人材育成・研修をご検討の皆様へ         大企業の研修        成長企業の研修        外資系企業の研修        官公庁・地方自治体の研修         インソースの研修実績

タイムマネジメント研修 ~仕事の整理・分析とノウハウ習得編(1日間)

0247タイムマネジメント研修 ~仕事の整理・分析とノウハウ習得編(1日間)
12/01/11 更新

当研修の「ねらい」 研修プログラム例 受講者の評価 お申し込み・受講方法


公開講座とは

講師派遣型とは

当研修の「ねらい」

本研修では、タイムマネジメントの必要性について個人やグループで考えた上で、 タイムマネジメントの基本を学んでいただきます。また、過去3日間のスケジュールを 振り返り、自分の仕事を整理・分析。具体的なタイムマネジメントのノウハウを習得し、 今後の改善策を考えていただきます。


研修プログラム例

研修プログラム例(所要時間:1日間)
内容 手法
  • タイムマネジメント研修の意味を考える
ワーク
  • 時間=資源であることを自覚する
演習
  • 残業にも「判断」が必要
ワーク
  • タイムマネジメントの基本
    1. タイムマネジメントとは
    2. 仕事の管理に必要なもの ~部下に伝えておくべきもの
    3. スケジューリングの基本と進捗管理
    4. 先の予定も積極的に立てる
講義
  • 自分の時間の使い方を振り返る
    1. 3日間のタイムスケジュールを洗い出す
    2. 仕事が思いどおりに進まない理由を考える
    3. 仕事の整理をする
    4. タイムマネジメントの工夫について共有しましょう
講義
ワーク
  • タイムマネジメント実現のためのコツ①~連続処理
    1. 連続処理によって「乗り換え時間」を減らす
    2. まずやってみる
    3. 時間設定
    4. 仕事の意味を教えて部下のモチベーションを高める
講義
  • タイムマネジメント実現のためのコツ②~依頼の仕方
    1. 仕事の分類
    2. どうして仕事を頼まないといけないのか?
    3. 依頼の手順
    4. 正しい依頼の仕方
講義
ワーク
  • 突発的な仕事に対処する
    1. 突発的な仕事にはどのようなものがありますか?
    2. 上司に「突発的」にふられた仕事に対応する
講義
ワーク
  • スピーディにアウトプットする~仮説思考・推論
    1. ベターな結論を、スピーディに出す
    2. データをもとに仮説を検証する
講義
演習
  • まとめ ~明日からの目標をたてる
    1. 3ヶ月の目標シート作成
    2. 1ヶ月毎の評価の仕方
講義
ワーク

こ の研修カリキュラムはあくまで一例です。お客さまの課題・お悩みに応じて柔軟にカスタマイズ可能です。また、研修効果を高め定着化を促進する「研修呼び覚 まシステム」や研修担当者様の負担を減らし効率向上を支援する「研修管理サービス」もございます。お気軽にご相談下さい。


ページトップへ
まずはお気軽にご相談ください
研修ご担当者様の負担軽減、業務効率化を支援いたします。

研修ご担当者様に代わり、研修運営業務を承ります。(会場設営、受付、講師対応、研修管理など)

研修効果を持続させたい方へのオプションがございます

研修後、定期的にアンケートをとることで研修内容の何が、どう職場で活用されているか?考える(思い出す)ことを喚起します。


ページトップへ

受講者の評価

実施
2011年 12月
業種
コンサルティング・調査 / コンサルティング・調査
実施対象
15名
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 作業の時間を確保する、予備の時間を作っておくなど、ためになるヒントをいろいろ聞けました。着手タイミングを決めるというのも今まで考えたことがなかったので、実践していきたいと思います。
  • あまりこのような内容を人と共有することがないので、非常に有意義な時間でした。
  • 普段なかなか考えない時間管理について、ワークを行いながら整理することが出来、大変参考になりました。
  • 効率化に関する書籍などはよく読むのですが、研修という形で改めて学ぶと、良い刺激になります。

実施
2011年 9月
業種
中央官庁・国家機関 / 中央官庁地方出先機関
実施対象
50名
評価
内容:大変理解できた・理解できた
92.2%
講師:大変良かった・良かった
90.2%
参加者の声
  • いろいろな改善方法が提案されていて、非常に有意義でした。
  • タイムマネジメントとは「仕事や行動を管理すること」と聞いて、大変新鮮でした。
  • 適切なスケジュール管理の方法など、普段漠然と考えていることが、今回の研修である程度具体化できました。今後の業務に生かしていきたいです。

