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ダイバーシティ研修 ~働き方改革を目指し、多様な働き方を実現する編(1日間)

ダイバーシティ研修 ~働き方改革を目指し、多様な働き方を実現する編(1日間)

当事者意識を持ちながら「お互いさま」と言い合える職場を目指し、多様な働き方を実現する手法を習得する

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 全階層

・多様な人材とともに、どのように働いていくのがよいのかについて学びたい方
・ダイバーシティ&インクルージョンについて学びたい方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 多様な人材のもと、成果を出せる組織づくりについて学びたい
  • 時短勤務者や在宅勤務者など多様な働き方の人材がいる職場で、効率的に仕事を進める方法を知りたい
  • 業務が属人化されており、メンバー間で情報共有がなされていないため、急な休みに対応できない

研修内容・特徴outline・feature

本研修は、多様な人材・多様な働き方のメンバーがともに働き、成果を出すことのできるよう、次の4つの観点から考えていただきます。

①ダイバーシティについて当事者意識を持つ
「多様な人材」についての知識を持ち、自分自身もダイバーシティを生きる一員であることを自覚していただきます。

②当事者意識に気づくため、自身のキャリアを考える
自身の今後30年のライフイベントを洗い出し、今と同じ働き方を今後も続けられるわけではないことに気づいていただきます。

③「お互いさま」と言い合える職場をイメージする
メンバーの働き方(働く時間帯や雇用形態)が変わり、負担が生じたとしても、「お互いさま」と業務負担を補助し合える職場の重要性を考えていただきます。

④自身の担当している仕事を「見える化」する
業務を整理し、あり方も見直し、突発的な出来事や急なメンバー変更があっても、柔軟に対応できるチームづくりを目指します。

到達目標goal

  • ①「今」と同じ働き方ができなくなる可能性があることを知り、「お互いさま」といえる職場環境が構築できる
  • ②仕事を「見える化」し、お互いに仕事を依頼しあえる環境を整えることができる
  • ③職場メンバーに知っておいてほしいことを洗い出し、お互いの事情を把握できる

研修プログラム例program

内容
手法
  • 1.はじめに
    【ワーク】自分が働く環境にいる「多様な人材」には、どのような特性や属性の人がいるかを考える
    【ワーク】多様な人材とともに働くうえで、難しいと感じていること、課題だと思っていることを挙げる
ワーク
  • 2.多様な人材とともに働く時代を考える
    (1)多様性を認め合う「ダイバーシティ&インクルージョン」とは
    (2)目的は仕事を円滑にすすめ、成果を出せる組織づくり
    (3)多様化する人材とは ~近年のキーワードから考え整理する
    ①多様な女性、②多様な男性、③多様な年代、④多様な性 ~LGBT
    ⑤異文化出身、⑥多様な障がい
    (4)多様化する個々人の働き方 ~上・下・左右のキャリアの選択肢
    (5)ダイバーシティ&インクルージョンの心構え
講義
  • 3.今後のキャリアイベントを洗い出す
    (1)「とある人」のキャリアイベントイメージ
    (2)自分のキャリアを見える化する
    【ワーク】キャリアシートに沿って、これからの30年を考える
    【ワーク】キャリアシートを俯瞰し、気づいたことをメンバーと共有する       
講義
ワーク
  • 4.様々な働き方を受け入れる
    (1)「今」と同じ働き方がいつまでも続くわけではない
    (2)「お互いさま」と言える職場を目指す
    (3)カミングアウトし合える職場のコミュニケーション
    【ワーク】職場のメンバーに知っておいてほしいことを洗い出す
    (4)事情を打ち明けておくことのメリット
講義
ワーク
  • 5.様々な働き方を実現するために
    (1)職場は配慮して仕事をし、成果を出す場 ~遠慮する場ではない
    (2)仕事を見える化しておくメリット
    (3)仕事の理想的な配分 ~8:2の割合を意識する
    (4)いざという時に8割の仕事を誰に依頼するか
    (5)QCDRに応じて意識する「優先順位」
    (6)日頃のコミュニケーションにも留意する
    【ワーク】職場のコミュニケーションにおいて、チェックリストをベースに振り返る
講義
ワーク
  • 6.自分の仕事を見える化する
    【ワーク①】自分が担当している仕事を洗い出す
    【ワーク②】自分でしかできない部分と、誰にでもできる部分を冷静に見極め、その理由も考える
    【ワーク③】職場のメンバーを洗い出す
    【ワーク④】ワーク②で選んだ「誰にでもできる部分」をさらに細分化する
    【ワーク⑤】細分化した仕事を、それぞれ誰に代務要請できるか考える       
ワーク
  • 7.まとめ
    【ワーク】改めて一日の研修を踏まえて、考えたこと、気づいたことを整理する
ワーク

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受講者の声VOICE

実施、実施対象
2020年10月     11名
業種
その他市区町村など
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 個人として、部門として、見える化・ホウレンソウを意識し、生産性を上げていきます。非常に分かりやすく、不明点の残らない研修でした。
  • 自分ができていない部分の見直し方を学べる内容で、有意義でした。「業務の見える化」を自分のチームに取り込み、仕事の精度を上げていきます。
  • まずは自分の意見を伝えることから始めて、成果を求める気持ちを持ち続けます。また、改めて優先順位を見直して、業務に活かします。

実施、実施対象
2020年1月     26名
業種
裁判所・検察庁・国税局
評価
内容:大変理解できた・理解できた
92.3%
講師:大変良かった・良かった
88.5%
参加者の声
  • 様々な制約がある部下職員がいる中で、パフォーマンスを維持向上させるには、絶えず問題意識をもつことが必要だと感じた。
  • 部下のタイプに合わせた「情」と「理」の使い分けの重要性を学べました。メンバーとのコミュニケーションを増やして、部の活性化に努めたいです。
  • 部署の職員が最大限の能力を発揮できるように仕事のプロセス管理とコミュニケーションに活用していきたい。

実施、実施対象
2019年10月     30名
業種
製造業(素材・化学)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
96.7%
講師:大変良かった・良かった
93.3%
参加者の声
  • 信頼関係、自己開示の重要性を理解できたため、このことを踏まえて、今後の業務の中で活用したい。
  • 多様な価値観を尊重し、コミュニケーションを大切にしたいです。相手の受け取り方が人によって異なることを理解します。
  • 相手の価値観を理解しようとしないことは傲慢だと思いました。とにかくコミュニケーションをとる頻度を増やして、話をしていきます。

実施、実施対象
2019年6月     11名
業種
運輸・倉庫
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • ダイバーシティは奥が深いと思いました。コミュニケーションについてさらに勉強がしたくなりました。
  • 全ての他部署とかかわる仕事なので、意識して肯定文を入れて、説得術も入れながらコミュニケーションを取るようにしたい。
  • 自分の考えを見直すきっかけになった。メンバーとの考え方の違いを前向きにとらえるようにする。

開発者コメントcomment

「ダイバーシティ」というキーワードは、よく耳にするが、自分ごととして考えるにはどうすればよいか分からないというお客様の声から本研修は生まれました。
具体的には、「お互いさま」と言い合える職場を描き、仕事の見える化、標準化し、多様な働き方を実現する手法を学んでいただきます。
「お互いさま」と業務負担を補助し合えるあたたかい組織風土作りの参考となる研修です。

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ダイバーシティ・グローバル時代の組織づくり研修
年間総受講者数
14,592
内容をよく理解・理解
94.4
講師がとても良い・良い
93.7

※2019年10月~2020年9月

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