loading...

検索結果

{{'検索結果' + searchResultList.length + '件'}}(人気順)

Word Online基礎研修 ~デスクトップアプリ版との違いとメリットを知る(半日間)

Word Online基礎研修 ~デスクトップアプリ版との違いとメリットを知る(半日間)

デスクトップアプリ版とオンライン版の違いを知り、双方で活用できる書類の作成を知る

研修No.B MOA298-0200-4539

対象者

・Word Onlineを利用している方、これから利用する予定がある方
・Word Onlineで、できること、できないこと、注意点を知りたい方
・出勤時はデスクトップアプリ版、リモートワーク時はWord Onlineを使用する組織の方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 出社時とリモートワーク時の環境が違うため、ファイルの閲覧・編集がうまくいかない
  • デスクトップアプリ版とオンライン版の違いを知りたい
  • デスクトップアプリ版とオンライン版の互換性が高い書類を作成したい

研修内容・特徴outline・feature

Microsoftが無料で提供しているWord Onlineの基本的な使い方を知り、安心して使えるようになることが目的です。特に、オンライン版でできること、できないことなどについて、実際に触っていただくことで、具体的に理解をしていただきます。また、自分や相手が異なった環境で作業をしている際でも、高いパフォーマンスが得られるようになることを目標としています。

研修のゴールgoal

  • ①デスクトップアプリ版とオンライン版の違いがわかるようになる
  • ②環境の違う相手ともやり取りがスムーズにできる書類の作り方がわかる
  • ③オンライン版のメリットとデメリットを知り、注意すべき点を意識できるようになる

研修プログラム例program

内容
手法
  • 1.Word Onlineの基礎知識
    (1)Word Onlineの概要とオンライン版のメリット
    (2)Microsoftアカウントを作成し、ログインする
    (3)Word Onlineを起動する
    (4)Wordの画面構成 ~各部の名称と役割を確認する
ワーク
  • 2.テキストの入力
    (1)作成する文書を確認する
    (2)ページのレイアウトを設定する
    (3)文章を入力する
    (4)範囲を選択する
    (5)文字を削除・挿入する
    (6)文字をコピー・移動する
    (7)文字の配置をそろえる
    (8)文字を装飾する
講義
ワーク
  • 3. デスクトップアプリ版とWord Onlineの違い
    (1)図形の描画と編集
    (2)グラフの作成と編集
    (3)アウトラインモードの利用
    (4)ファイルを共有し、複数ユーザーで編集する
    【参考】オンライン版からデスクトップ版に切り替える
講義
ワーク
  • 4.Word Onlineを使う際の注意点
    (1).doc形式のファイルを開くと、自動的に保存形式が変更される
    (2)ファイルの自動保存と保存場所
    (3)保護がかけられたファイルの閲覧・編集ができない
    (4)複数人で編集している際の巻き戻り
講義
ワーク

6991

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

開発者コメントcomment

リモートワークが広がる中、自宅のPCにはデスクトップアプリ版のWordがインストールされていないなど、同じアプリを使って同じ書類を取り扱おうと思った時に、思わぬ環境の違いが立ちはだかることがあります。オンライン版Wordの特徴を知ることで、異なる環境でのファイルのやり取りや共有がスムーズになるように、本研修を企画しました。

研修のプロがお答え 全力Q&Aqa

お客さまから「パソコンスキル・OAスキルアップ研修」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。

インソースの研修では「この機能やスキルを使えると、こんなことができるようになる」という現場での活用方法を示しながら研修を行っていきます。そのためPCを操作する演習を交えたプログラムを提供しております。

PCの操作方法を学ぶだけであれば、PC専門のスクールや書籍を読むといった学習でも十分です。しかし現場で実際に求められるのは「求められるアウトプットを実行するためのスキル」ではないでしょうか。

例えば、「グラフを作成してください」という依頼があった時に、ただグラフを作成することは説明書を見れば容易くできるでしょう。しかし「見やすく、分析がしやすいグラフを作成する」という目的があった場合には、それがどのようなものかイメージしたうえで作成する必要があります。研修ではそういった「目的のための具体的な活用方法」を習得します。

