loading...

検索結果

{{'検索結果' + searchResultList.length + '件'}}(人気順)

ビジネスゲーム研修~良好なコミュニケーションで組織に貢献する編(1日間)

ビジネスゲーム研修~良好なコミュニケーションで組織に貢献する編(1日間)

ビジネスゲーム「ドミノインテリア」を通じて、チームの成果に貢献するコミュニケーションを学ぶ!

研修No.B CMN520‐0500-3078

対象者

  • 全階層

・新入社員、若手、中堅社員
・プロジェクト等で、メンバーとの協同を求められるお立場の方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 仲良しチームではなく、チームの成果につながる「協同」について学びたい
  • 通常の研修ではなく、体験的にコミュニケーションについて学習したい

研修内容・特徴outline・feature

メッセージのやりとりや意思伝達を円滑化するスキルを身につけてチームワークを良くすることを目的とした研修です。具体的には、日ごろのコミュニケーションの取り方を振り返ったうえで、「上司・先輩への『報告』における8つのポイント」や、「後輩・同僚とのコミュニケーションにおけるひと工夫」といった、職場のメンバーと協働するために有効な考え方を身につけていただきます。

そのうえで、ビジネスゲーム「ドミノインテリア」を通じて、目標やビジョン・情報をチームで共有し、高い目標を達成していくために自身が貢献できることを体感し、理解していただきます。

※ビジネスゲーム「ドミノインテリア」の詳細はこちら

研修のゴールgoal

  • ①先輩(上司)・同僚・後輩とのコミュニケーションで気を付けるポイントを理解する
  • ②チームの成果や目標達成につながるコミュニケーションの取り方について、学びを得る

研修プログラム例program

内容
手法
  • 1.コミュニケーションの基本
    (1)日頃のコミュニケーションを振り返る
    【ワーク】仕事におけるコミュニケーションにおいて、「難しいと感じること」「悩んでいること」を書き出す
    (2)良いコミュニケーションを取るための心構え
    (3)良いコミュニケーションのポイント
    (4)コミュニケーションの注意点
講義
ワーク
  • 2.チームにおける上司・先輩とのコミュニケーション
    (1)上司と接する目的
    (2)適切な「ホウ・レン・ソウ」がもたらすメリット
    (3)リスクマネジメントとしての「ホウ・レン・ソウ」
    (4)「報告」における8つのポイント
    【ワーク】自分の普段の報告の仕方を「8つのポイント」に照らし合わせて振り返る
講義
ワーク
  • 3.チームにおける後輩・同僚とのコミュニケーション
    (1)コミュニケーションにおけるひと工夫
    ①相手を意識して名前で呼ぶ ②挨拶 ③職場に目を向けて観察する
    ④笑顔 ⑤何気ないことも口に出して表現
    (2)思いを相手に伝える  
    (3)相手に動いてもらうコミュニケーション
講義
  • 4.ビジネスゲーム ~ドミノインテリア
    (1)ルール説明
    (2)役割分担
    (3)得点表
    (4)チーム方針を決める
    (5)ビジネスゲームの振り返り
ワーク
  • 5.チームに貢献するために大切なこと
    (1)メンバー全員が納得する明確な目的・目標を共有する
    (2)自分の担当する仕事をやり遂げることが前提
    (3)チームワークが発揮される段階
    (4)チームワークを発揮するコミュニケーション
    (5)チームに貢献するために自分の役割を考える
    【参考】アサーティブであるということ
    (1)考え方と行動のパターン
    (2)なぜアサーティブになれないのか
    (3)アサーティブになれない場面を具体的に考える
    (4)感情を整理する
講義
  • 6.まとめ
    【ワーク】研修を通して学んだことで、明日から実行することを考える
ワーク

