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(新入社員・新社会人向け)ゆっくり学ぶビジネススキル研修(2日間)

(新入社員・新社会人向け)ゆっくり学ぶビジネススキル研修(2日間)

今後のキャリアを見通し、成長し続けるために必要なスキルを身につける

研修No.B NEP304-0000-4199

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 新入社員

・上司や関係者にわかりやすく、伝わるホウレンソウをするコツを学びたい方
・新人としてどのようにチーム貢献したらいいかわからない方
・今後のキャリアをどのように考えたら良いのかわからない方

よくあるお悩み・ニーズ

  • どこまでホウレンソウすべきか、見極めが難しいと感じている
  • 新人としてどのようにチーム貢献したらいいかわからない
  • 今後のキャリアをどのように考えたら良いのかわからない

研修内容・特徴outline・feature

入社してからこれまでの成果を振り返るとともに、これからのキャリアを見据え、この先成長するためにどのような姿勢が必要なのかを考えていただきます。

1年目といえども、もちろんチームの一員です。仕事の目的をしっかりと意識し、どのような形でチーム貢献ができるかを学びます。また、チームメンバーと信頼関係を築くうえで、適切なホウ・レン・ソウは欠かせません。ビジネスパーソンに求められるホウ・レン・ソウの目的や意義を理解し、「報告」「連絡」「相談」それぞれのポイントや伝え方を習得します。 様々なビジネスシーンを題材にしたケーススタディやロールプレイングなどのワークを中心に、実施的に学んでいただきます。

到達目標goal

  • ①今後のキャリアをイメージしながら、改めて仕事に取り組む姿勢を考える
  • ②社会人としてホウレンソウの重要性を理解し、目的や意義について理解する
  • ③自分の成功体験を振り返り、「私はできる」という自信を持てるようになる

研修プログラム例program

研修プログラム例(1日目/2日間)
内容
手法
  • 1.入社からこれまでの成果・成長を振り返る
    【ワーク①】入社後の「嬉しかった、やりがいを感じた仕事」「成功体験」を共有する
    【ワーク②】グループメンバーの経験をきき、仕事における成功の秘訣を見つける
ワーク
  • 2.戦略的にキャリアを考える~主語は「自分」
    【ワーク】入社を決めた理由、成し遂げたいこと(目標や挑戦したいことなど)を共有する
    (1)キャリアとは
    (2)ワークとライフ、お金のバランスをとる
    (3)終身雇用時代の人生は人任せ?
    (4)自分の人生は「自分」で充実させる
    (5)人生100年時代、揺るがない戦略が鍵となる
講義
ワーク
  • 3.キャリアを見通す
    【ワーク】会社が新入社員の皆さんに期待していることを考える
    (1)組織における新卒社員の意義と価値とは
    【ワーク】自組織の価値観を書き出す
    (2)最初の会社で働き続けるメリット
    (3)長い目でこれからを見てわかること
    (4)「仕事力」を獲得し、主体的にキャリアを選べる人材となる
    【参考】世代ごとのキャリアイメージを知る
講義
ワーク
  • 4.改めて考える、仕事に取り組む姿勢
    (1)求められるプロ志向
    (2)業務が慣れてきた段階で陥りがちな罠
    【ワーク】自分自身を振り返り、陥りがちな罠を書き出す
講義
ワーク
  • 5.この先成長し続けるために
    (1)上司・先輩から学ぶ
    【ワーク】自分の上司・先輩で「ここはすごい」「真似をしたい」点を話し合う
    (2)他者の視点で自分たちの役割を考える
    【ワーク】自分が先輩社員であれば、どのような役割や行動を期待するか考える
    (3)ビジネスの本質とは何か
講義
ワーク
  • 6.質の高い仕事をするために~仕事の目的を意識する
    (1)何のためにその仕事を行うのか
    【ワーク】ふだん行っている仕事を10個あげ、「何のために」行われているか考える
    (2)仕事の目的を常に意識する
    (3)「目的」「手段」「目標」の違い
    【ワーク】「仕事の目的」が「手段」や「目標」になっていなかったか考える
講義
ワーク
  • 7. 組織の一員としてできること~1年目でもできるチーム貢献
    (1)平易な業務の重要性
    【ワーク】率先して行っている仕事について、行われなかったらどうなるか考える
    (2)仕事を受けるときの姿勢
    (3)リアクション(反応)の重要性
    (4)社会人に求められるリアクション~「ややオーバー」が受けがよい
    【ワーク】状況に応じて、どのように上司・先輩にリアクションするか考える
    (5)上司・先輩へ自分から質問をする
    (6)指摘・アドバイスを素直に受け止める
講義
ワーク