具体的にどんなアプリケーションを使い、何ができるようになりたいのかをお聞かせいただければ、貴社の目的に合ったプログラムをご提案させていただきます。まずはご相談ください。
可能です。
事前に、受講者の皆さまのOAスキルのレベルや現状の課題をご教示いただければ、有益な研修内容をご提案いたします。下記のURLより事前アンケートをダウンロードし、ご記入のうえ、お問合せいただけますと、スムーズにご案内ができますので、是非ご活用・ご協力ください。

【事前アンケート】MicrosoftOfficeスキル
可能です。

「レベル感に合わせて2クラスに分けた方が研修効果は高い」というのはご想像できると思いますが、会場やコスト面などからどうしてもまとめて実施したい、ということはよくあるのではないでしょうか。事実、「レベル感がバラバラの受講者を1クラスにまとめて実施」という内容でご発注いただくことはよくあります。
その場合は、下記2パターンのように進行することが多いです。

【パターン1】受講者レベルは「苦手な方」へ焦点をあて、研修目的を「底上げ」として実施
→得意な方は「苦手な方へ教える側に回ってもらう(自身の理解を深める効果がある)」、もしくは「自習問題をひたすら解いてもらう(自身の実践力が高まる)」ということで対応

【パターン2】受講者レベルを「ある程度使える、もしくは得意な方」へ焦点をあて、研修目的を「現場ですぐに使えるレベルに引き上げる」として実施
→苦手な方は「アシスタント講師がほぼマンツーマンでフォローする」「残念ながら少し置いていくイメージで進行する」ということで対応

上記2つのパターンであれば【パターン1】での実施を基本的にはおすすめいたします。
得意な方は「本当に理解できていること・できないことの明確化」「言語化する難しさの実感」、苦手な方は「できる機能が分かる・使えるようになる」「分からないときに誰を頼りにすればよいかが分かる(同期には一番質問しやすい)」、といった効果が期待できるからです。

ただし、やはり目的あっての研修です。貴社の研修目的によっては【パターン2】のほうがおすすめの場合もあります。この点はぜひ営業担当にご相談くださいませ。受講者のレベル感に合わせて最適なパターンをご提案いたします。
柔軟に盛り込ませていただきます。
テキストをカスタマイズしてMOS等の内容を組み込むこともできますが、テキストと併せて問題集等の研修後の学習ツールを受講者さまに配布いただき、研修後も試験勉強を行っているお客さまが多くいらっしゃいます。
可能です。
これまでにも様々な状況のお客さまからご相談をいただきました。例えば、「業務で使うパワーポイント資料を研修の中で作成させたい」や「自社のデータを実際に使用してピポットテーブルを作成させたい」といった要望を反映したプログラムを実施いたしました。まずはお気軽にご相談ください。

下記情報を無料でGET!!

無料セミナー、新作研修、他社事例、公開講座割引、資料プレゼント、研修運営のコツ

メールマガジンのご登録はこちら

登録は左記QRコードから!

※配信予定は、予告なく配信月や研修テーマを変更する場合がございます。ご了承ください。

配信をご希望の方は、個人情報保護の取り扱いをご覧ください。

最新作・ニュース

研修を探す

同じジャンルで探す

  • WEBinsource
  • 最新WEB

    • 速報新作研修
    • 講師派遣研修

    • 公開講座

    • 動画百貨店

    • コアソリューション

  • 最新ニュース・記事

  • モンシャン

本研修をご検討中の方はこちら

インソースからの新着メッセージ

    初めてご利用の方へ
    • WEBinsource
    • 最新WEB

      • 速報新作研修
      • 講師派遣研修

      • 公開講座

      • 動画百貨店

      • コアソリューション

    • 最新ニュース・記事

    • モンシャン
    新作研修(講師派遣)

    業界随一の研修開発力を誇る
    インソースの最新プログラム

      コア・ソリューションプラン
      の新作情報

      250種類以上のコンサル事例!
      組織の「したい!」に全力で応える

        本テーマのおすすめリンク

        おすすめリンク

        閉じる