「eラーニング教材、誰が作るのか問題」
お手持ちの資料をそのまま教材化できるLeafが解決します!

新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、1か所に受講者を集めなくても教育ができるeラーニングが注目されています。しかし、実際にeラーニングの導入を検討した際に直面するのが、
"eラーニング教材、誰が作るのか問題" です。

「教材や配信用のコンテンツって誰が作るの?」
「当社は業務が特殊だから、売っている教材だと内容がカバーしきれない......」
「専用教材を制作?購入?費用はどうしよう......決裁、とれるかな......」
「今このタイミングで配信したいのに、教材をゼロから作っていたら日が暮れちゃうよ!」
このようなことはありませんでしょうか。

「教材は持ってない、購入費用もない、忙しくて作る暇もない、だけどすぐにでもeラーニングをスタートしたい!」というお悩みは、手持ちの資料をそのままeラーニング教材にできる「人事サポート・研修管理システム・LMS Leaf」が解決いたします。

Leafなら、ダウンロードの可否を簡単に制御できます!
~「社外秘の資料データを保存されると困る」そんな時に。

新型コロナウイルス感染症対策などで受講者さまが自宅勤務をされている場合、受講者さまの私用PCに資料のデータをそのまま送付するのはちょっと気が引けますよね。

特に
●実際の案件名が入っている資料
●ノウハウが詰まった社外秘の資料
●社内用のオペレーションマニュアル
●今後開催するキャンペーン情報のパンフレットデータ

などは、私用のPCに保存されたり印刷されたり、コピーして持ち出されたりするリスクを考えると、
そのまま配信するのは心配という企業さまも多いかと存じます。

Leafではダウンロードの可否も簡単に制御することが可能ですので、
「営業資料は閲覧もダウンロードもOK!」
「社外秘の資料は個人PCに保存してほしくないので、閲覧のみOKとします!ダウンロードはNG!」
「提案資料は閲覧もダウンロードもOK!各自印刷して顧客のところに持って行ってください!」

などと自由に設定可能です!安心して資料を展開することができます。

【活用例】 営業資料を教材として配信しています
(不動産業界のお客さま 社員数:約3,000名)


仕事柄、宅地建物取引業法や公正競争規約など複雑な法令やルールが多いです。営業担当者にケーススタディとして資料を見せる際、実際の物件情報も含まれるので、資料のデータそのものはダウンロードしてほしくないという背景がありました。

繁忙期に入る前に、Leafで全営業担当者に資料を配信し、必要知識のおさらいをしてもらったのですが、Leafはデータのダウンロードを不可に設定できるため、情報にマスクをする必要がありませんでした。その分、具体的な例を示して「こういうケースはこう対応してください」と解説をつける時間が生まれ好評です。

よくあるQ&A

Q.専門的な知識がないのですが、Leafにスライドをアップロードする際、どういう操作になりますか?データの変換は必要ですか?
A.難しい知識や技術、データの変換などは必要ありません。クリックだけで アップロードできますのでご安心ください!
1. アップロード資料を選んで
2. 資料のタイトルをつけて
3.「登録」ボタンをクリック

の3ステップでアップロード可能です。閲覧させる対象者を選んだり、案内メールを送ったり、受講履歴のデータを見たり、といった操作もクリックだけで完了できますので、お気軽にお使いいただけます。

▼アップロードする画面のイメージ▼ 赤い部分を入力・押下するだけでOKです。

Q.スライドの閲覧履歴は、どのくらい細かく取得できますか?
A.Leafでは、以下の7項目のデータを取得できます。
1.最初に閲覧した日時
2.直近で閲覧した日時
3.閲覧していた時間のトータル
4.閲覧した回数
5.(ダウンロード可と設定した場合)ダウンロードした回数
6.最初に報告を上げた日時
7.報告を上げた回数
「閲覧していた時間のトータルが○分以下の受講者に"ちゃんと見てください"とメールで督促する」といったことも可能です。

▼閲覧履歴の画面のイメージ▼