研修プログラム例(2日目/2日間)
内容
手法
  • 8. 新人に求められるスキル
    (1)ビジネスパーソンに求められる「ホウ・レン・ソウ」
    (2)ホウ・レン・ソウの目的と意義
    (3)ホウ・レン・ソウするかどうかの判断基準
    (4)大事なのは自分から情報を収集すること
講義
  • 9.報告する
    (1)新人に求められる「報告」
    (2)悪いことこそ早く伝える
    【ミニワーク】フレーズふさわしい表情を練習する
    (3)伝え方 ~相手の立場で考える
    【ワーク】2パターンの報告を読み比べ、どちらの方が報告を受ける立場の人にとって分かりやすいか、理由を含めて考える
    (4)困った時は「クッション言葉」
    【ワーク】ケースにあわせたクッション言葉を考える
    (5)こんなときどうする~報告の手段を考える
    【ワーク】電話・メール・メモで報告をする際の注意点を考える
    【ワーク】実際に報告メモを作成する
    (6)報告演習
    【ケース】上司の留守中に起きたことを、どのように報告するか考える
講義
ワーク
  • 10.連絡する
    (1)報告と連絡の違い
    (2)利害関係者を思い浮かべる
    (3)連絡をする際の注意点
講義
  • 11.相談する
    (1)聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥
    【ワーク】分からないことを相談する際に、上司や先輩にとって、どのような姿勢・心構え・行動が好ましいか具体的に考える
    (2)相談の前にすること
    【ワーク】お客さまからのメールの内容について、上司にどのように相談するか考える
    (3)成長とともに変えていく相談の仕方
    (4)相談の後には、必ず感謝を伝える
講義
ワーク
  • 12.報告・連絡・相談は組み合わせて実施する
    (1)「報告」「連絡」「相談」は組み合わせ
    (2)相手に伝える際は、細分化する
講義
  • 13.明日から動こう~自分の目標設定
    (1)いきなり100ではなく、1つずつステップアップする姿をイメージ
    (2)今後取り組むことを具体的に3つ決める
ワーク

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よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

受講者の声VOICE

実施、実施対象
2019年12月     29名
業種
サービス業(BtoC)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
93.1%
講師:大変良かった・良かった
93.1%
参加者の声
  • 今の自分の悩みだったことが、今回の研修で少し無くなり、不安が減りました。自分の理想の姿になるためにどう動けばいいのかを考えながら業務に取り組みたいと思いました。
  • 自分の過去と未来を考えることで現在の自分の壁が明確になりました。また、これからその壁を乗り越えていくためのモチベーションを持つことができた研修でした。
  • なんとなく行っていた報告・連絡・相談ですが、相手により正しく短く伝えるためのテンプレートをもらえたので、業務の中で活用していきます。

実施、実施対象
2019年10月     18名
業種
情報通信・ITサービス
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 会社や業界の将来を考えたうえで、キャリアプランを立てられるようにしていきます。研修の最後に設定した目標に向かって日々業務に取り組みます。
  • キャリアについての考え方の基本を学んだので、業務を重ねていくにつれ、都度キャリアデザインを見直すようにする。
  • 何となく仕事をするのではなく、自分の行動が相手にどう見られているかや、今後に向けてすべきことを意識して取り組もうと思います。

実施、実施対象
2018年11月     19名
業種
人材・教育サービス・BPO
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
94.7%
参加者の声
  • 報連相や時間の使い方などを見直し、効率よく仕事をしていきたい。上司や同僚と良好な関係をつくっていく。
  • まずはこまめな声かけをし、計画を立てて、業務をすすめていくことを実行したいです。何をするにも、自分ではなく相手がどう思うかを意識していきます。
  • 自分の業務にあてはめて考え直して、より効率よく進めるよう活かしたい。報告の仕方やコミュニケーションの取り方を考えたい。

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新入社員研修・新人研修カリキュラム
年間総受講者数
57,294
内容をよく理解・理解
97.2
講師がとても良い・良い
95.4

※2019年4月~2020年3月

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