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チームビルディング研修 いい関係を保ちつつ自己主張する編(半日間)

チームビルディング研修 いい関係を保ちつつ自己主張する編(半日間)

コミュニケーションの重要性を再確認したうえで、ビジネスゲームを通じて協働するために必要なスキルを体得する

研修No.B CMN520-0500-3104

対象者

  • 全階層

・協働するためのコミュニケーションスキルを習得したい方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 職場での風通しが、近年よくない傾向にある
  • 若手社員(職員)に改めて、職場でのコミュニケーションの重要性を知ってもらいたい
  • リーダー層の課題として、新人、若手社員(職員)を巻き込む力があげられる

研修内容・特徴outline・feature

本研修は、コミュニケーションの重要性について改めて考え、一人では仕事が進まないことを理解し、協働するためのコミュニケーションスキルを体得していただくことを目的としています。

具体的には、ビジネスゲームを研修の最初と最後で、合計2回行います。これにより、アサーティブコミュニケーションを知らない状態でゲームをした結果と、知った上でゲームをした結果を比較し、いかにメンバー間で良好なコミュニケーションを取りながら協働して仕事を進めることが大切かを体感していただけます。アサーティブコミュニケーションスキルを頭で理解するだけでなく、ゲームを通じて習得していただくことで、現場での実践につなげます。

到達目標goal

  • ①職場におけるコミュニケーションの大切さを、改めて認識する
  • ②チームワークを構成するための重要な要素について、基本を理解する
  • ③明日から職場で、良好な関係性を構築するためのきっかけづくりとする

研修プログラム例program

内容
手法
  • 1.職場でのコミュニケーションのスタートライン ~職場の目標を明確に認識する
    (1)自部署の目標を理解する ~立場をかえて考える
     【ワーク①】他部署から見て、自分達の部署に求められることは何か
     【ワーク②】組織外から見て、自分達の部署に求められることは何か
    (2)自分自身が貢献できること ~個人としての役割を認識する
    (3)質の高い仕事とは
講義
ワーク
  • 2.体験型ビジネスゲーム ~ ドミノ電鉄 (その1)
    「設計書にしたがって、できるだけ早く完成させる」
ワーク
  • 3.チームワーク構築のために必要な要素
    (1)メンバー全員が納得する明確な目標を描く
    (2)自分の担当する仕事をやり遂げることが前提
    (3)チームワークが発揮される段階
講義
  • 4.アサーティブコミュニケーション ~いい関係を保ちつつ主張するには
    (1)こんな時どうする 
    (2)考え方と行動のパターン
    (3)アサーティブコミュニケーションとは
    (4)なぜアサーティブになれないのか
    (5)アサーティブになれない場面を具体的に考える
    (6)アサーティブコミュニケーションの手順~DESC法
    (7)ポイント1~伝えたいことの整理
    (8)ポイント2~伝え方
     【ワーク】「Ⅰメッセージ」で言い換える
    (9)ポイント3~お互いが納得いく結果の導き方)
講義
ワーク
  • 5.体験型ビジネスゲーム ~ ドミノ電鉄( その2)
ワーク
  • 6.まとめ

全力Q&A{{list[0]['categoryBottom']}}関連の全力Q&A

よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

受講者の声VOICE

実施、実施対象
2020年10月     23名
業種
製造業(素材・化学)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
91.3%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 意見を伝えにくい場面でアサーティブな思考になって、周りの方々と付き合っていけるように努めます。相手にうまくものごとを伝えることの重要性を再認識しました。
  • アサーティブコミュニケーションの基本を知ることができました。注意などのネガティブなことを相手に伝えるのが苦手ですが、相手の立場や状況をしっかり見たうえで、伝え方を工夫していきます。
  • 「自他尊重」を心において人と接していきます。日々のコミュニケーションで、本日学んだことを頭において行動します。

実施、実施対象
2020年1月     14名
業種
金融
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
92.9%
参加者の声
  • 相手を話しやすくさせる聞き方ができないのは、非対面のコミュニケーションが主流になっているからということにこれまで気づきませんでした。良い気づきをいただきました。
  • 自身は非主張的になりがちですが、そのことが逆に相手にとって良くないことも理解しました。今後はアサーティブな思考を意識していきます。
  • 他所管との折衝の際に、「共感する」という観点が不足していたように感じるため、今後意識していきたい。

実施、実施対象
2019年11月     22名
業種
コンサルティング・調査
評価
内容:大変理解できた・理解できた
95.5%
講師:大変良かった・良かった
90.9%
参加者の声
  • 役割の大切さと、個々の特性をのばすことがチームワークを築くのに大事だということがゲームを通じてもわかりました。
  • 自分がチームのために何ができるか、まだまだ受け身な姿勢が目立つなと実感できた。
  • 声をかけ合うという行為そのもので、チームの雰囲気をつくれたので継続していきたい。

実施、実施対象
2019年5月     9名
業種
製造業(電気機器・機械)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 相手とともに自分の意思も尊重するということは、自分自身にとって大事だと感じたので、自分のために活かします。
  • 相手視点に立つことを忘れずに、日々の業務に取り組みたいと思います。
  • アサーティブの大切さに気付くことができました。上司とコミュニケーションをとって、いい関係性を築けるよう、活かしていこうと思います。

実施、実施対象
2018年9月     26名
業種
情報通信・ITサービス
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 日頃から理解していたつもりのチームワークの大切さを改めて感じる事ができた。全体を見通す役割、細かいタスクを行う役割など、適材適所となるよう考えることを生かしていきたい。
  • 研修をドミノのような楽しいもので体験できたので、気分転換にもなりました。気持ちよく仕事ができるよう、コミュニケーションが円滑にすすむように努めていきます。
  • アサーティブなコミュニケーションを心がけ、円滑な人間関係を築いていく。

開発者コメントcomment

仕事を進める上で「チームワーク」や「アサーティブコミュニケーション」が重要であることは理解できるが、どのように良い関係を築けば良いかが分からないというお悩みが多いようです。

具体的には、ドミノを積み上げて「まち」をつくり、鉄道を走らせるゲームを「アサーティブコミュニケーション」を学ぶ前後2回行います。

頭で理解するだけでなく、ゲームを通して楽しく体得できるので、大変納得感の高い研修です。

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チームビルディング研修の評価
年間総受講者数
257
内容をよく理解・理解
96.9
講師がとても良い・良い
97.9

※2020年10月~2021年9月

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