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【店舗向け】現場力向上コンサルティング

店舗運営における課題!

CS向上コンサルティング

●店舗PDCAの強化、定着化
店舗運営におけるPDCAが強化、定着されることにより、店舗運営のリーダーが、自ら課題を発見し、自律的に解決していく能力、習慣を身につけることが課題です
●店舗運営、店舗指導ができるリーダーを多く育成すること
店舗運営、指導ができる人材をできる限り多く育成し、人材育成のスピードと今後の店舗拡大のスピードがマッチできるようにすることが課題です
●目標管理制度の導入
自律的なPDCAの定着に伴い、店舗、社員の目標設定が的確に行われるようになり、目標に対する評価もより客観的に行われるようになることが課題です

強い現場とは

●「強い現場」とは、自ら問題を発見し、解決することができる「自律性」が、組織として定着している現場です。
  (強い現場のメカニズムについては、下記の図をご参照)
店舗運営におけるPDCAが強化、定着されることにより、店舗運営のリーダーが、自ら課題を発見し、自律的に解決していく能力、習慣を身につけることが課題です
●そのためには、「PDCA」が繰り返し回し続けられDNAとして組織に根づくようにする
 ことが重要です
●「PDCA」を根づかせ、強い現場を作るためには、「見える化」の仕組みを上手く導入
 する必要があります
・「問題点」の見える化
・「プロセス」の見える化
・「結果」の見える化
・「知恵」の見える化

【強い現場のメカニズム】

PDCAとは

CS向上コンサルティング ●「PDCA」とは文字通り、PLAN(計画立案)⇒DO(実行)⇒CHECK(検証)⇒ACTION(改善)のことであり、業務における「プロセス管理」のことを言います。
●「PDCA」という言葉は誰もが知っていますが、きちんと実行されている企業は案外少ないものです
その主な理由を挙げると、
・リーダー・管理職が、PDCAの重要性を認識していない
・リーダー・管理職が、PDCAのやり方を知らない
・リーダー・管理職が、時間がなくなって途中でやめてしまう
・リーダー・管理職が、途中で飽きてしまう
つまり、PDCAが続かない原因は、リーダー・管理職自身にあります
●「PDCA」の本質は以下の通りです。
・リーダー・管理職のマネジメントツール
・リーダー・管理職の能力測定ツール
・リーダー・管理職の人材育成ツール
・部下の人材育成ツール

目標管理について

●目標管理とは
一人ひとりが自ら目標を立て創意工夫して組織目標を分担して達成していく制度
●目標管理を行う6つの理由
・仕事に対する意欲と満足度が向上する
・仕事の達成に対する使命感が醸成される
・自らの仕事の目的と成果を考えるスキルが身につく
・一人ひとりが創意工夫する習慣が身につく
・上司と部下の間で、仕事に関する徹底した対話の習慣が身につく
・管理職の負担が減る(部下に仕事を任せる)
●目標設定の具体的方法
・トップから順番に目標設定
・具体的な達成方法も提示すること
・目標は必ず、上司と部下で連鎖すること
・目標が上司と部下で開きがないように、徹底的に話し合いを行うこと
・最後は目標が組織全体で連鎖していること

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