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(半日研修)DX推進研修~5ステップで今日から始める

(半日研修)DX推進研修~5ステップで今日から始める

DXの事例・導入方法を学び、自組織でのDXの始め方や人材育成について考える

研修No.6100001

本研修は、オンラインでも実施可能です。日程がない場合はお気軽にご相談ください

対象者

  • 中堅層
  • 管理職層
  • 部長・経営層

・DXの基礎、活用事例について知りたい方
・DXを組織で推進しようとお考えの部長、経営者層の方々
・DXの担当者になり、何から始めればいいかわからない方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 「DX」という言葉は耳にするが、何かわからない
  • DX推進を何から始めていいかわからないので、事例から全体像と初めの一歩を知りたい
  • 組織内にDX人材がおらず、外部からも採用できずに推進できずに困っている
  • 組織の人材をDX人材に育成する方法を知りたい

研修内容・特徴outline・feature

本研修では、「DX」という概念とイノベーションを関連付けることで、組織がDXで何を行なっていくべきかを明らかにします。 また、活用事例を紹介しながら、推進のためのポイントについて学んでいただきます。
その上で、組織で「業務改善」と「新規事業創造」、それぞれの観点で推進するための5つのステップや、人材育成の方法を紹介いたします。

到達目標goal

  • ①DXの基礎知識について学ぶ
  • ②組織でDXを推進するために必要なステップを理解する
  • ③DXの初めの一歩を知る

研修プログラムprogram

  内容 手法
  • 1.DXとは
    【ワーク】「DX」ときいて、知っていることや感じるイメージ等を共有しましょう。
    (1)DXが求められる理由~ウィズコロナ時代の今、考えるべきポイント
    (2)DXの定義 ~DXとイノベーションの関係
    (3)DXのポイント ~システム導入前に行うべきこと
    (4)データを活用し大きな成果につなげるための流れ
    【ワーク】社内にあるデータの活用を考える
    (5)DXの事例 ~既存のDXの事例とそのポイントを紹介
    (6)DXの事例 ~インソースの営業DX データを中心にした営業の仕組み化
講義
  • 2.DXの進め方~新規事業創造の場合
    (1)既存のデータ(資産)を洗い出す (ステップ1)
    (2)アイデアを発想し、プロトタイプを作成する (ステップ2)
    (3)仮説を検証する (ステップ3)
    (4)企画書を作成する ~仕組み作り (ステップ4)
    (5)実行体制作り (ステップ5)
講義
  • 3.DXの人材育成
    ①A社内でDXの先行事例あり ②取り組みの概要 ③研修実施による効果
講義
  • 4.まとめ
講義
  • 【参考】 DXの進め方~業務改善の場合
    【参考】 DXツール/システムの紹介
    【参考】 知っておきたいシステムの基礎知識・コスト
講義
ワーク

スケジュール・お申込みschedule・application

注意点お申込み時の注意点 →お申込みから研修当日までの流れ

オンライン開催

研修開始20分前から接続可能です。研修開始10分前までにマイク/スピーカの動作確認を完了して、研修開始までお待ちください。

■申込期日はこちら

■キャンセル期日はこちら

※申込期日とキャンセル期日はオンライン開催とセミナールーム開催で異なります。ご注意ください

セミナールーム開催

【新型コロナウイルス感染症への対策について】 (更新日:2020年11月20日)
セミナールーム開催の場合、受講者さまの安全確保のために、定員半減、ビニールシールド設置、会場消毒など「8つの感染症対策」を実施しております。詳細はこちらのページをご覧ください。

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■キャンセル期日はこちら

受講者の評価evalution

実施、実施対象
2021年8月     16名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
87.5%
講師:大変良かった・良かった
81.3%
参加者の声
  • DXという言葉だけに踊らされずに、目的を明確にし、何が必要でそのための手段として何が的確なのかという点について、上長やチームメンバーを巻き込んで改善・改革に当たっていきます。
  • DX化するにあたり、問題点や改善内容に具体性を持って取り組みます。身近にあるDATEから分析してみます。
  • システム導入時や業務を構築する際には、最初に目的を定めることが重要だとわかりました。DXの進め方や視点について、気づきを活かしていきます。
  • 業務を見直し、引算で止めることも検討して改善していく。また、自分自身のスキルアップと担当業務の効率化も併せて行う。
  • 受講前は、DXを業務に取り入れるということが自分の業務でできるのか、どのように行うのかなどの不安がありましたが、簡単なことから取り組むことが大切ということが分かりました。新規事業・業務改善課題解決のために、DXを推進して参ります。

実施、実施対象
2021年7月     12名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
75%
講師:大変良かった・良かった
58.3%
参加者の声
  • DXを目的としてしまわないように、DXで何を達成したいかを設定し、日常業務の改善を行う。業務効率化、自動化に活用していく。
  • まずは、業務改善から取り組みます。業務の洗い出し、フローの作成を行い、単純な作業のシステム化を実現させます。
  • DX化とは何かを知ることができる良い機会であった。業務の改善に対するヒントとして、課内・社内に波及させていくことを目指す。
  • まず、業務改善や既存ツールの標準化により土台を作る。そして、周りへの啓発を通じて組織全体の意識を高め、改善に繋げる。
  • 研修を受ける前までは、DXは壮大なものだという印象だったが、目の前にあるデータから着手すればいいとわかり、ハードルが下がった。目標の確認を忘れないようにしながら、データ分析の幅を広げていく。

実施、実施対象
2021年6月     9名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
66.7%
講師:大変良かった・良かった
44.4%
参加者の声
  • まずは、「業務改善におけるDXの進め方」と「DX人材育成」について、考え方を自身の所属部署に落とし込んで進めていきます。
  • まだまだDXや改革や新しいことについて抵抗勢力も多く、理解がないことが問題と捉えています。会社全体、部署全体、社員全体のDXに対するマインドセット、組織づくりを早急に行う必要があると感じました。
  • 業務効率化・ビジネスプロセスの改革において、DXの実現は必要不可欠なことであると理解しました。自身の業務の中でもDX事例を創出していきたいです。

実施、実施対象
2021年3月     6名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
83.3%
参加者の声
  • DXをすすめるうえで、まず必要なことは業務手順の可視化、マニュアル化であることが分かりました。
  • モデルケースを作り展開していく流れは、今社内で考えていることと同じだったので今後計画を推進していくうえで自信になりました。

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