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年間実績公開講座の年間実績
受講者数※1
58,332
開催数※1
8,445
講座数※2
2,859
WEBinsource
ご利用社数※2
13,492

※1 2019年10月~2020年9月

※2 2020年9月末時点

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CTC Liveオンライン研修

Liveオンライン研修とは

インソースでは、CTCテクノロジー株式会社と業務提携を結んだことにより、同社の長年にわたるIT人財育成のノウハウをベースとした、基礎から実践的な内容の習得まで多岐にわたる研修をご提供しております。
その中でも、CTC教育サービスのLiveオンライン研修は、インターネット経由で自宅やオフィスでも受講できるライブ配信型の研修です。集合型研修に参加しているのと変わらない演習環境、インタラクティブな質問体制・サポートのある受講が可能です。新入社員研修等の一社研修も承ります。集合型の研修と変わらない品質でご受講いただけます。

優秀な講師陣

多くのAWARDを受賞している講師陣です。また、認定会場としても表彰されるなど、各ベンダーから高い評価をいただいています。
普段の集合型の研修で活躍する講師がLiveオンライン研修でも講義いたします。オンデマンド研修やeラーニングのような一方向な学習ではなく、一人一人のレベルに応じた柔軟な講義を実施しております。

研修機材の充実

Liveオンラインの研修においても、集合型研修と変わりなく受講者1名に1セットの実機環境をご提供いたします。実機を豊富に使用する演習を実施することで、より深く演習に取り組むことができ、実践力を高めます。

オリジナルテキスト

図解を多用した分かりやすい教材で実践的なスキルの習得をサポートします。
知識習得に大切な教材。受講生にとってより分かりやすく、現場に戻ってからも活用していただけるよう、独自で作成したオリジナルテキスト/演習資料を電子版で提供しています。

スキルチェック付き

PC・スマホからいつでもどこでも復習・確認テストができ、受講後の理解度の向上・模擬試験に活用できます。
講義の内容を網羅しているため、効率的に復習できます。

試験バウチャー付き

テストセンターで受験できるチケット(1回受験分)が付きます。(※試験バウチャー付でお申し込みいただいた方のみ)

受講までの流れ

Liveオンライン研修の受講までの流れは以下の通りです。

1.お申し込み後

お申込み完了後にメールにて受講票を送付いたします。

2.開催確定後

各コースの詳細(インストール手順やアクセス方法など)につきましては開催日の約5~10日前にメールにてご連絡いたします。研修当日までに手順に従ってご準備いただき、Zoom会議に参加できることをご確認ください。

3.研修当日

開始時間までに、メールにてご連絡したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください。教材、演習環境につきましては研修初日に講義内でご案内いたします。

4.研修開始後

(試験バウチャー付をお申込みの方のみ)試験バウチャーは、研修開始後にメールにて送付いたします。

対応コース

Python

・Python入門 1 ~ インフラエンジニアのための基本文法スクリプト編 ~
・Python入門 2 ~ プログラマーのための関数とクラスとオブジェクト指向編 ~
・Python入門 3 ~ スクリプト作成に必要な「標準ライブラリ」活用編 ~
・【スキルチェック付き】Python 3 エンジニア認定基礎試験対策 ~ 目指せ! Python 認定エンジニア ~
・Pythonによるネットワーク運用自動化入門 ~ Pythonスクリプトを活用したネットワーク機器の運用自動化ー入門編 ~
・Pythonによるネットワーク運用コンフィグ編 ~ Pythonを使用した設定ファイル作成や出力結果の操作 ~

クラウド/仮想化

・Docker入門 ~ Dockerを使用したコンテナ環境の構築・運用管理入門 ~
・システム・仮想基盤構築トレーニング(ネットワーク仮想化/SDN分野) ~ SDN(Software Defined Network)環境の構築 ~
・システム・仮想基盤構築トレーニング(仮想化分野)~ サーバ仮想化のHands-Onトレーニング ~
・システム・仮想基盤構築トレーニング(ストレージ分野) ~ 仮想化・クラウド・SANで役立つストレージ技術入門 ~
・システム・仮想基盤構築トレーニング(HCI分野)~ VMwareで始めるハイパーコンバージド入門 ~
・システム・仮想基盤構築トレーニング(ロードバランサ分野) ~ トラフィックの効果的な分散方法 ~
・Kubernetesを使用したコンテナ環境の構築・運用管理入門 ~ Kubernetesでのシステム構築・運用基礎のHow to ~
・仮想化概要 ~ さまざまな場面で使用される仮想化技術の入門 ~
・KVM入門 ~ KVMを使用した仮想化環境の構築と運用・管理方法について ~

