 自身の仕事のやり方を効率的に進められるよう、この研修を活かし、職場に還元していきたい。

  • 接遇+クレーム対応

  • CS+接遇

※過去3年間の実施数を元にしております

インソースグループのおすすめ商品

コーワライティングシート
ホワイトボードの設置にお困りのお客さまには、「コーワライティングシート」がおすすめです。どこにでも貼れて、大きさも自由にカットできるため、会議や社内イベントではもちろん、ちょっとした掲示板代わりにも使うことができます。
社会人基礎力診断
効果的な研修を実施するためには、まず現状の課題を把握する必要があります。こちらの社会人基礎力診断では、仕事をする上で必要になる12の能力について組織の現状を分析し、効果的な研修の企画・提案をいたします。
*個人結果レポートサンプルあり
リーフレット制作
ミテモには様々な得意分野を持つデザイナー・クリエイターが在籍しているため、お客さまの要望に沿った広報物の制作が可能です。リーフレットやポスター、ちらし、WEBページの制作もミテモがご支援いたします。
mitemo

※公開講座とは、1名さまから受講可能な研修のサービスです

豊富な実績

評価者向け評価者研修

全国の法務局では2011年10月より、新体制での評価制度がスタートしました。それまでは1次評価者が2次評価者を兼任することも多々見られましたが、新制度では1次評価者と2次評価者の役割がはっきりと分かれるようになりました。新任の評価者が増えたことから、評価のぶれやバラつきが大きくなる恐れがあります。
今一度、評価者として役割認識を行い、評価スキルを習得する必要があることから、評価者研修・考課者研修がおすすめです。 実際に、全国の法務局から多くのお問合せをいただいており、今ニーズの高まっているおすすめの研修です。

管理職向け研修

民間企業や他の公的団体と同様に、法務局においても管理職の役割が非常に重要になってきています。特に、部下や部署に関わる多くの方々への指示・命令、指導・育成については今まで以上に知識やスキルが求められています。
そこで、「コーチング」「メンタルヘルス」「ハラスメント」など管理職として必要な知識やスキルを習得する研修の依頼が増えてきました。いくつもの要素を一度に習得しようとするよりも、時間をかけて一つひとつの内容を確認していくことをおすすめいたします。

窓口職員向け接遇研修

法務局では書類や申請の内容によって、民間企業の職員が応対する窓口と法務局職員が応対する窓口が分かれています。異なる組織が「法務局」の窓口対応をしているため、法務局側としては“サービスの均一化”という面で不安が残ります。
まずは法務局の職員自身がお手本となる必要があるため、お客さま対応の基本を習得できる接遇研修がおすすめです。

訟務官向けプレゼンテーション研修

訟務官は国の弁護士です。法廷に足を運び、裁判で弁護を行います。裁判の前には、膨大な資料に目を通し、どういった話の流れにするかを整理して考えます。そのため、膨大な情報をまとめあげる力が必要です。さらには、裁判の中で、主張や立証をしたり、裁判官からの質問に答えたりといったやりとりも発生します。そのときに論理立てて、かつ相手に分かりやすく伝える力は必須です。
情報を整理し、要点を分かりやすく相手に伝える力が必要なことからプレゼンテーション研修がおすすめです。

1年間の総受講者数
577

研修評価

内容:大変理解できた・理解できた

95.0%

講師:大変良かった・良かった

94.5%

※2017年10月~2018年9月

受講者の声

実施業界実績(一部)

2013年冬法務局パワーポイントプレゼンテーション研修 2013年冬法務局クレーム対応研修 2013年冬法務局評価者研修 2013年冬法務局評価者研修 2012年冬法務局接遇研修 2012年冬法務局接遇研修 2012年冬法務局接遇研修 2012年秋法務局調整者研修会 2012年秋法務局メンター養成研修 2012年秋法務局セクシャルハラスメント研修 2012年秋法務局クレーム対応研修 2012年秋法務局接遇研修 2012年夏法務局窓口対応研修 2012年夏法務局評価者研修 2012年夏法務局被評価者研修

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