実施
2011年 9月
業種
大学・学校法人・高校 / 私立大学
実施対象
23名
評価
内容:大変理解できた・理解できた
82.6%
講師:大変良かった・良かった
78.3%
参加者の声
  • 大変勉強になりました。突発的な業務も少なくはないが順調に進んでいるので納得する部分が多かった。
  • 改善のヒントをもらえたと思うので、少しずつ自分なりに実践していきたい。
  • 人生の目標という大きなテーマから、メールチェックの細かいテクニックまで幅広い内容で、大変ためになるワークでした。今後の業務では「仕事を大好きになり楽しく仕事もする」ということにとりくんでいきたいです。
  • よりよい人生のために・・・人生の目的、価値観、人生の目標についてあまりきちんと考えていないことに気づきました。

実施
2011年 8月
業種
大学・学校法人・高校 / 国公立大学
実施対象
18名
評価
内容:大変理解できた・理解できた
83.3%
講師:大変良かった・良かった
88.9%
参加者の声
  • 内容も講師もとてもよかった。明日からの業務早速活かしたいと思うことがいくつもあった。ただ、以前もタイムマネジメント研修を受講したことがあるため、時間がとても長く感じた。半日くらいでやって頂ければ個人的にはいちばん集中して受講できたかもと感じた。ありがとうございました。
  • 自分の仕事について、「記録につける」ことから始めたいと思います。
  • 他の人の仕事を効率的に進めるための工夫を聞くことができたのが参考になりました。予備時間がもてるように、自分の業務を見直してみたいと思います。
  • 他の係の人の仕事の話が聞けてよかった。講師の先生もおもしろかった。自分の仕事に生かせる点も多かったので、参考にしたいと思う。
  • 実体験をもとにしたお話を聞かせていただき大変参考になりました。
  • 普段何気なくやっていた習慣が実はタイムマネジメントの観点からポイントになる事であった。知らず知らずのうちに業務効率化をはかれるよう工夫していたということに気づいた。また改めて、ポイントを意識して業務に取り組むことで効率化をはかれるよう努力していきたい。
  • 体験談を交えて話されていたので共感でき、またよく理解できた。


ページトップへ

メールマガジン インソース研修情報・公開講座NEWS

教育・研修会社のインソースが、研修の運営・管理の成功・失敗・苦労談、さらには業界別・階層別・季節別の売れ筋研修の情報、また毎月実施している人気研修の公開講座情報など、研修のトレンドやホットなお役立ち情報をお届けします!研修に特化した日本初?のメルマガです。

▼配信をご希望の方はこちらにメールアドレスをご記入ください▼
「まぐまぐ!」購読規約

タイムマネジメント研修
タイムマネジメント研修
生産性向上研修
【公開講座】タイムマネジメント研修
【公開講座】整理力向上研修

新人・若手
新人・新入社員向け
コミュニケーションスキル編(2日間)
個人スキル強化編
デキる人材養成編
仕事の進め方編
仕事の効率アップ(1日間)
メンタル強化編

中堅
仕事を上手く進める編
仕事の種類を考える編
仕事の抱え込み防止編
計画性と組織力で改善編
業務改善編
計画完遂編
仕事のプロジェクト化編

管理職
できる管理職になる編
管理者向け
管理職向け
組織を動かす編

職種別
営業担当者向け

若手~中堅向け研修
ロジカルシンキング研修
タイムマネジメント研修
仕事の進め方研修
プレゼンテーション研修
CS・接遇研修
OJT研修
問題解決・課題解決研修
フォロワーシップ研修
キャリアデザイン研修
チームビルディング研修

インソース研修の特徴
研修の考え方
事前課題
効果測定
受講者の声
講師の特徴
Q&A

インソースの課題解決プロセス
課題解決事例一覧
システム開発

インソース公開講座
ラインナップ
研修階層イメージ
スケジュール
リクエスト開催
お申込後の流れ
FAQ

弊社ノウハウを無料公開中!
無料ダウンロードコーナー
新作研修ができるまで
新入社員研修を成功させる
10のポイント
ビジネス文書文例集
人的資源の流れ
研修運営101のコツ
仕事で使える奥の手猫の手
マナーブック
研修を語る
バーチャルマネジメント研究所
クレーム対応の勘所
全力節電!プロジェクト
管理職に求められる能力
ビジネスワンポイント
日本型経営を支える
管理職の役割


インソースHP新着情報
インソース公開講座情報

インソースのおすすめ情報


株式会社インソース
東京本社:03-5259-0070/大阪支社:06-6442-0020/名古屋支社052-564-0010/九州支社:092-435-0030