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社会人1年目・2年目ステップアップ研修~周辺配慮とマナー編(1日間)

社会人1年目・2年目ステップアップ研修~周辺配慮とマナー編(1日間)

相手にとっての「常識」「期待」を予測し、相手目線で仕事の達成基準や進め方を考えられるようになる

研修No.B NEP304-0100-3428

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 新入社員
  • 若手層

・社会人1~2年目の、実務経験が半年以上ある方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 仕事ぶりについて、自分では言われた通りにしっかりやっていると思っているのに、上司や先輩から注意を受けたりやり直しを命じられることが多い
  • 上司、先輩と自分にとっての「当たり前」がずれているように感じている
  • 今よりさらにチームに貢献できるビジネスパーソンになりたいが、具体的にどうしていいかわからない

研修内容・特徴outline・feature

社会人1年目の後半、または2年目に入った段階の方に向けた、視野を広げて相手目線で仕事の期待水準を捉え、行動できるようになるための研修です。

「周辺配慮」とは、相手にとっての「常識」「期待」を予測し、それに応えることです。「素直だけど気が利かない」「仕事に対して貪欲さに欠ける」という、世代の傾向を踏まえて開発されたプログラムです。研修内では、イレギュラーやトラブル発生時を想定したケーススタディを多く行い、仕事における相手目線、それも複数の関係者の目線に立つことの重要性に気づいていただくことができます。

到達目標goal

  • ①仕事をするうえでは周辺配慮(相手の「常識」「期待」を予測し、それに応える行動をとること)が重要であると認識する
  • ②相手目線で、自分の仕事を構成する「要素」と各要素にかける力の「配分」のバランスを考えられるようになる
  • ③自身の仕事の前後工程を意識して仕事を進められるようになる

研修プログラム例program

内容
手法
  • 1.チームワークに欠かせない周辺配慮とは
     【ワーク】自分はどんな行動が期待されていると思うか、お客さまと上司・先輩の視点から考える
    (1)2年目社員に求められること
    (2)周辺配慮で、相手の「常識」「期待」に応える
    (3)相手の「常識」「期待」を、考え予測する
    (4)周辺配慮は組織で成果をあげる基本
講義
ワーク
  • 2.ケースで考える周辺配慮
     【ワーク】複数のケースを読み、自分がどのような行動をとればいいか考え、共有する
ワーク
  • 3.他者の目から仕事を見直す
    (1)仕事の「要素」と「配分」のバランス
     【ワーク①】現状の仕事を「要素」に分け、それぞれに投じている労力の「配分」を描いてみる
     【ワーク②】改善すべき点と、その理由を考える
    (2)お客さまが期待する仕事の「要素」と「配分」
     【ワーク①】お客さまの視点で考えた「要素」と「配分」を書き加える
     【ワーク②】現状の仕事の「要素」と「配分」について、思うことを話し合う
    (3)上司・先輩が期待する仕事の「要素」と「配分」
     【ワーク】現状の自分の仕事の「要素」と「配分」を、どのように変えていくべきか考える
講義
ワーク
  • 4.プロセスを意識して仕事を行う
    (1)プロセスがつながることで価値が生まれる
    (2)プロセスを意識した周辺配慮を行うために
     【ワーク①】自身の業務の前後工程を確認する
     【ワーク②】前後工程とのやり取りの課題を洗い出す
     【ワーク③】課題解決の方法を考える
講義
ワーク
  • 5.まとめ
ワーク

5406

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よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

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受講者の声VOICE

実施、実施対象
2017年 10月     14名
業種
サービス業(BtoC)
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 入社時から自分を改めてふり返り、できていることとできていないことが明確になった。そのうえで周囲への配慮に目を向けて仕事をすることによって効率と信頼が上がることが分かり、勉強になった。
  • 自分の仕事内容について改めてよく考えることができました。一つ一つの仕事に対して「誰がどう考えて何を求めているのか」についてしっかり考えられるようにしたいです。
  • 改めて自分を見つめなおすことができた。今後上司がどのようなことを期待しているかを考えて行動したい。

実施、実施対象
2017年 7月     14名
業種
金融
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
92.9%
参加者の声
  • 優先順位をつけて仕事に取り組み、また+αの気持ちを持って自分のことだけでなく、チームと他の人の仕事にも気を配れるようにしていきたいです。
  • 常に周囲の人のことを考えながら自分で優先順位をつけて仕事に励みたいと思った。ToDoリストを作成してやることを明確にできるよう業務に活かしていきたいと思う。

実施、実施対象
2017年 7月     31名
業種
建設・プラント
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • チームワークがテーマだったので、相手の気持ちを理解して行動できるような仕事をしたい。
  • グループでの話し合いを通して、自分だけでは気がつかないことに気づくことができ、大変勉強になりました。
  • 自己中心的に動くのではなく、周囲に気を配りながら業務を行っていきたい。

開発者コメントcomment

新人・若手社員向けの視野を広げ、視座を高め、相手目線で仕事の期待水準を捉えられるようになるための研修です。イレギュラーやトラブル発生時を想定した実践的なケーススタディを多く行い、仕事における相手目線、それも複数の関係者の目線に立つことの重要性に気づき、相手にとっての「常識」「期待」を予測し、相手目線で仕事の達成基準や進め方を考えられるようになっていただきます。

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年間総受講者数
46,326
内容をよく理解・理解
97.6
講師がとても良い・良い
96.0

※2019年10月~2020年9月

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