loading...

検索結果

{{'検索結果' + searchResultList.length + '件'}}(人気順)

社内研修テキスト作成研修~基本編(1日間)

社内研修テキスト作成研修~基本編(1日間)

分かりやすいテキストとは何かを考え、学んだうえで、具体的な作成方法を身につける

研修No.B INS270-0300-0049

対象者

  • 中堅層
  • リーダー層
  • 管理職層

・分かりやすいテキストとはどんなものか知りたい方
・テキストの具体的な作成方法を身につけたい方

研修内容・特徴outline・feature

分かりやすいテキストとは何かを考え、学んだうえで、具体的な作り方を身につけていただく研修です。

まず受講者と講師の視点から、良いテキストとは何かを考えます。そこでの気づきをもとに、楽しくテキストを作るコツを踏まえながら、具体的な作成方法を身につけていただきます。

研修プログラム例program

研修プログラム(所要時間:1日間)
内容
  • 1.はじめに ~何のためにテキストを作成するのか?
    1. 研修を受講する人にとって、どのようなテキストがよいと思いますか?
    2. 社内講師にとって,研修テキストはどのような内容であればよいでしょうか?
  • 2.わかりやすいテキストとは
    1. テキストの基本構造
    2. わかりやすいテキストの特徴
      ①全体像が鳥瞰できること 
      ②「考え方の軸」が示されていること
      ③「到達目標」が数値や明白な行動レベルで示されていること
      ④実務の確認点が「チェックリスト」で示されていること
      ⑤用語の意味、ノウハウ・コツなども記載されていること
      ⑥「事例」を記載し、あわせて理解できる様に「見える化」されていること
    3. わかりやすいテキストの効用は何か?
  • 3.テキストの作成方法の基本
    1. 職場で求められているスキルの洗い出し
      ~スキルマップの作成(確認)
    2. カンタンに楽しくテキストを作成するためのポイント
      ①重点指向 
      ②日常的素材の活用
      ③作業時間の目標設定 
      ④集団作業とまとめ作業(体系化)
    3. テキスト作成の手順
    4. テキスト作成の基本事項
    5. テキストをわかりやすくするポイントは何か?
      ~わかりやすいテキストの特徴を具体化するためには
  • 4.テキスト作成実習
    1. 考え方の軸を書く
    2. 全体像を示すフロー図を作成
    3. チェックリストを作る
    4. ノウハウ・コツを記載する
    5. できばえを確認する
    6. 参考資料を添付する
  • 5.テキストの使用法と活用法
    1. 研修におけるテキストの使用法
    2. OJTにおけるテキストの活用法
  • 6.まとめ

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

受講者の声/研修の感想・得た学びVOICE & learning

実施、実施対象
2017年 5月     37名
業種
介護・福祉
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 全く経験のないことでしたが、分かりやすく具体的で、テキスト作成の手順が良く分かりました。
  • 受講前は1日間は長いと思いましたが、あっという間に終わりました。自分自身が講師となるので、テキスト作成はすぐに役立つ内容でとても参考になりました。
  • とても分かりやすく勉強になりました。現在担当している業務に直接かかわる内容でしたので、早速テキスト作成に取り入れたいです。

研修のプロがお答え 全力Q&Aqa

お客さまから「人材開発・研修担当者向け研修」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。

研修の企画作りや研修体系構築、プログラム作成、効果測定まで、研修担当者に必要なことを総合的に学んでいただく研修です。

弊社は人材育成のプロとして、創業以来数多くの研修ご担当者さまとともに研修による組織力強化に携わってまいりました。研修のプロとして今まで蓄積してきたノウハウを余すことなく反映したプログラムがインソースの強みです。全力で研修担当者さまの課題解決と不安解消をサポートさせていただきます。
研修のポイントは、「組織の人的資源の有効活用」という考え方が根幹にあるという点です。

