loading...

検索結果

{{'検索結果' + searchResultList.length + '件'}}(人気順)

実践コミュニケーション研修 レゴ®シリアスプレイ®の手法と教材を活用して「きく」力を鍛える(1日間)

実践コミュニケーション研修 レゴ®シリアスプレイ®の手法と教材を活用して「きく」力を鍛える(1日間)

問題の本質は何か、を徹底的に考えたカリキュラムで、現場で役立つスキルやノウハウを習得!

研修No.B CMN520-0000-3480

対象者

  • 全階層

・「きく」スキルを身につけるとともに自己開示を深め、モチベーションを向上させたい方

研修内容・特徴outline・feature

①「きく」スキルを実践する
本研修では自分の考えをレゴ®ブロックで表現し、発表してもらいます。相手が作品に込めた思いをきき、「このパーツは何を意味していますか」「この作品にはどんな思いが込められているのですか」と質問をすることで、相手の考えを理解します。こうしたレゴ®ブロックを用いた対話を通じて、相手の意図を理解するための「きく」スキルをより実践的に学びます。

②自己開示を深め、モチベーションを向上させる
レゴ®ブロックを用いたワークでは直感的思考を強く刺激するため、自分の深層にある思いに気づき、自己開示が深まります。「自分の思い」をレゴ®ブロックで直感的に表現することで、自分の価値観を再考できます。価値観を再発見することで、「組織で何がしたいか」を明確化でき、モチベーション向上へとつながります。

研修プログラム例program

研修プログラム例
  内容 手法
  • 1.本研修の目的
    (1)「きく」スキルを実践する
    (2)自己開示を深め、モチベーションを向上させる
講義
  • 2.コミュニケーションの基本
    【ワーク】相手とコミュニケーションをとるときに、難しいと感じる点はどのような点かを考える
    (1)コミュニケーションはねじれて伝わる
    (2)コミュニケーションにおける心構え
    ①自分の思ったことが100%伝わることはない
    ②表情、動作も使って伝える
    ③相手の感情を察する
講義
ワーク
  • 3.「きく」の意味
    ■3つのきくスキル ~「聞く」「聴く」「訊く」
講義
  • 4.「聴く」スキル=「傾聴力」のポイント
    (1)「聴く」スキルとは?
    (2)相手が話しやすさを感じる「聴き方」とは
講義
  • 5.「訊く」スキル=「質問力」のポイント
    (1)「訊く」スキルとは
    (2)「訊き方」の種類
    【ワーク】「もし、1カ月間の有給休暇があれば何をするか」について、きき役と話し役に分かれて、ロールプレイングをする
講義
ワーク
  • 6.仕事をする上で大切にしたい価値観について語る (レゴ®ブロックを用いたワーク)
    (1)アイスブレイク ~レゴ®ブロックでの表現になれる
    (2)「仕事をする上で大切にしたい考えや価値観」をレゴ®ブロックで表現する
    (3)作品にキャッチコピーをつけ、メンバーに説明する
    (4)「自分の価値観の中で最も大切にしていること」を挙げ、作品のどのパーツがそれを表現しているかを説明する
講義
  • 7.理想の自分について語る (レゴ®ブロックを用いたワーク)
    (1)大切にしたい価値観を表すパーツを使って、組織における「理想の自分」をレゴ®ブロックで表現し、語る
    (2)作品をメンバーに説明する
講義
ワーク
  • 8.意見を伝えるときの考え方
    (1)人の考え方と行動のパターン
    (2)アサーティブな思考とは
    (3)意見を伝える前に感情を整理する
    【参考】変えるべき考え方を知る~思考のクセ
講義
  • 9.本日の研修を振り返る
    【ワーク】本日の学んだ内容をもとにして、「研修を通じて気づいたこと」をグループ内で話し合う
ワーク

4875

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

受講者の声/研修の感想・得た学びVOICE & learning

実施、実施対象
2020年10月     29名
業種
サービス業(BtoC)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
96.6%
講師:大変良かった・良かった
93.1%
参加者の声
  • レゴでの研修は初めてでしたが、自分の思うことを形にする難しさを学びました。作品作りをした時と同じように、普段の業務においても頭を柔らかく、回転を速くしたいと感じました。
  • レゴを通してチーム内でコミュニケーションをとることで、お互いの価値観を共有できました。様々な方の考えを取り入れていきたいと感じました。
  • 自分以外の方の考え方や発想に注目して、新たな視点から物事を見るように努力すべきだと思いました。良い刺激をもらえた研修でした。

実施、実施対象
2020年2月     17名
業種
大型市・区
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
94.1%
参加者の声
  • 話して理解しあうだけではなく、形に表して伝えあうことも有益だと学べたので、日々の業務に取り入れたいと思います。
  • 思っていることを形にして共有することの意義を改めて感じた。他者とのコミュニケーションのとり方、ツールの使い方を業務に活かしたい。
  • 周りの人の意見をよく聴くこと、周りをよく見ることを今後の業務に活かしていきます。

