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コンプライアンス研修 判断の難しいグレーゾーンを事例で考える(1日間)

コンプライアンス研修 判断の難しいグレーゾーンを事例で考える(1日間)

問題の本質は何か、を徹底的に考えたカリキュラムで、現場で役立つスキルやノウハウを習得!

研修No.B CMP142-0000-3773

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • リーダー層
  • 管理職層
  • 部長・経営層

・判断の難しいグレーゾーンについて考え、自組織内で事前に防止する体制づくりを行いたい方

研修内容・特徴outline・feature

コンプライアンスに関しては、正確な定義を学ばない限り、世間の常識と企業の常識の間には大きなズレがある場合があります。特に、判断の難しいグレーゾーンにおいては、完全に違反と判断されるケースだとしても、問題ない行為だと考えてる方も多くいます。
そこで本研修では、事例から自身のコンプライアンスに関する認識の仕方を洗い出していただき、解決策まで考えていただきます。不祥事が起きる状況やケースを認識していただいたうえで、自組織内で事前に防止する体制づくりができるようになることを目的としています。

研修プログラム例program

研修プログラム例
内容
手法
  • 1.事例からコンプライアンスを考える
講義
  • 2.コンプライアンスとは(復習)
    (1)コンプライアンスの定義
    (2)コンプライアンスが求められる社会背景の変化
    (3)最も身近で重大な課題は「不祥事」
講義
  • 3.不祥事を招くズレやメカニズム
    (1)世間の常識と企業の常識のズレ
    (2)個人のミスや間違いが不正(故意)に拡大するメカニズム
    (3)コンプライアンス違反(=不祥事)が起きる原因
    (4)コンプライアンス違反により受ける影響
講義
ワーク
  • 4.コンプライアンス事例を考える ~こんなときどうする?
    (1)情報漏えい ~身近な例①
    【ワーク①】情報漏えいについて、自身や周りのメンバーがやってしまった、もしくはヒヤリとした瞬間について書き出す
    【ワーク②】上記であげた内容を防ぐために、具体的にどのようなことに注意を払うべきか考える
    (2)公私混同などの事例 ~身近な例②
    【ワーク③】事例1(架空)のケースを読んで、具体的に何が問題行動となるか考える
    【ワーク④】現在の職場で、事例に近いケースはあるか洗い出す
    【ワーク⑤】再発防止のために、具体的にどのようなことに注意を払うべきかを考える
    ※事例2、事例3についても同様に、問題行動、近いケース、解決策を考える
    (3)マニュアルの無視と黙認の不祥事
    【参考】ソーシャルメディアの取り扱い
講義
ワーク
  • 5.コンプライアンスリスクを顕在化させない
    (1)コンプライアンス違反を防止する体制づくり
    【参考ワーク】日常的な意識・行動・しくみをチェックする
    (2)あなたの行動への4つの問いかけ
講義
ワーク
  • 6.まとめ
    【ワーク】自分が仕事でやるべきこと、気をつけることを具体的に考える

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受講者の声VOICE

実施、実施対象
2019年8月     59名
業種
製造業(電気機器・機械)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
88.1%
講師:大変良かった・良かった
84.7%
参加者の声
  • この研修で得たことをもとに、部門のコンプライアンス遵守・リスクマネジメントについてリードしていきたい。
  • コンプライアンス、リスクマネジメントについて改めて考えることができた。情報の共有化が組織として大切だと再認識できた。全社でリスクへの対策を考えたい。
  • 改めてルールの見直し、自分が守ることができているのか考える良い機会になった。早速、実行していきたい。さらに部下に関心を持つようにする。

実施、実施対象
2018年10月     147名
業種
建設・プラント
評価
内容:大変理解できた・理解できた
95.2%
講師:大変良かった・良かった
88.4%
参加者の声
  • 情報の取扱いなどにも、十分に気をつけたい。社外の自身のふるまいも、組織の一員であることをいつも心がけたい。
  • 日々の業務をイメージしながらきくことが出来た。研修内容を思い返して、業務を進めていきたい。ルールを守り、違反しないという強い意志をもつ。
  • 悪い報告ならなおさら早く、ということを心がけたい。常にリスクが近くにあることを念頭に置く。

実施、実施対象
2018年6月     31名
業種
電力・ガス・水道
評価
内容:大変理解できた・理解できた
93.5%
講師:大変良かった・良かった
93.5%
参加者の声
  • 日常業務に追われている毎日だが、行動の振り返りができ、良かったと思う。自分の行動がコンプライアンスの観点から問題がないものか考えていきたい。
  • 常にコンプライアンスの「行動の問いかけ」を意識して考動します。自分を律することができるようにします。
  • 社内の対人関係にも気を付けて、対外的にもコンプライアンス意識が高い会社であると認識されるような行動をしていきたい。

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コンプライアンス研修
年間総受講者数
15,666
内容をよく理解・理解
90.7
講師がとても良い・良い
86.7

※2019年10月~2020年9月

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