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役員向けハラスメント防止研修(半日間)

役員向けハラスメント防止研修(半日間)

問題の本質は何か、を徹底的に考えたカリキュラムで、現場で役立つスキルやノウハウを習得!

研修No.B HRS191-0600-3844

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 部長・経営層

役員、上級管理職の方

研修内容・特徴outline・feature

本研修では、根本的にパワハラを防止するために、「パワハラ行為を誘発しない組織マネジメント力の強化」について学びます。さらに、パワハラを防止するだけでなく、マネジメント力向上による組織の活性化や業績向上にもつながります。

研修プログラム例program

内容
手法
  • 1.組織のリスクマネジメントとしてのパワハラ対策
    (1)パワハラ対策は組織に求められるリスクマネジメント
    【参考ワーク】ハラスメント防止のために、自組織で行っている取り組みを考える
    (2)現行のパワハラ対策の2本柱
     ◆法的責任を果たすための対策とは
      労務管理において、社員の健康維持や労働法違反・刑事事件などの重大問題回避のための対策
     ◆組織運営における対策とは
      円滑な組織運営の中でハラスメントが発生しないように行うマネジメント上の対策
    (3)「法的責任を果たすための対策」は組織における最低限の責務
    (4)「組織運営における対策」の見直しと強化が改めて求められている

    【参考】パワハラの定義
    (1)パワーハラスメントとは
    (2)パワハラの本質
    (3)一般的な行為としてのパワハラタイプ
    ①身体的な攻撃 (暴行・傷害)
    ②精神的な攻撃 (脅迫・暴言など)
    ③人間関係からの切り離し (隔離・仲間外し・無視)
    ④過大な要求 (業務上明らかに不要なことや遂行不可能なことの強制、仕事の妨害)
    ⑤過小な要求 (業務上の合理性がなく、能力や経験とかけ離れた程度の低い仕事を命じること
    ⑥個の侵害 (私的なことに過度に立ち入ること)
    (4)パワハラか正当な指導か
講義
  • 2.役員に求められる3つの役割
    (1) 自身の管掌部署に積極的に関与する
    (2) 常識の差を受け入れる
    (3) 風通しのよい職場体制を整える
講義
  • 3.風通しのよい職場体制を整える
    (1) パワハラ問題が顕在化する前には、前兆となる行為や状況がある
    (2) 風通しのよい職場体制をつくる
    (3) 健全な競争関係の構築
    (4) 意見を発信しやすい環境づくり
    (5) 「やりがい」を実感させる機会の提供
    【ワーク】本章の内容を踏まえ、管掌部署の現状を評価する
講義
ワーク
  • 4.まとめ
    【参考】部下から相談を受けたら
講義

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よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

受講者の声VOICE

実施、実施対象
2021年3月     27名
業種
製造業(運送用機器)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
96.3%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 自分が発した一つの言葉が会社として非常に大きなものになってしまうと感じた。業務が慌ただしくなると余裕がなくなり、言葉遣いも荒くなるので気をつけたい。
  • 今後は部下にもっと気を配り、指示や日々の行動にも注意する。ハラスメントになりそうなことをしていたと気づけた。
  • ちょっとした一言がハラスメントになると気づいた。本日の研修が自身のスキルアップにつなげ、組織全体のハラスメント発生を未然に防ぐようにしたい。

実施、実施対象
2020年10月     21名
業種
製造業(素材・化学)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 自分自身の行動を見直、自分の周りにも目を配ります。感謝・あいさつ・ねぎらいの声かけなど、自らが率先して働きかけていくことの大切さが理解できました。
  • 特にコミュニケーションをとることを意識し、ハラスメントを起こさない文化の醸成につなげたい。意識すべきこと・指導法を学べた。
  • パワーハラスメントのメカニズムや上司としての在り方を理解ですることがきました。自分を知る努力をして部下を尊重し、良い関係を築いていきます。

実施、実施対象
2019年12月     23名
業種
中央官庁・国家機関
評価
内容:大変理解できた・理解できた
95.7%
講師:大変良かった・良かった
91.3%
参加者の声
  • 日頃学ぶことのできないハラスメントについて学ぶことができた。今回学んだことを参考に良い職場づくりをしていきたいと思う。
  • 立場をわきまえ、相手のことを考えて行動していきたい。職場でハラスメントが発生しないよう、引き続き気を付けていきたい。
  • 業務の妨げとなるハラスメントを起こさないように、学んだことを活かす。事務所の職場環境をより働きやすいものにしていく。

実施、実施対象
2019年9月     14名
業種
製造業(電気機器・機械)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • パワーハラスメントは客観性で評価されるということを、今まで以上に意識します。まずは管理職と、この研修で学んだことを共有します。
  • 組織運営におけるハラスメント防止策を考える。従業員全員が幸せになれるように、自分も努力が必要と感じた。
  • 自分を見つめ直す機会となった。一人一人が互いに価値を認め合える職場にしていき、自組織を風通しの良い職場に変えていく。

実施、実施対象
2019年3月     45名
業種
その他市区町村など
評価
内容:大変理解できた・理解できた
88.9%
講師:大変良かった・良かった
86.7%
参加者の声
  • 法令を遵守しながら仕事を行っていくことの重要性を改めて確認することができた。節度ある行動をしたい。
  • これまでの自分の行いを振り返るとともに、これからの業務に対する姿勢を改める機会となった。常に相手を意識する。
  • 自分が気づいていないところでハラスメントをしているかもしれないと感じたので、言動に注意する。自分の行動で職場にどのような影響があるのかを考えて行動する。

開発者コメントcomment

今までのパワハラ防止対策は、個人を対象にした、パワハラの定義や具体的なNG行為の把握などの倫理観向上が中心でした。しかし、個人の倫理観向上対策だけでは、パワハラを根本的に防止することができていないのが現状です。パワハラを根本的に防止するためには、個人の倫理観だけに任せるのではなく、組織をつくる役員の積極的な関与とマネジメントが重要になります。そこで当社は、持続的にパワハラを起こさない組織マネジメントを学ぶ研修を開発いたしました。

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ハラスメント防止研修の評価
年間総受講者数
33,014
内容をよく理解・理解
94.5
講師がとても良い・良い
90.2

※2020年10月~2021年9月

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