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部下の成果の上げ方研修~成長を促し、組織貢献へとつなげる(1日間)

部下の成果の上げ方研修~成長を促し、組織貢献へとつなげる(1日間)

問題の本質は何か、を徹底的に考えたカリキュラムで、現場で役立つスキルやノウハウを習得!

研修No.B MGR323-0100-3453

すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

対象者

  • 管理職層

・高い評価と組織の利益につながるよう、部下へのアプローチの仕方を知りたい管理職の方

研修内容・特徴outline・feature

「がんばっているのに評価されない。上司は何もわかってない。会社の仕組みが悪い・・・」など、メンバーの評価に対する不満は、組織への不信感となり、人材流出やパフォーマンスの低下につながります。 往々にしてあるのは、上司が部下に、評価につながるがんばり方をうまく伝えることができておらず、部下の努力の方向性が組織の期待と離れてしまうということです。本研修では、部下の成果を向上させる管理職の取り組みを学びます。

①組織方針に沿った目標設定の仕方
②部下の輝く場所の見つけ方
③成果の見せ方・伝え方の指導法

研修プログラム例program

研修プログラム例
内容
手法
  • 1.働き方改革で変わる評価軸
    (1)働き方改革の背景とキーワード
    (2)働き方改革以降の「評価」とは
    ①成果主義の浸透  ②時間あたりの成果が評価される
    (3)メンバーに求められるのは、決められた時間で成果を出し、きちんと見せること 
    (4)部下の成長と成果向上は、上司の責務
講義
ワーク
  • 2.「がんばっているのに評価できない」の裏にあるもの
    部下の自己評価と上司評価がずれるわけ
    【ワーク】管理職として、自分自身を振り返る
講義
ワーク
  • 3.組織方針に沿った目標設定
    (1)組織方針と連鎖した成果=高い評価
    (2)目標設定3つのステップ
    ①組織の方針、経営計画を伝える  ②部署の方針と役割を示す
    ③組織視点、上司視点で、部下に期待する役割を伝える
    【ワーク】3つのステップに沿って、部下に期待する役割を考える
    (3)目標を数値化する
    ①測定可能な目標であること ②測定の仕方を決めること
    【ワーク】今期の自部署の目標を組織方針と連鎖させ、数値化する
講義
ワーク
  • 4.部下が輝く場所を見つける ~部下の強みと組織の利益をつなげる
    ①部下を知る
    【ワーク】部下の特徴、スキル、性格など知っていることを書き出す
    ②部下の強みを考える(弱みも強みにする)
    【ワーク】部下の強みと弱みを洗い出し、弱みは強みに言い換える
    ③部下が一番になる場所を見つける ~強みを伸ばす業務配分
    【ワーク】部下の強み(得意なこと)を踏まえ、自部署で任せたい業務を考える
    ④小さな目標達成の積み重ねで、大きな目標を達成する
    ⑤期待を伝える
    【ワーク】最初に達成してほしい、小さな目標を設定し、部下に伝える練習をする
講義
ワーク
  • 5.部下に成果の見せ方、伝え方を指導する
    (1)最終評価者を正しく伝える
    【ワーク】部下にとっての最終評価者を考え、判断軸を書き出す
    (2)成果は数字で示させる
    ①常に数字で記録する ②数値化しにくい成果は視点を変える
    (3)部下の成果は、上司自らききにいく
講義
ワーク
  • 6.まとめ
    【ワーク】明日から取り組むことを3つ書き出し発表する
ワーク

4800

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よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

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受講者の声VOICE

実施、実施対象
2018年10月     58名
業種
その他市区町村など
評価
内容:大変理解できた・理解できた
89.7%
講師:大変良かった・良かった
86.2%
参加者の声
  • 部下の成果が上がるような指導に努めたい。部下とのコミュニケーション、部下への関心が大切であると感じた。声かけをさらに行いたい。
  • まずは部下のスキルマップを作成し、目標管理を見直します。個々の職員に目を向けていくことを今まで以上に心がけます。
  • 担当している部下にスモールステップを確認させる。コミュニケーションが不足していると感じたので、声かけを実践する。

実施、実施対象
2017年 10月     30名
業種
運輸・倉庫
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
90.0%
参加者の声
  • 部下に対する接し方、管理者としてのあり方を学びました。普段業務に活かしていきたいと思います。
  • 管理職としてあるべき姿を分かり易く伝えていただいた。組織の方向性を部下に示し、コミュニケーションをとっていきます。
  • 自分がそれまで持っていなかった部下を育てる手法を学ぶことができたので、現場で実践出来る部分から活かしていきたいと思う。

実施、実施対象
2017年 6月     21名
業種
運輸・倉庫
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
95.2%
参加者の声
  • 自分自身の部下に対しての教育手法を改めなければと感じました。会話・対話を大切にし、働きやすい職場づくりに努めていきたいです。
  • 改めて書き出したり、同じ立場の方々と話したことで多くの気づきがありました。今回の研修を踏まえ、よい支店運営をしていきたいと思いました。
  • 研修で学んだ管理職としてのあり方が自分の考えと違う部分もあったので、今後業務に取り組むうえでよいと思った部分を取り入れていきます。

開発者コメントcomment

部下の自己評価と上司からの評価にズレが生じ、部下のモチベーションが下がってしまうことは頭の痛い問題です。その結果、部下の離職など組織の損失となるさらに大きな問題となる可能性もあります。
本研修では、部下に適切な目標と強みを発揮できる場所を用意し、組織・上司の期待に沿う成果を出して示せるよう指導する方法を学びます。
部下へのアプローチ方法だけでなく、組織視点での目標の立て方、成果の出し方を学ぶことができる研修です。

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中級管理職研修の評価
年間総受講者数
33,840
内容をよく理解・理解
94.0
講師がとても良い・良い
91.9

※2020年10月~2021年9月

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