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煩雑な業務を
効率化する

研修管理

研修管理機能では、研修情報・社員情報・会場情報・講師情報など、研修にまつわる情報を一括で操作できるようになっています。受講者との連絡や出欠確認も簡単に行えるので、研修事務を大幅に効率化することができます。

様々な機能・サービス

教育の一元管理

事務の煩雑さを解消すると同時に、個々人に合わせたきめ細やかな教育が行えるようになります。

勉強会

申し込みやリマインドなどの受講管理を楽にし、業務知識の習得や共有のための勉強会を実施しやすくします。

拠点教育

各拠点に現場責任者権限を与えることで、拠点教育をスムーズに行うことができます。

内定者の管理・通信教育

まだ社員になっていない内定者の管理や教育もLeafを使えば、簡単に行うことができます。

会場別研修スケジュール

いつ、どの会場で、どの研修が行われているかをカレンダー形式で見ることができます。

ジャンル別タグソート

研修に「新人」「中堅」「係長」などタグを自由に付けることができ、そのタグで研修を検索することができます。

煩雑な業務を効率化する機能

受講者の意識を高める
細かいメール設定

研修管理機能では自動でメールを送る機能が充実しています。「研修開始日の3日前にリマインドメールを送る」など、送りたい日付とメールの内容の設定を管理者がいくつでもつくることができます。 メールの内容は過去のメールを参照したり、テンプレートとして保存してあるものを利用したりできるので、作業時間を大幅に減らすことができます。

研修をすぐに探せる
タグ付け機能

ジャンル別タグソート機能は、管理者が研修に「新人」「中堅」「係長」などタグを自由に付けることができ、受講者がそのタグをクリックして、選択したタグの研修を上位に表示させることができる機能です。 受講者は視覚的に自分の受けたい研修を探せるので、参加率やモチベーションの改善に繋がります。

研修も受講者も
CSVで一括登録

開催予定の研修とその受講者、会場や講師のスケジュール、研修内容や研修受講者の一括登録など、ほとんどの情報の入力・出力がCSVに対応しています。 そのため、研修数、研修受講者数が多い場合や、毎年同じ時期に同じ種類の研修をする際には、過去の研修を出力して、一部変更して取り込むことで、簡単に研修情報を取り込むことができます。

事前に配布、事後に回収
ファイル格納

研修テキスト、研修会場の使用上の注意、報告書など、研修に関連する資料はたくさんあります。 研修管理機能ではそれらの配布物、提出物の管理を研修ごとに行い、受講者に共有ができるため、離れた場所にある拠点の教育管理にも使えます。

教育効果の測定・定着に最適
課題や動画との連携

研修のスキルや知識が身についたかどうかを確かめたり、実際に業務で学んだ内容を使えるように定着させたりするためには、研修後のフォローが大切になります。 研修管理機能は、課題・テスト機能や動画教育機能と連携することで、研修受講後に自動で、テストやeラーニングを実施し、教育効果を高めることができます。