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

受講者の声/研修の感想・得た学びVOICE & learning

実施、実施対象
2018年 7月     46名
業種
介護・福祉
評価
内容:大変理解できた・理解できた
97.8%
講師:大変良かった・良かった
95.7%
参加者の声
  • ホウレンソウの重要性や、悪い報告も含めることも大切であることを学べた。日頃から相手の求めるホウレンソウと、プラスして確認も行っていきたい。
  • 改めて「チーム」という意味がわかり、仕事をするうえで今日学んだことを活かしていきたいです。
  • 失敗したことに対してくよくよ考えて、マイナス思考になりがちだが、チームがいると励ましてもらったり気持ちが楽になることを実感した。

実施、実施対象
2018年 6月     23名
業種
介護・福祉
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
95.7%
参加者の声
  • 客観的に組織の現状を把握することが大切だと感じた。チームの成果をあげるためにそれぞれに求められている役割を、チームスタッフが常に考えられるよう、周知徹底を図る。
  • チームのクッション材、潤滑油になれるよう、コミュニケーション方法を考える。
  • 具体的な目標を共有することにより、チームで何かを成し遂げる面白さを、業務の中で活かしていくようにしたい。

実施、実施対象
2018年 2月     24名
業種
労働組合
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
91.7%
参加者の声
  • チームで何かを成すうえで、必要なことを学べる研修でした。今は自分が一番下の階層ですが、将来部下を持ったときの指導の参考にしたいです。
  • 一つの目標に向かうことのイメージを大切にして、普段の業務に活用します。チーム力向上を目指します。
  • 現在、組織が他拠点に分かれているので、拠点の中で勝手に行動するのではなく、細部としてのミッション・方向性を意識していきたい。

実施、実施対象
2017年 6月     28名
業種
年金・共済・健康保険
評価
内容:大変理解できた・理解できた
96.4%
講師:大変良かった・良かった
92.9%
参加者の声
  • グループワークでは、普段の自分を振り返ることができ、問題点を見つめ直すことが出来ました。今日学んだことをこれからも活かしていきたいです。
  • 講師の話し方がとても聞き取りやすく、抑揚のついた話し方だったので、頭に入ってきやすかったです。どういう点に注意たらコミュニケーションがうまく取れるのか、分かりやすくまとめられていました。
  • チームワークや、どのように相手とコミュニケーションをとるかなど、当たり前のことや、今までも聞いたことがあることを改めて考えさせられました。また、気付くことも多く、とても有意義な時間でした。チームや相手のことを考えて少しずつでも業務に役立てていければと思います。

開発者コメントcomment

コミュニケーションは身近だからこそ質を高めるのが難しい側面があります。
本研修では良好なコミュニケーションを講義で理解したうえで即座にビジネスゲームにて実践します。すぐに疑似体験をすることが研修効果を高めるポイントです。

研修のプロがお答え 全力Q&Aqa

お客さまから「ビジネスゲーム研修」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。

「単なる座学ではなく、体験を通じてチームワークや仕事の進め方について、学びや気づきが得られること」です。

生産性が高いチーム、高いパフォーマンスを上げられるチームには、様々な要因があります。例えば、目標が明確で浸透していること、メンバーの役割が明確であること、コミュニケーションがうまくいっていること、などがあげられます。
ビジネスゲーム研修は「チームビルディング」を目的に、単なる座学の研修ではなく、頭と同時に手や体を動かすことにより、受講者間(チーム間)に多様なコミュニケーションを促進し、チームワークを醸成するプログラムです。本研修は①明確な目標があり、②役割分担がハッキリし、③積極的にコミュニケーションをし、情報を共有しないと成立しません。これらのプロセスを通じて「組織の一体感」を醸成することができます

また、インソースのビジネスゲーム研修には、組み合わせるコンテンツが豊富にあります。
もちろん、ビジネスゲーム研修だけを実施しても、「PDCAサイクルを回して改善を続けることで仕事の質や成果は向上する」「仕事にはCS(顧客満足)の観点が必要不可欠である」などの気づきがあります。加えて、前者の気づきを活かすのであれば「業務改善研修」を、後者の気づきを活かすのであれば「CS・接遇研修」を組み合わせると、研修効果は格段に大きくなります。お客さまのねらいに合わせて、組み合わせるべきコンテンツが豊富にあることが当社のビジネスゲーム研修の特徴です。
ビジネスゲーム研修を企画されるお客さまには以下のような共通の悩みがあります。

