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テレワーク(リモートワーク)導入研修・サービス

テレワーク(リモートワーク)導入研修・サービス

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すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

研修の特徴・目的

「テレワーク・リモートワーク」という新しい働き方

働き方改革が謳われるようになり、また実際に現場で働く個々人の働き方が多様化していく中で、「オフィスに出勤する」という、これまでは比較的当然視されてきた勤務形態を見直し、またそこから脱し始めている企業が増えてきました。その具体的な施策の1つが、“テレワーク”という働き方です。

テレワークとは「様々な情報通信技術を活用した、勤務地や勤務時間帯に制約されない働き方」のことです。パソコンとインターネット、Eメール、電話、FAXがあれば、いつでもどこでも働ける時代だからこそ、今、注目を浴びている新しい働き方の1つです。

実際に世の中では、子育てをしながら働く方、介護をしながら働く方、障がいがあり通勤が難しい方、家族やパートナーの転勤にともない活動エリアが変更になった方など、多様な状況の人材が活躍しており、その中でテレワーク(多くのケースでは「在宅勤務」)を選択している方が多くいらっしゃいます。

テレワーク・リモートワーク導入時の壁

これまでに実績のない組織が、新たにこのテレワークの制度を導入しようとした時に、様々な課題や“壁”が生じることも少なくないようです。

「毎日、同じオフィス内で互いの顔を見て仕事をしてきた。テレワークでは、顔が見えないが故の不安がある」「そもそも同じ職場内で働くからこそ、仕事に対する姿勢や働きぶりを評価できていた。テレワークになり、それらが見えなくなったら、どう仕事ぶりを評価すればいいのか」など、テレワークを選ぶメンバーの周囲の関係者は、漠然とした不安や精神的な負担を覚えるようです。これらを解決・解消せずにテレワークを実現することは非常に難しいものです。

また、実際にテレワークで働く側の方々の中には、「物理的にオフィスにいない状況で、オフィスにいる時と同じように仕事を進めていけるのかわからない」「仕事ぶりを、何を根拠に評価してもらえるのかがわからず、不安になる」といったことが課題に感じる方もいらっしゃるようです。

これらの不安や悩みが解消されず、積み重なる内に、「やはり自社ではテレワークは無理だ」「時期尚早だ」と、制度導入や運用・活用を諦めてしまう組織も少なくありません。

【コラム】テレワークことはじめ~当事者が語る!3つの不安と解決策

テレワーク・リモートワーク導入のポイント

従来とは異なる新しい施策を試みる

<3つのポイント>
1点目:事前に想定できる事態や事象を洗い出しておき、その対策をあらかじめ練っておくこと
2点目:どこかのタイミングで「まずはやってみよう」と、勇気を出して始めること
3点目:一定の期間、試行錯誤をしながら継続し、その中でPDCAを回すこと

インソースでは、テレワーク導入・定着に関して、上記3点をふまえた研修ラインナップと、実現のためのツールや関連サービスをご用意しております。
「これからテレワークという新しい施策を試したい」という企業さま、
「実際に始めてみたが、続くかわからない」という企業さま、
そして「いよいよ本格的に運用したい・定着させたい」という企業さま、
それぞれの段階に合わせたサービスがございますので、お気軽にお問合せください。

remonade~メンバーの心が見えるリモートワークマネジメントツール

ビジネスパーソンの働き方が多様化している中で、「オフィスに出勤する」という、これまでは当然視されてきた勤務形態を見直し、テレワークや在宅ワークを導入する企業が増えてきました。しかし、制度導入や運用時に、「お互いの顔が見えない故の不安がある」「仕事に対する姿勢や働きぶりをどう評価していいのかわからない」といったお悩みを伺います。「remonade(レモネード)」はこれらのお悩みを解消するツールです。

◆おすすめサービス
remonade~メンバーの心が見えるリモートワークツール
メンバーのタスクやプロジェクトの進捗管理、達成率など、チームのパフォーマンスをひと目で把握できる機能を搭載しています。

remonade

代替案ではなく、社内教育の最適解へ

◆おすすめサービス
オンライン研修~Web会議による双方向セミナー
Web会議ツール「Zoom」を活用して、拠点間をつなぎ研修にご参加いただくサービスです。テレワークの方々などオフィス以外の場所で働く方々にもご参加いただけます。モニター越しに双方向でのコミュニケーションが取れるため、講師への質問やグループワークの実施が可能です。


