テスト制限時間機能(オプション)

タイムキーパーの役割を担います
初期費用 120 万円(税抜)

Leafでは、テストの機能に制限時間を設けることができます。

何分のテストにするかを管理者側で設定でき、その時間が経過すると、強制終了させることができます。

それまでに入力した回答が保存されて、自動的にテストが終了となります。

活用例

紙面からパソコンに変更しました


Leaf導入前は、試験を紙面で行っていましたが、パソコンを導入しLeaf上で行うように変更しました。タイムキーパーがいなくても、時間通りに切り上げさせることができるので、助かっています。

各自の都合に合わせた試験が可能になりました


当社では資格試験を行うためにLeafを導入したので、既定の制限時間を設ける必要があり、このオプションを付けました。各自で都合の良い時間に始めても試験が執り行えるので便利です。