オンライン教育でみんな何に悩んでる? 抱えがちな3つの問題

オンライン教育でよく伺うお悩み

この一年余りで一気に浸透してきたオンライン教育。
とはいえ、手探りで運用されているお客さまも多いようです。皆さまの課題を3つにまとめてみました。

<目次>
1.「eラーニングの管理」問題
2.「コスト高すぎ」問題
3.「システムを使えない」問題

「eラーニングの管理」問題
→Leafは、「eラーニングし放題」! 費用を気にせずどんどん実施できる

例:eラーニング教材をSCORM化対応して、LMSにアップロードしているお客さま
→課題:SCORM化を外部業者にその都度依頼する必要があり、コストがかかる

例:eラーニング配信システムで、全従業員に配信しているお客さま
→課題 「配信するだけ」のシステムを5~10年前に導入したきり。 視聴履歴が取得できない


従来は、「SCORM化しないとeラーニングを実施できない」のが当たり前でしたが、Leafなら、SCORM化せずにeラーニングを実施できます。PowerPointやPDFの説明資料も、アップロードするだけで教材化されるので、社内で眠っている資料を活用することで、教材準備の手間を大幅に省けます。
(ご要望に応じて、SCORM化の変換作業も承っております。詳細はこちら

eラーニング機能で何より魅力的なのは、「動画載せ放題・見放題」であること。
コスト増が避けられなかった、アップロード時、保管時の費用も、もう気にする必要はありません。

この「使い放題」プランには、視聴管理機能や教材の作成機能も含まれます。
その他にも、新しい機能を次々実装しており、使い始めると他社システムは使えない、と好評です。



eラーニング機能はこちら

「コスト高すぎ」問題
→ 最大、他社の半分以下に抑えられる

例:複数のシステムを使い分け(研修管理、eラーニング配信システム、グループウェア)しているお客さま
→課題: 毎月システム利用料がかかるので、ランニングコストが非常に高額。

例:グループ会社が、各社で個別にシステムを契約しているお客さま
→課題: 全社で見るとシステム利用料が莫大。 LMSとは別に、全社を俯瞰する人事システムも必要


Leafの最大の特徴は、「他社よりも圧倒的にコストが安いのに、多機能」であることです。

前述のように、「使い放題」が基本なので、月額料金以外で課金されることはありません。

価格の低さもウリですが、機能の豊富さも秀逸。社内/社外研修、eラーニング、社内試験・テストなどのコンテンツをすべて管理できるほか、社員情報(異動履歴、保有資格含む)、人事評価、ストレスチェック結果も一元管理いただけます。

社内に点在していた人事データを集約することで、グループ全体で人材配置を検討する際に非常に役立ちます。マネジメント層の候補者の発掘、抜擢にも、効果を発揮します。グループ企業をまとめて、Leafに切替えても、各社のオリジナルの運用はそのまま。使い勝手の良さが好評で、グループ会社も併せて乗り換えていただくケースが非常に増えてきました。

利用者目線では、個人の予定、人事部門や上司からのアナウンスを確認する、ポータルサイトとしての役割も果たします。


料金プランの詳細はこちら

「システムを使えない」問題
→ アクセス制限なし。20万人の同時利用でも安定稼働

例:コンプライアンス教育のため、数千人を対象に、eラーニングやテストを実施しているお客さま
→課題: 同時アクセス制限があると、「混雑していて使えない」受講者が出てしまう

例:オンプレミス型のLMSで、社内にいるときのみアクセスできるようにしているお客さま
→課題: 事業所の外に出ると使用不可なので、使い勝手が悪い。 自己啓発には向かない


Leafは、大人数の同時アクセスに耐えうる、強固なネットワーク環境を築いています。同時アクセス制限自体を取り払っているため、「アクセスが集中して、使いたいのに使えない」という状況は無縁に。年中快適に利用できます。

「気になっていた講座をeラーニングで受けようか」 「資格取得の通信教育、探してみるか」というように受講意欲UPを促すには、LMSを快適に使えることが前提かと存じます。LMSの切替の際には、ぜひ「スムーズに受講できる環境」も視野に入れて、ご検討くださいませ。

★2,000名以上の利用を想定される場合には、安定稼働を保証できる貴社専用の「サーバー貸し切り」プランもおすすめです。

今回ご紹介したサービス

eラーニング/研修システム「Leaf」

「他社との比較検討段階なので、見積もりを出してほしい」
「グループ企業も共通管理にすると、権限はどのように設定するのか」
「今使っている人事システムとの連携は可能か」 などのご相談も大歓迎です。