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学生向けアサーティブコミュニケーション研修(1日間)

学生向けアサーティブコミュニケーション研修(1日間)

言いたいことをアサーティブかつ的確に相手に伝えることで良い人間関係を築く

研修No.B CMN520-0300-4509

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 入社前(学生・内定者)

・良い人間関係に繋がるコミュニケーションを学びたい学生の方

よくあるお悩み・ニーズ

  • お互いの良いところを認めながら、コミュニケーションを取ることができるようになってほしい
  • 自身の考えや言いづらいことをうまく伝えられるようになってほしい

研修内容・特徴outline・feature

本研修では、自分の主張を改めて考え、相手の考えを否定しない伝え方をケーススタディを通して実践的に学ぶことができます。お互いの良いところを認めながら、コミュニケーションを取ることができるため、良い人間関係を築くことにつながります。

到達目標goal

  • ①自分自身のコミュニケーションスタイルを振り返り、整理する
  • ②アサーティブコミュニケーションとは何かを学ぶ
  • ③ケーススタディを通して、アサーティブな伝え方ができるようになるためのコミュニケーションスキルを体得する

研修プログラム例program

  内容 手法
  • 1.こんな時どうする?
    【ワーク】例文を読んでどのように対応(行動)するか、直感的に「第一声(もしくはファーストアクション)」と、そのときの心の声(気持ちや考え)を書き出す
ワーク
  • 2.意見を伝えるときの考え方
    (1)人の考え方と行動のパターン
    (2)アサーティブな思考とは
    (3)意見を伝えにくい場面を考える
    【ワーク】本来はアサーティブでありたいにもかかわらず、我慢・非主張型や反発・主張型の反応になってしまいがちな場面を考える
    (4)意見を伝える前に感情を整理する
講義
ワーク
  • 3.アサーティブコミュニケーションにおける伝え方
    (1)状況を客観的に伝える
    (2)相手の話を受け止める、相手の言葉に反応を示す
    (3)自分の考えを伝える~「Ⅰ(アイ=私)メッセージ」の活用
    【ワーク】「Ⅰメッセージ」に言い換える
    (4)論点を確認し、最良と思われる解決策を導き出す
講義
ワーク
  • 4.ケーススタディ
ワーク
  • 5.電子メール作成の基本
    (1)メールの大切さ
    (2)メールの全体構成
    【ワーク】例文の場面を想定し、教授に送るメール文を作成する
講義
ワーク

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