「人」という資源は、他のモノや情報やカネにはない、非常に特殊な価値を持っています。「育てることができる資源」であるという特徴もあります。「感情や思考力を持つ」ので、マネジメントが難しいという一面もあります。人事担当者には、このような人材を戦略的資源と考え、「教育訓練」や「能力開発」によって無限の可能性を引き出す使命があります。組織にとって重要な資源となるための教育や育成のあり方を考え、人材育成体系構築、研修体系構築、テキスト作成、社内講師養成、研修担当者レベルアップ、など多面的にご支援させていただきます。

ご参考:HRM(ヒューマン・リソース・マネジメント、人的資源管理)
お客さまのお悩み・ご要望によって、おすすめのプログラムは異なってまいります。
研修業務は多岐にわたります。「どんな研修を企画すればよいのか?」、「講師をすることになったがどうすればよいのか?」「研修資料(テキスト)はどう作ればよいのか?」」など、お客さまのお悩みも多様です。営業担当者が研修担当者さまのご要望をヒアリングをさせていただいたうえで、お悩みを解決する、最適な研修をご提案いたします。
以下、研修ラインナップ例をご紹介します。

【研修体系構築】
人材育成体系構築研修 ~育成計画作り実践編(1日間×5回)

研修体系作成支援サービス(1日間)

【研修テキスト作成】
社内研修テキスト作成研修 ~基本編(1日間)

【社内講師養成】
社内研修講師養成研修 ~基本編(1日間)

【スキルアップ】
パワーポイントプレゼンテーション研修 基本スキル習得編(1日間)

【セミナー】
人事考課・評価見直しセミナー
演習の一例をご紹介します。

「○○な受講者がいた際に、何を配慮して、どのように接するかを考える」
「思うように演習が進まない時、どのように対応するか考える」
などのよくある事例を通して、扱いにくい受講者をとりまとめる応対手法を身に付けていただきます。研修を無事に終えるというミッションを達成する経験は貴重なものです。また、様々な意見交換やディスカッションにより、研修担当者としてのスキルアップを図っていただきます。

社内講師養成研修 中級編(1日間))
「社内講師養成研修 ~研修体系とカリキュラムの作り方編(1日間)」がございます。

「勉強になって、とても面白かった」と言われる魅力ある研修を実施したいと研修担当者さまは誰もが思うことでしょう。研修は、プログラムに時代のニーズを反映した最新情報や、受講者のニーズを汲んだエッセンスなどを加えることで充実します。本研修では、「Plan(企画)」⇒「Do(運営)」 ⇒「Check(評価)」⇒「Action(見直し)」の「PDCAサイクル」を意識しながら、具体的な研修カリキュラム・研修プラン・研修体系などを作成するノウハウを学ぶことができます。ワークシートを用いながら研修の企画作りを行っていただく実践型の研修です。

また、ご参考として以下のコラムをご紹介いたします。

コラム:成功する研修企画には揺るぎない目的がある

下記情報を無料でGET!!

無料セミナー、新作研修、他社事例、公開講座割引、資料プレゼント、研修運営のコツ

メールマガジンのご登録はこちら

登録は左記QRコードから!

※配信予定は、予告なく配信月や研修テーマを変更する場合がございます。ご了承ください。

配信をご希望の方は、個人情報保護の取り扱いをご覧ください。

最新作・ニュース

研修を探す

同じジャンルで探す

  • WEBinsource
  • 最新WEB

    • 速報新作研修
    • 講師派遣研修

    • 公開講座

    • 動画百貨店

    • コアソリューション

  • 最新ニュース・記事

  • モンシャン

本研修をご検討中の方はこちら

インソースからの新着メッセージ

    初めてご利用の方へ
    • WEBinsource
    • 最新WEB

      • 速報新作研修
      • 講師派遣研修

      • 公開講座

      • 動画百貨店

      • コアソリューション

    • 最新ニュース・記事

    • モンシャン
    新作研修(講師派遣)

    業界随一の研修開発力を誇る
    インソースの最新プログラム

      コア・ソリューションプラン
      の新作情報

      250種類以上のコンサル事例!
      組織の「したい!」に全力で応える

        本テーマのおすすめリンク

        おすすめリンク

        閉じる