Linux

・Linux入門 ~ Linuxの基本操作を体で学ぼう ~
・シェルスクリプトプログラミング ~ Linux/UNIXで手軽にプログラミング ~
・Linuxシステム管理 ~ Linux OS運用業務のHow to ~
・Linuxネットワーク管理 ~ Linuxのネットワーク管理のHow to ~
・Linuxインターネットサーバ構築 ~ Web/Proxy/DNS/メールサーバを構築するための基礎と応用 ~
・Linux OSセキュリティ ~ Linuxシステムへの攻撃手法と、その防御方法について ~
・Ansible入門 ~ Ansibleで学ぶ構成管理入門 ~
・【スキルチェック付き】速習 LPIC Level1(101&102)(試験バウチャー込み) ~ LPIC Level1(101&102) 試験対策速習コース ~
・【スキルチェック付き】速習 LPIC Level2(201&202)(試験バウチャー込み) ~ LPIC Level2(201&202) 試験対策速習コース ~

データベース・ネットワーク入門

・SQL入門 ~ しっかり勉強したい人の為のSQL入門 ~
・ネットワークファーストステップ ~ ネットワーク入門 ~

セキュリティ

・実践!セキュリティ(サイバー攻撃手法とその対策)~ ハンズオンで学ぶ各種ハッキング手法 ~
・情報セキュリティ入門 基礎から学ぶセキュリティリテラシー
・速習 CSIRT構築・運用支援研修 ~ 机上演習で学ぶセキュリティ事故対応 ~
・AI型次世代エンドポイントセキュリティ製品の実装

UiPath (RPA)

・業務自動化 UiPath初級編(RPA) UiPath(RPA)を活用し、働き方改革を実現!
・業務自動化 UiPath中級編(RPA) UiPath(RPA)を活用し、働き方改革を実現!

システムトラブルシュート

・システムトラブルシュート(ファーストステップ)~ 問題解決のポイントとインフラ(ネットワーク/サーバ)の基礎実践 ~
・システムトラブルシュート(ネクストステップ) ~ 問題解決のポイントとインフラ(サーバOS/ネッワーク/ストレージ/仮想化/ファイアウォール/ロードバランサ)の基礎実践!! ~

最新技術動向

・最新技術動向 IT業界トレンドを1日で短期集中学習!

システム運用

・システム運用業務講座(ファーストステップ) ~ インシデント管理を中心とした運用業務の注意すべきポイント ~

使用ソフトウェア

Liveオンライン研修では、資料表示や講師とのコミュニケーションや演習機材へのアクセスのために、各ソフトウェアを使用いたします。ご受講開始までに以下をご準備ください。

■ソフトウェア

・Zoom
 ▼Liveオンライン研修 Zoom利用マニュアル (ファイル:PDF、サイズ:約2.5MB)

・Cisco AnyConnect ※一部コースを除く
 ▼Liveオンライン研修 CTCTリモートラボ接続確認マニュアル (ファイル:PDF、サイズ:約2.5MB)

以下のコースにつきましては、Cisco AnyConnectは不要です。
 ・VMware vSphere: Optimize and Scale [V6.7] 【コースコード:VM88/VM88V】
 ・VMware Horizon 7: Install,Configure,Manage [V7.7] 【コースコード:VM91/VM91V】
 ・VMware NSX-T Datacenter: Install,Configure,Manage [V2.4] 【コースコード:VM89/VM89V】
 ・VMware Cloud on AWS: Deploy and Manage  【コースコード:VM87】
 ・すべてのAWS(Amazon Web Services)トレーニング【コースコード:AW06, AW07, AW03, AW04】
 ・すべてのCisco認定トレーニング【コースコード:N581, N581V, N651, N651V】
 ・Microsoft Azure認定トレーニング【コースコード:P750, P750V, P728, P728V】
 ・すべてのWebアプリケーション開発新人育成のコース【コースコード:NE101, NE102, NE103, NE104, NE105, NE106, NE107, NE108, NE109, NE110, NE111】

・ブラウザ(Internet Explorer8以降、Edge、Firefox、Chrome)

各ソフトウェアのインストール手順やZoomのミーティングIDについてはお申込み完了後にお送りいたします。

※ZoomおよびZoom(ロゴ)は、Zoom Video Communications, Inc. の米国および日本を含むその他の国における商標または登録商標です


■システム要件

各ソフトウェアの使用および受講に際し、必要となるシステム要件は以下の通りです。

■ システム要件
・インターネット接続環境-有線または無線ブロードバンド(3Gまたは4G/LTE)
・インターネット接続可能なPC
・スピーカーとマイク-内蔵、USBプラグイン、またはワイヤレスBluetooth
・追加モニター(オプション) *推奨

■ サポートOS
・Windows 8または8.1
・Windows 10

■ プロセッサ及びRAMの要件
プロセッサ:デュアルコア2Ghz以上(i3/i5/i7またはAMD相当)
RAM:4GB

注意事項

・1つの申込につき、受講者は1名でお願いいたします。(会議室等の利用による複数名の参加は不可)

お気軽にご相談ください

お電話での
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0120-800-225

メールでの
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