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グローバルマインド醸成研修~異文化理解を楽しみ、外国人と協働する(半日間)

グローバルマインド醸成研修~異文化理解を楽しみ、外国人と協働する(半日間)

文化の違いを「壁」ではなく「深み」と捉え、国内外のステークホルダーとワクワクしながら働く

研修No.B GBL800-0200-6226

対象者

  • 若手層
  • 中堅層
  • リーダー層

・将来、海外に赴任する可能性がある方
・国内で海外業務を行っている、またはその予定がある方
・外国人を採用している、またはその予定がある企業の方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 外国人とのコミュニケーションの不安を払拭し、積極的に関わりたい
  • 自社のグローバル戦略に対し、海外勤務者と国内勤務者との間で温度差がある
  • グローバルビジネスの意義を知ることで、キャリアの可能性を広げてほしい

研修内容・特徴outline・feature

異文化理解とグローバルコミュニケーションをコンパクトに学べる半日研修です。一般的な異文化理解研修では、文化の違いを理論的に整理するアプローチが主流であるものの、バイアスを強めてしまうリスクもあります。本研修では、文化的傾向の理解はあくまで出発点と位置づけ、対話を通じて個人と向き合うことを重視します。言語や価値観の違いから生じるズレを調整し、相互理解を促す話し方を身につけることで、多様なバックグラウンドをもつ外国人と良好な関係を築きやすくなります。

研修のゴールgoal

  • ①グローバルビジネスへの参加が求められる背景や前向きな役割期待を認識する
  • ②文化の違いがもたらす価値観や仕事の進め方の違いを知る
  • ③グローバルチームで人間関係も仕事も円滑化するための考え方・会話表現を習得する

研修プログラム例program

内容
手法
  • 1.「グローバル」の自分事化
    【ワーク①】グローバルビジネスで得られる恩恵を多面的に考える
    (1)国内外問わず求められるグローバルマインド
    (2)グローバルな「顧客」「競合」
    (3)グローバルな「調達」
    (4)グローバルな「協働」の重要性
    ①人手不足解消 ②価値創出・イノベーション
    【ワーク②】ワーク①を踏まえ、自社は1年後、3年後、10年後にどのように進化できるかを考える
講義
ワーク
  • 2.異文化理解のフレームワーク
    (1)そもそも異文化理解とはどういうものか
    ①違いを認識し、対応する ②共通点探しも重要
    ③異文化理解は一日にしてならず ④カーターの「文化の島」モデル
    (2)ハイコンテクスト文化とローコンテクスト文化
    ~察し合う文化と伝え合う文化
    (3)モノクロニック文化とポリクロニック文化
    (4)プロセス重視と成果重視
    (5)エリン・メイヤーの「カルチャー・マップ」
    【ワーク】自身やメンバーの当てはまる傾向・当てはまらない傾向を分析する
    (6)コグニティブ・ダイバーシティを目指す~属性にとらわれない
講義
ワーク
  • 3.グローバルコミュニケーションの実践
    (1)コミュニケーションを円滑化するポイント
    ①ビジネスマナーを侮らない~義理とメンツは世界共通
    ②タイム・イズ・マネーを肝に銘じる ③オープンマインドで接する
    ④相手国の言葉を使ってみる ⑤リアクションは大げさくらいが丁度よい
    (2)インクルーシブ・ランゲージ~多様性に配慮した言葉遣い
    (3)プレイン・ランゲージ~平易な言葉遣い
    ①ローコンテクストなコミュニケーションを標準とする
    ②内容は具体的かつ正確に~解釈の余地を残さない
    (4)アサーティブコミュニケーション~自他尊重の伝え方
    ①クッション言葉 ②Iメッセージ ③ポジティブな言い換え
    【ワーク】日本人と外国人の会話を読み、不適切な表現を望ましい表現に変える
    (5)インフォーマル・コミュニケーション~日常会話
    ①道具的コミュニケーションと自己充足的コミュニケーション
    ②自己開示の機会をつくる
講義
ワーク
  • 4.まとめ
ワーク

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全力Q&A{{list[0]['category']}}関連の全力Q&A

よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

開発者コメントcomment

海外赴任や海外業務を行う予定のない方でも、職場に外国人が入社した、取引先の担当者が外国人だった、というケースは今後ありうるかもしれません。そこで、文化や価値観が異なる相手でも「これだけ押さえておけばある程度うまく行く」という基本のコミュニケーションを学べる研修を開発しました。語学力は習得までに膨大な時間を要しますが、対人スキルは言語を超えて通用するものです。グローバル戦略やダイバーシティ推進のきっかけづくりに本研修をご活用ください。

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