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新人・若手向けアドバンスコミュニケーション研修~仕事力を高める(1日間)

新人・若手向けアドバンスコミュニケーション研修~仕事力を高める(1日間)

テレワークにおける社内コミュニケーション力・仕事術を学び、新人・若手社員の成長実感/帰属意識を高める

研修No.B HTW200-0200-4471

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 新入社員
  • 若手層

・テレワークをしている新人/若手の方
・例年とは別のフローで業務を学んでいる新人/若手の方

よくあるお悩み・ニーズ

  • コロナの影響で通常通りの仕事の進行ができていない新人が多い
  • 対面のコミュニケーションの機会が奪われ、成長実感や帰属意識が薄れてしまっている

研修内容・特徴outline・feature

本研修は、テレワークを行う新人や若手層の方向けのフォロー研修です。従来とは異なるフローで仕事をしてきた新人・若手の方に、変化の激しかった1年間を振り返り、得た経験や悩みをグループで共有しながら、改めて自分が目指すビジネスパーソン像を考えていただきます。
また、テレワークとなり、主体的・能動的な行動を求められるようになった「社内コミュニケーション」や「タイムマネジメント」のポイントを学んでいただき、コロナ下で感じた仕事の進め方に対しての不安を払しょくしていただき、仕事力のレベルアップを図ります。

到達目標goal

  • ①今年度を働いた中での振り返りをする
  • ②レジリエンスの考え方について習得する
  • ③社内でのコミュニケーションの取り方について考える

研修プログラム例program

  内容 手法
  • 1.自ら働きかけるコミュニケーションの心構え
    【ケーススタディ】他部署の先輩とエレベーターで一緒になり、話しかけられた
    (1)目指すは「この人に仕事を任せてみよう」と信頼してもらうこと
    (2)「コミュニケーションが苦手」は個性ではない
    (3)「コミュニケーション」はリスクマネジメントの第一歩
    (4)主体的にコミュニケーションをとる
    (5)円滑なコミュニケーションのための言動
講義
ワーク
  • 2.他者視点に基づくアドバンスコミュニケーション
    【ワーク】出張のフライト時間を調べてくれと依頼を受けた際の、プラスαの調べもの (1)自分で考え、一歩先に進むコミュニケーション
    (2)アドバンスコミュニケーションを構成するもの
       ①社会・組織の常識 ②他者視点 ③正解を導く思考力
    (3)アドバンスコミュニケーションは、自身の成長に直結する
    (4)アドバンスコミュニケーションの3要素①~世代・社会の常識
       ①世代ごとに価値観は異なる
       ②自分がいいと思うものは、相手もいいと思うとは限らない
       ③他者視点を獲得する近道は、世代の常識を知ること
    (5)アドバンスコミュニケーションの3要素②~他者視点の獲得と徹底
       ①他者視点の獲得:相手の立場に立って考える
       ②他者視点の徹底:相手に喜んでもらうことを考える
    【ワーク】上司の情報から、相手視点で調べておくとよいことを考える
    (6)アドバンスコミュニケーションの3要素③~正解を導く5つの思考法
       ①ロジカルシンキング~筋道立てて考えているか
       ②クリティカルシンキング~鵜呑みにしていないか?
       ③ラテラルシンキング~視点を変えて考えたか?
       ④ポジティブシンキング
       ⑤世代ごとの常識~相手の常識を踏まえて確認したか?
    【ワーク】5つの思考法を踏まえ、上司から依頼されたチラシ1,000部の配送方法を考える
講義
ワーク
  • 3.社内コミュニケーション~報告・連絡・相談のポイント
    【ワーク】上司・先輩は、テレワーク中に何を報告・連絡・相談してほしいかを考える
    (1)ホウ・レン・ソウのポイント
     ①報告・連絡・相談の定義
     ②ホウ・レン・ソウのポイント
     ③相談する~アドバイスを生かすのは自分自身
    【ワーク】テレワーク中に、「ホウ・レン・ソウ」が必要となることを洗い出す
    (2)コミュニケーションの手段を選択する
講義
ワーク
  • 4.タイムマネジメントの原則
    (1)原則1:「時間」そのものは、現実には管理できない
    (2)原則2:管理できるのは、仕事や行動
    (3)原則3:仕事を管理するとは、考え方や行動を変えること
    (4)原則4:自分ひとりの仕事も予定化
講義
  • 5.仕事に着手する前に~QCDRを明確にする
    (1)注視されるのは「時間あたりの成果」
     ①標準時間(作業時間)を意識する
     ②所要時間を見積もる
     ③品質水準を確認する
    (2)仕事の目的を明確にする
    (3)仕事のゴール(QCDR)を明確にする
     ①仕事の質(Quality:製品・サービス品質)
     ②所要時間(Cost:コスト)
     ③締切(Delivery:納期)
     ④リスク(Risk:リスク)
    【ワーク】リスクマネジメント~リスク管理表を作成する
講義
ワーク
  • 6.テレワークにおけるセルフコントロール~新しい働き方を軌道に乗せる
    (1)集中できる環境づくり
     ①生活リズムを変えない
     ②身だしなみを整える
     ③リビング・寝室以外に仕事スペースを設ける
     ④仕事に不要な本・スマホは机に置かない
    (2)休憩の取り方
    (3)相談する習慣をつくる
講義
  • 7.「成長するための壁」を乗り越える
    (1)壁(トラブルや困難な状況)を乗り越えずには成長できない
    (2)壁はひとつではない
    (3)目的を持つ
     ①目的意識を明確にする ②あこがれの人を参考にしてみる
    【ワーク】あこがれの人を挙げ、その理由を考える
    (4)好奇心を持つ
    (5)持続性を持つ
    (6)自分にとっての「働く意味」~モチベーションの源泉を確認する
    【ワーク】自分の「働く意味」を改めて自分に問いかけ、自分の言葉で表現する
講義
ワーク
  • 8.ものごとを前向きに捉える
    (1)ミスや失敗を「チャンス」と捉える考え方の切り替え
    (2)自分の良いところを、素直に認める
    【ワーク①】自分の強みを認める
    【ワーク②】相手の強みを認める・ほめる
    (3)自分の弱みを知る
    【ワーク】自分の弱みを認める
    (4)成長できる叱られ方とは
    (5)叱られた後は
講義
ワーク
  • 9.まとめ
ワーク

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カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

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開発者コメントcomment

業種問わずテレワークに移行する中、特に新人・若手社員はテレワークにおける仕事の進め方に不安を感じています。本研修を受講し、テレワークならではの「コミュニケーション」の考え方や成果を高める「タイムマネジメント」スキルなど、新しい働き方に求められる仕事力を高めていただければと思います。

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