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Microsoft Office研修~Word基礎編(半日間)

Microsoft Office研修~Word基礎編(半日間)

Word操作の基礎を習得し、短時間で美しく読みやすい文書を作成する

研修No.B MOA298-0100-3862

対象者

  • 全階層

・Wordの基本を学習し、スキルアップしたい方
・Wordを普段使ってはいるが、活用できていないと感じる方

研修内容・特徴outline・feature

本研修ではPCを使いながら、Wordの基礎的な操作について学んでいただきます。

◆得られる知識・スキル
・Wordを使った新規文書の作成、保存
・文書のページレイアウト、文字の配置、フォントの変更
・文書の編集
などの基本操作

*この研修ではPCを使用します*

研修プログラム例program

  内容 手法
  • 1.Wordの基礎知識
講義
  • 2.文字の入力
講義
ワーク
  • 3.文書の作成
    (1)作成する文書を確認する
    (2)ページのレイアウトを設定する
    (3)文章を入力する
    (4)範囲を選択する
    (5)文字を削除・挿入する
    (6)文字をコピー・移動する
    (7)文字の配置をそろえる
    (8)文字を装飾する
    (9)文書を保存する
    (10)文書を印刷する
講義
ワーク
  • 4.表の作成
    (1)作成する文書を確認する
    (2)表を作成する
    (3)表の範囲を選択する
    (4)表のレイアウトを変更する
    (5)表に書式を設定する
    (6)表にスタイルを適用する
    (7)段落罫線を設定する
講義
ワーク
  • 5.文書の編集
    (1)作成する文書を確認する
    (2)いろいろな書式を設定する
    (3)段組みを設定する
    (4)ページ番号を追加する
講義
ワーク
  • 6.表現力をアップする機能
    (1)作成する文書を確認する
    (2)ワードアートを挿入する
    (3)画像を挿入する
    (4)図形を挿入する
    (5)ページ罫線を設定する
    (6)テーマを適用する
講義
ワーク

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カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

受講者の声/研修の感想・得た学びVOICE & learning

実施、実施対象
2019年5月     55名
業種
建設・プラント
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
94.5%
参加者の声
  • ショートカットキーを始め、知っておくと便利で今後役立つ機能が学べた。Word作成でのミスを減らして、効率的に作業を進めたい。
  • 計画書や報告書をより早く、きれいに作成できるようにしていきたいです。読み手が読みやすい文章を作っていこうと思いました。
  • 改ページ機能を活用したい。誰が見ても分かりやすく、また手直ししやすいファイルを作っていきたい。

実施、実施対象
2016年9月     11名
業種
製造業(電気機器・機械)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 研修レポートや資料作成の時に、今回学んだ機能を使って、分かりやすく早く作っていきたい。また、ショートカットキーも覚えたので利用していきたい。
  • こんな機能があったんだと勉強になることが多かったです。Wordで資料を作りこむ機会がこれまで無かったので、新たな知識を習得できて良かったです。
  • 差し込み印刷は多くの人を対象とした文書を作成するために非常に便利なテクニックだと感じたので、是非活用したいと感じました。

研修のプロがお答え 全力Q&Aqa

お客さまから「パソコンスキル・OAスキルアップ研修」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。

インソースの研修では「この機能やスキルを使えると、こんなことができるようになる」という現場での活用方法を示しながら研修を行っていきます。そのためPCを操作する演習を交えたプログラムを提供しております。

PCの操作方法を学ぶだけであれば、PC専門のスクールや書籍を読むといった学習でも十分です。しかし現場で実際に求められるのは「求められるアウトプットを実行するためのスキル」ではないでしょうか。

例えば、「グラフを作成してください」という依頼があった時に、ただグラフを作成することは説明書を見れば容易くできるでしょう。しかし「見やすく、分析がしやすいグラフを作成する」という目的があった場合には、それがどのようなものかイメージしたうえで作成する必要があります。研修ではそういった「目的のための具体的な活用方法」を習得します。

具体的にどんなアプリケーションを使い、何ができるようになりたいのかをお聞かせいただければ、貴社の目的に合ったプログラムをご提案させていただきます。まずはご相談ください。
可能です。
事前に、受講者の皆さまのOAスキルのレベルや現状の課題をご教示いただければ、有益な研修内容をご提案いたします。下記のURLより事前アンケートをダウンロードし、ご記入のうえ、お問合せいただけますと、スムーズにご案内ができますので、是非ご活用・ご協力ください。

【事前アンケート】MicrosoftOfficeスキル
可能です。

「レベル感に合わせて2クラスに分けた方が研修効果は高い」というのはご想像できると思いますが、会場やコスト面などからどうしてもまとめて実施したい、ということはよくあるのではないでしょうか。事実、「レベル感がバラバラの受講者を1クラスにまとめて実施」という内容でご発注いただくことはよくあります。
その場合は、下記2パターンのように進行することが多いです。

【パターン1】受講者レベルは「苦手な方」へ焦点をあて、研修目的を「底上げ」として実施
→得意な方は「苦手な方へ教える側に回ってもらう(自身の理解を深める効果がある)」、もしくは「自習問題をひたすら解いてもらう(自身の実践力が高まる)」ということで対応

【パターン2】受講者レベルを「ある程度使える、もしくは得意な方」へ焦点をあて、研修目的を「現場ですぐに使えるレベルに引き上げる」として実施
→苦手な方は「アシスタント講師がほぼマンツーマンでフォローする」「残念ながら少し置いていくイメージで進行する」ということで対応

上記2つのパターンであれば【パターン1】での実施を基本的にはおすすめいたします。
得意な方は「本当に理解できていること・できないことの明確化」「言語化する難しさの実感」、苦手な方は「できる機能が分かる・使えるようになる」「分からないときに誰を頼りにすればよいかが分かる(同期には一番質問しやすい)」、といった効果が期待できるからです。

ただし、やはり目的あっての研修です。貴社の研修目的によっては【パターン2】のほうがおすすめの場合もあります。この点はぜひ営業担当にご相談くださいませ。受講者のレベル感に合わせて最適なパターンをご提案いたします。
柔軟に盛り込ませていただきます。
テキストをカスタマイズしてMOS等の内容を組み込むこともできますが、テキストと併せて問題集等の研修後の学習ツールを受講者さまに配布いただき、研修後も試験勉強を行っているお客さまが多くいらっしゃいます。
可能です。
これまでにも様々な状況のお客さまからご相談をいただきました。例えば、「業務で使うパワーポイント資料を研修の中で作成させたい」や「自社のデータを実際に使用してピポットテーブルを作成させたい」といった要望を反映したプログラムを実施いたしました。まずはお気軽にご相談ください。

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