遠隔リアル

通常、Web会議を使用した研修は、一方向のコミュニケーションになりやすいですが、人数やグループ数をホストが入力することで、グループ分けを容易に行うことができ双方向かつ質の高い研修が実施できます。ホストはすべてのグループに入ることができ、適宜フィードバックを行うことも可能です。

※Zoomの名称およびロゴは、Zoom Video Communications, Inc.の米国および日本を含むその他の国における商標または登録商標です

テレワーク・リモートワーク導入後、組織はどう変わるのか

テレワーク導入に成功した組織の方々からは、以下のような声をお伺いします。

「テレワークを導入したことで、これまで形骸化していた仕事の進め方を見直すチャンスになり、より効率的な作業プロセスを編み出すことができた」 「場所と時間に制約されなくなったおかげで、自分が集中でき、より大きな成果を出せる働き方を見つけることができた」

中には、こんな声もありました。

「これまでいかに“オフィスでなんとなく働いている振りをしていたか”が露呈した。“頑張ること”と“成果を出すこと”が全く違う意味を持つことだと痛感し、より成果にコミットする働き方が身についた」

働き方改革、ダイバーシティ推進(多様な人材の多様な働き方の実現)など、テレワーク導入を検討するきっかけは様々ですが、多くの企業では導入したことがむしろ、仕事の進め方や個々人の働き方の多様化を促進・推進する結果となっています。業務の見える化や細分化、一人ひとりのメンバーの活躍の多様化などを推し進めるためにも、これまでと異なる働き方の1つとして、テレワークを検討し始めてみてはいかがでしょうか。

インソースはそのお手伝いをさせていただきます。

テレワーク・リモートワーク関連研修をご検討のお客様からのご質問

インソースのテレワーク・リモートワーク関連研修のポイントはなんですか?

A.単に他社事例や「べき論」で終わらせず、クライアント企業さま一社一社の状況を踏まえたうえで、リアルな課題解決の実現を支援させていただくことです。そのため、研修を通じて、現場の関係者の皆さま(主に想定している受講対象者は、現場のマネジメントに携わる方々)にディスカッションしていただきながら、自社の方向性を決める支援をさせていただきます。

当社の現状に合うよう、カリキュラム内容は変更可能ですか?

A.はい、可能です。現状をヒアリングし、貴社が目指す姿(描く理想の状態)はどういったものか、それを阻害する課題にはどんなものがあるのか、テレワークの円滑な運用のためには何が不足しているのかなどを整理していき、必要な知識のインプットや、意見の共有・すり合わせのための場としての研修をご提案させていただきます。

管理職だけでなく、現場のメンバーも同時に受けることができる研修はありますか?

A.テレワークなど、新しい施策を導入するうえで大切なことの1つは、「今の状況がいつまでも変わらないことはない」という事実を正しく認識することです。今は必要としていなくとも、将来的にメンバーが育児や介護に携わるようになったり、何かしらの事情で今と同じ働き方ができなくなったりする可能性は十分にありえます。

今とは異なる多様な働き方を実現する心がまえを準備するための研修としては、『ダイバーシティ研修 ~働き方改革を目指し、多様な働き方を実現する編(1日間)』を皆さまで実施いただき、そのうえで、『管理職向けテレワーク導入研修【第1回】挑戦する前の心構え・マインド醸成編(1日間)』を実施いただくことをお勧めします(その際は、対象は管理職に限定する必要はありません。管理職・非管理職の皆さまで受講いただき、同じ認識、考え方を持っていただくことが大切です)。

{{trainingName}}ご検討のお客様からのご質問 ~講師・内容・実施方法など

テレワーク・リモートワーク実現おすすめプラン

リモートワーク下の新人・若手を育て成果を出させるプラン

3か月間の研修で、各階層にリモートワーク下で必要な「成果の出し方」「指導の仕方」「マネジメントの仕方」などを学ばせ、新人・若手が力強く業務遂行できる環境をつくる

リモートワークでも成果が高まる教育と組織づくりプラン

リモートワーク下でも成果を高めるために、管理職と一般職にそれぞれ必要な研修を実施する。さらに、遠隔でも共有がしやすいタスク管理、WEB会議ツールの導入などを行う

「集合しない」教育を中心とした研修体系構築プラン

2年間で、PM・リーダーを任せられる人材を育成する。そのために、中堅社員の「人と関係を構築する」「人を動かす」「人が絡んだ問題を解決する」ためのスキルを強化する

テレワーク(リモートワーク)導入研修・サービスのご提供コンテンツ

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