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(新人・若手向け)コミュニケーション力向上研修~メモとり訓練で、「聞いて書いて伝える」を徹底する編(1日間)

(新人・若手向け)コミュニケーション力向上研修~メモとり訓練で、「聞いて書いて伝える」を徹底する編(1日間)

仕事をスムーズに進めるための、コミュニケーションの基本を学ぶ

研修No.B CMN520-0000-4650

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 新入社員
  • 若手層

・新人、若手の方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 指示に対して異なる解釈をしてしまう
  • うまくメモや記録をとることができない
  • 仕事の質・スピードを向上させたい

研修内容・特徴outline・feature

本研修では、仕事で必要なコミュニケーションの一連の流れを学んでいただきます。日々仕事を進めるうえで、咄嗟にメモをとり他の人に伝言をしたり、文書をとおして伝えたりといった力は欠かせないものです。コミュニケーションの一連の流れを演習で実践して学んでいただくことで、自身の課題を明確にし、自信をつけていただきます。

「指示を異なる内容で解釈してしまう」「うまくメモをまとめられない」「報告内容に漏れがある」といった、お悩みをお持ちの方に、お勧めのプログラムとなっております。

到達目標goal

  • ①正しくメモがとれるようになる
  • ②指示に対して効果的な質問ができるようになる
  • ③メモをとるうえでの自身の課題を明確にすることができる

研修プログラム例program

内容 手法
  • 1.聞いたことを正しく・もれなく書き残し、伝える ~議事録とメール作成・報告
    (1)ビジネスにおける文書とは ~コミュニケーションの一手段
    (2)ビジネス文書作成の心構え
    (3)ビジネス文書の構造
    (4)議事録作成のポイント
    【ワーク】議事録を作成する
    (5)メールでの伝え方
    (6)読み手に伝わるメールを書くコツ
    【ワーク】上司からの指示を聞き、メモをとり、部内のメンバーにメールで連絡をする
講義
ワーク
  • 2.あいまいな点・不足する点を確認するための質問力を身につける
    (1)あいまいな点を確認するための質問力
    【ワーク①】課長からの仕事を引き受けるにあたり、質問すべきことを洗い出す
    (2)ビジネスの基本となる判断基準 ~QCDRS
    【ワーク②】確認すべきことをQCDRSの枠組みで再検討する
    (3)優先順位を決める判断基準 ~重要度×緊急度
    【ワーク③】ワーク②について、「重要度」と「緊急度」で整理する
    (4)質問の仕方
講義
ワーク
  • 3.適切なコミュニケーションをとるために
    (1)聞く側の姿勢の大切さ
    (2)傾聴とは
    (3)「聴いている」ことを伝えることのメリット
    (4)傾聴のポイント
    【ワーク】2人組となり、話し手と聞き手を決め、話し手は「最近仕事でうまくいったこと」について1分間で話し、聞き手は「傾聴」を実践する
    (5)メモの取り方
    (6)メモをすぐにとれない場合
講義
ワーク
  • 4.ケーススタディ
    【ワーク①】取引先との打合せから戻った部長からの伝言についてメモをとり、正しく伝える
    【ワーク②】明後日に登壇予定のセミナー講師からのお詫びの電話を受け、メモをとり、セミナー担当者へ正しく伝える
    【ワーク③】他部署の人からの電車運転見合わせの受電を受け、メモをとり、関係者へ伝言する
    【ワーク④】会議のまとめの話を聞き、部内のメンバーへの共有のためのメールを作成する
    【ワーク⑤】他部署の課長からのお客さまからの伝言を聞き、メモをとり、関係者へ伝言する
    【ワーク⑥】出張中の課長からの伝言を預かり、関係者へ伝言する
ワーク

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よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

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開発者コメントcomment

新人・若手の方は、仕事の経験が少ない分、他の人からの指示を受けたり、分からないことを質問・確認しながら仕事を進めていく力が必要です。本研修では、「メモをとる」ことに焦点をあて、繰り返し演習で取り組んでいただき、身につけていただきます。

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