録画した動画を教材として活用する

こんなお悩みを解決!

・自社で撮影した動画も、気軽に配信できるLMSを検討している
・eラーニングを実施したいが、動画教材をその都度購入するには、コストがネック
・WEB会議アプリケーションで録画した、研修や講話の様子を流したい

動画を購入しなくても、日常業務の指導ができる

「リモートワークが浸透し、日頃の指導がしづらくなった」というお客さま、動画は活用されていますか?
最近、自社でオリジナル動画を撮影し、LMSでeラーニング教材として配信する企業さまが増えているんです!

特に、業務のイメージを掴むのに時間がかかる新入社員や、入社間もない中途社員の方には、
動画で「やり方を見せる」ことで分かりやすく伝えられます。


例えば、おすすめなのは、下記のような使い方です!
例1:サービスのセールストークを撮影した動画
例2:システム開発の初期設定やルーティン作業を、WEB会議システムで録画した動画
例3:自社製品の特長を説明した、過去のオンライン勉強会の録画

社内の人が制作した動画は「自分事として聞けるので、親しみやすい」と評判です。
撮影の手間はありますが、外注コストがゼロなのは大きなメリット。
社内の方を巻き込んで、ぜひ推進してみましょう。

拡張子の変換不要!文字通り、そのまま動画を載せるだけ

Leafは、スマートフォンで撮影した動画や、Zoom(※)などのWEB会議アプリケーションで録画した動画を、そのままアップロード可能です。
拡張子の変換はLeafが自動で行うので、システムに詳しくないご担当者さまも安心してご利用いただけます。

教材を増やしても、SCORM化・データ変換は外部業者頼みなお客さまには、本当におすすめです!
アップロード費用をゼロにできることはもちろん「大幅なコスト減に繋がりました」と嬉しいお声をいただいています。


動画の場合、下記の拡張子のファイルが格納可能です。
「.mpg」「.wmv」「.mp4」「.mov」「.flv」「.asf」「.avi」「.m4a」「.m4v」「.isma」 「.ismv」「.mkv」


※Zoomの名称およびロゴは、Zoom Video Communications, Inc.の米国および日本を含むその他の国における商標または登録商標です。

受講履歴を細かく取得できる!不正防止にも◎

Leafは、eラーニングの視聴履歴を自動で蓄積する仕組みになっています。
動画の再生時間、ブラウザを開いている時間を細かく取得できるため、
「同時に複数の動画を閲覧してないか」
「他の作業をしながら、動画を閲覧している受講者はいないか」もすぐにわかります。

受講状況の進捗も、リスト化されているので一目瞭然。催促連絡も容易にできます。(右図)