・隣席にいるのにメールでやりとりするなど、チームメンバー間の会話が少ない
・縦割りの組織で情報共有がなされず、風通しがよくない
・社員同士、お互いに対する関心が低く、各自が自身の業務に関することのみ淡々と行っている
・目的や目標が浸透しておらず、各社員がバラバラに動いていて一体感がない
・シフト制の職場なので、社員同士が顔を合わせる機会が物理的に少なく信頼関係が築けていない

ビジネスゲーム研修はこれらの問題を解決することを促します。
新入社員向けに企画される場合もありますが、受講者の階層や所属組織の業種を問いません。
「前と比べて、チームメンバー同士のコミュニケーションが希薄になっている気がする」「各メンバーが自身の担当業務を淡々とこなすのみで、チームワークの意識がなくなってしまっている」と感じたら、ビジネスゲーム研修をご検討ください。

■新入社員向けビジネスゲーム研修カリキュラム例
新人のためのビジネスコミュニケーション体験研修(1日間)
ゲームの種類によって多少の設定やルールは異なるものの、いずれのゲームも、4~6名のチーム戦で行います。チームには「お客さまに喜んでもらえる家を建てる」などのミッションが与えられます。各チームで、ミッション達成のための役割分担を決め、任務遂行上の工夫について作戦を立てます。最終的には、決められた時間内でミッションをクリアできたかどうか、またミッションにプラスαの価値をつけられたかどうかによって勝敗が決まり、グループで気づきや学びの共有、講師からのフィードバックまで行います。
ドミノを使ったビジネスゲーム「ドミノシリーズ」には、以下の3種類がございます。

【ドミノインテリア】
ドミノシリーズの一番人気ゲームです。チームが「インテリア(家具)メーカー」となり、お客さま(講師)の発注に応じてインテリアを製造します。目標設定、チーム内コミュニケーション、業務改善(PDCA)などがテーマとなるゲームです。

【ドミノハウス】
チームが「ハウスメーカー」となり、お客さま(講師や受講者)が出す希望イメージ「こんな家あったらいいな」に答え、顧客ニーズをふまえた家を建設するゲームです。マーケティングマインド、目標共有、成果へのこだわりなどを意識させるため、顧客対応に従事する方におすすめです。

【ドミノ電鉄】
クラス全体が鉄道事業者となり、都市開発を行いながら鉄道を開通させるゲームです。「ドミノインテリア」と「ドミノハウス」が提供するゲームのテーマに加え、全社バリューチェーンの認識、前後工程への配慮や、関係者への感謝を学ぶことができるゲームです。

お客さまのご要望によって、おすすめのゲームは異なってまいります。まずは詳細をお聞かせください。

下記情報を無料でGET!!

無料セミナー、新作研修、他社事例、公開講座割引、資料プレゼント、研修運営のコツ

メールマガジンのご登録はこちら

登録は左記QRコードから!

※配信予定は、予告なく配信月や研修テーマを変更する場合がございます。ご了承ください。

配信をご希望の方は、個人情報保護の取り扱いをご覧ください。

最新作・ニュース

研修を探す

同じジャンルで探す

  • WEBinsource
  • 最新WEB

    • 速報新作研修
    • 講師派遣研修

    • 公開講座

    • 動画百貨店

    • コアソリューション

  • 最新ニュース・記事

  • モンシャン

本研修をご検討中の方はこちら

インソースからの新着メッセージ

    初めてご利用の方へ
    • WEBinsource
    • 最新WEB

      • 速報新作研修
      • 講師派遣研修

      • 公開講座

      • 動画百貨店

      • コアソリューション

    • 最新ニュース・記事

    • モンシャン
    新作研修(講師派遣)

    業界随一の研修開発力を誇る
    インソースの最新プログラム

      コア・ソリューションプラン
      の新作情報

      250種類以上のコンサル事例!
      組織の「したい!」に全力で応える

        本テーマのおすすめリンク

        おすすめリンク

        閉じる