OJTトレーナーを管理・監督する OJT監督者・OJT管理者向け研修

OJT監督者・OJT管理者向け研修

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インソースのOJT監督者・管理者研修の目的・特徴とは

■OJTは組織全体で行うもの

OJTトレーナーは自分の業務に加え新人や若手の育成を行う際、負担を一人で抱え込みがちです。そのため、OJTトレーナーだけに業務が集中しないよう業務配分を行い、職場全体で育てる仕組みをつくる「OJT監督者」が必要です。研修では、OJTの最終責任者という役割を認識し、ケーススタディを通じて具体的なノウハウを持ち帰っていただきます。

◇OJT監督者に求められる役割と基礎スキルを学ぶ

【講師派遣型】OJT研修 ~監督者向け(1日間)

■OJT監督者が教育をプロデュースする

OJT監督者は、組織の方向性と自部署に必要な人物像から「逆算」し、計画的なOJTを行うことが求められます。人材の早期戦略化には、OJTの「計画」「継続」「準備」が何よりの近道なのです。OJTトレーナーに理念と方針を伝え、具体的な育成計画を立ててもらいます。

インソースでは、部長・課長向けを含む以下OJTプログラムをおすすめしております。

★プログラムの特徴 ~計算された効果的な教育を目指す

  • ①階層(部長、課長、中堅、若手)ごとに、求められるOJT教育を定義
  • ②管理職が自部署のスキルマップや教育スローガンを作成し、現場の教育をプロデュースする

階層別OJTトータル強化プログラム

■OJT制度構築から育成計画策定まですべてのプロセスを支援

インソースではOJT制度導入や育成計画策定、OJTマニュアル作成など、OJTに関するあらゆるサービスをご用意しております。まずはお悩みや課題をお聞かせください。お客さまの課題に合わせて最適なご提案をいたします。

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研修のプロがお答え質問セレクション

お客さまから「{{trainingName}}」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。
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研修ラインナップ

インソースのOJT監督者・OJT管理者向け研修は、多くのプランをご用意しており、お客さまに最適な研修をお選びいただけます。

※公開講座とは、1名さまから受講可能な研修のサービスです

豊富な実績

1年間の総受講者数
1,573

研修評価

内容:大変理解できた・理解できた

96.8 %

講師:大変良かった・良かった

96.0 %

※2017年4月~2018年3月

受講者の声

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