実施、実施対象
2018年 4月     23名
業種
電力・ガス・水道
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 普段当たり前のことのように取り組んでいる業務の中にもまだ気づいていないことがあるかもしれないと思いました。今回の研修で意識した探求心を忘れないようにします。
  • 初めてレゴブロックを使った研修でどのようなことをするのか不安でしたが、今までにないことを学べました。思っていることをモノにする難しさを感じました。
  • 別の角度からの意見を大事にできるようにして、何事も自分本位でやらないようにしたい。

研修のプロがお答え 全力Q&Aqa

お客さまから「コミュニケーション研修」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。

インソースのコミュニケーション研修には、大きく以下3つのポイントがあります。

・まずは相手のことを受け入れる = 傾聴する
・より深く理解するための質問をする = 質問する
・相手が理解しやすく伝える = 話す

この3点をベースに、貴社のご状況に合わせたケーススタディを組み込むなど、柔軟にカスタマイズした研修を提供いたします。
コミュニケーションの要素と目的に応じた内容を、効果的に掛け合わせられる点です。目的に応じて組み合わせられるだけの多様なコンテンツがある、これこそが弊社ならではの強みと言えます。

例えば、「コミュニケーション×売上向上」「コミュニケーション×風通しの良い職場環境」「コミュニケーション×若手育成」といったように組み合わせることができます。
ただ漠然とコミュニケーション力向上とするのではなく、それをどういった目的で活用できるのか?というところまで具体的に腹落ちさせることができます。
インソースのコミュニケーション研修は、以下3つの観点からに基づき、様々なバリエーションを用意しております。

①研修を実施する目的は何か?
②コミュニケーションの主体者と対象者は誰か?(誰から誰へのコミュニケーションか?)
③どのような場面でのコミュニケーションか?

ご担当者さまにおかれましては、この3点を明確にしておいていただけると、弊社としても最適のプログラムをご提案することができます。

例えば、「報・連・相を行う場面で求められるコミュニケーション」と言っても、新人向けと中堅社員向けでは、経験値や仕事の裁量権の違いから求められる目線も異なるため、実施すべきプログラムが変わってまいります。
より受講者の課題に沿った研修を実施するために、受講者に課題と感じていることをヒアリングする「事前アンケート」の実施も有効な手段の一つですので、ぜひご相談ください。
あらゆる階層・役職において、コミュニケーションを行う方々を対象とします。

弊社ではコミュニケーションにおいて課題を感じている方々すべてに対して、それぞれにマッチする研修を提供しています。
以下に受講対象者の階層・役職別のラインナップを一部記載します。

新人のためのアドバンスコミュニケーション研修(1日間)

次世代リーダー向け研修 チームを率いるリーダーコミュニケーション編(1日間)

店長向け研修 ~コミュニケーション強化編(1日間)

コミュニケーション研修 ~自治体職員向けコミュニケーション研修 ~実践編(1日間)

貴組織においてコミュニケーションについて課題を抱えている方がいましたら、ぜひ研修実施をご検討ください。
ケーススタディの一例をご紹介します。

「少し無理なお願いをしなければならない際に、なるべく相手に引き受けていただけるような伝え方」
「年上の部下とのコミュニケーション」(役職定年となった元上司が部下になったら・・・)
「新人・若手とどのように話していいかわからないベテラン社員、管理職」

上記はいずれもコミュニケーションをとるうえで、誰もが頭を悩ませる場面といえます。スムーズに意思疎通を図るためにはどうすればいいのか。どのように伝えたら、円滑なコミュニケーションで人間関係を向上させることができるのだろうか。そういった課題について周囲とのグループワークを通じて考え、意見を共有することによって、研修で学んだ内容を現場の実践で活かせるレベルまで自分のものとすることが可能になります。

下記情報を無料でGET!!

無料セミナー、新作研修、他社事例、公開講座割引、資料プレゼント、研修運営のコツ

メールマガジンのご登録はこちら

登録は左記QRコードから!

※配信予定は、予告なく配信月や研修テーマを変更する場合がございます。ご了承ください。

配信をご希望の方は、個人情報保護の取り扱いをご覧ください。

最新作・ニュース

研修を探す

同じジャンルで探す

  • WEBinsource
  • 最新WEB

    • 速報新作研修
    • 講師派遣研修

    • 公開講座

    • 動画百貨店

    • コアソリューション

  • 最新ニュース・記事

  • モンシャン

本研修をご検討中の方はこちら

インソースからの新着メッセージ

    初めてご利用の方へ
    • WEBinsource
    • 最新WEB

      • 速報新作研修
      • 講師派遣研修

      • 公開講座

      • 動画百貨店

      • コアソリューション

    • 最新ニュース・記事

    • モンシャン
    新作研修(講師派遣)

    業界随一の研修開発力を誇る
    インソースの最新プログラム

      コア・ソリューションプラン
      の新作情報

      250種類以上のコンサル事例!
      組織の「したい!」に全力で応える

        本テーマのおすすめリンク

        おすすめリンク

        閉じる