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オンライン(リモート)ワークコミュニケーション研修

オンライン(リモート)ワークコミュニケーション研修

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すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

研修の特徴・目的

オンラインでも「伝わる」コミュニケーションスキルを学ぶ

コロナ時代の新しい働き方として、非対面でのやりとりが可能なオンラインを活用したコミュニケーションが注目されています。コミュニケーションのオンライン化は、コロナ収束後も進むことが予測されます。

・在宅(リモート)ワーク時の業務上のやりとり
・社内外での会議や研修
・お客さまとの商談や接客
・求職者に向けた会社説明会や採用面接 など


オンラインを活用したコミュニケーションにおける不安のひとつに「非対面でのコミュニケーションがうまくできるか」という問題があります。この問題を解決するには、まず、Web会議システムを導入して、顔を見ながら話せる環境を整備することが重要です。次に、慣れない非対面のコミュニケーションのポイントを学ぶことも必要になります。デジタルツールを活用したオンラインコミュニケーションのスキルは、今後、社会人の新しい働き方の基本マナーとして身につけることが求められるでしょう。

インソースでは、従来のコミュニケーション研修においても、非言語コミュニケーション(ノンバーバルコミュニケーション)のスキルを大切にしています。話し手が発する言葉そのものや話す内容である「言語情報」だけでなく、話し手が発する声のトーンや大きさ、また、話し方(口調)や話す速さ(テンポ)などの「聴覚情報」、話し手の表情や目線、そして態度や仕草、また見た目などの「視覚情報」が与える影響の大きさは、オンラインではより顕著に重要になります。「オンラインコミュニケーション研修」では、非対面であっても相手に「伝わる」コミュニケーションスキルや「伝える」マインドを習得し、Web会議システムを活用して実践的に学んでいただきます。

オンラインコミュニケーション研修のポイント

アクティブリスニング(積極的傾聴)とノンバーバルコミュニケーション(視覚・聴覚情報)

研修では、「話し手」が「聞き手」に与える影響がどのような要素で形成されているのかを考えていただきます。アクティブリスニング=「積極的傾聴」と、ノンバーバルコミュニケーション=「視覚・聴覚情報」の大切さを理解し、スキルを習得していただきます。聞く側に配慮した「聞いていますよ」のサインや、「話しやすいな」と感じてもらうあいづちなどの基本から学びます。また、Web会議ならではの「オーバーアクション」の重要性などにも気づいていただきます。

適切なタイミングと心情理解

聞く・話すスキルが大切であるのと同様に、話すタイミングや相手の心情理解も重要です。相手の状況が分からないため、「ちょっと確認したい」ということがあっても、今が適切なタイミングなのか迷ったり、普段の会話より気を使うという声も多いです。しかしこれらは、対面のコミュニケーションにおいても配慮が必要なポイントです。「今お時間よろしいでしょうか?」「ありがとうございます」という声掛けや、相手にとって有益な情報を伝える(無駄な時間を取らせない)という配慮があれば、オンラインでも齟齬なく気持ちよくコミュニケーションできることを学んでいただきます。

ありとあらゆるオンラインコミュニケーションに対応

オンラインコミュニケーションと一言にいっても、その種類は多種多様です。社内であれば、会議や日々のホウ・レン・ソウ(報告・連絡・相談)を円滑に進めるスキルが必要ですし、社外であれば、商談などの営業活動や求職者との採用面接など、お客さまのニーズに合わせて有効に活用していくことが求められます。インソースでは、そういったオンラインを通して行われるコミュニケーションに応じた多くのプランをご用意しております。お客さまの課題解決のための、最適な研修をコーディネートいたしますので、ぜひご相談ください。

オンラインコミュニケーションは習うより慣れよ

「表情は豊かに、話は短かめに」とは、具体的にどれくらいの感覚なのか。「フランクになりすぎず親しみやすい話し方」とは、どのような口調なのか。そういった課題について、グループワークを通じて考え、意見を共有したうえで実践することにより、研修で学んだ内容を実際に日常でも活用できるようになります。

また、インソースの研修は、Web会議システム「Zoom」を活用したオンライン形式で実施することができます。講師と受講者が双方向のコミュニケーションを取れる、ライブ配信の研修です。オンラインでのコミュニケーションとはどういうものなのか、弊社のオンライン研修を通して体感いただくことで、画面越しの対話をイメージしやすくなります。
(研修の実施形式はオンラインに限らず、従来の集合型でも承ります。ご要望をぜひお聞かせください)

※Zoomの名称およびロゴは、Zoom Video Communications, Inc.の米国および日本を含むその他の国における商標または登録商標です

オンラインコミュニケーション研修ご検討のお客さまからのご質問

インソースのオンラインコミュニケーション研修のポイントはなんですか?

従来の対面型コミュニケーションを大切にしながら、新しいオンラインコミュニケーションスキルについて、受講者の皆さまとともに考え、課題を解決することが研修のポイントです。

オンラインコミュニケーションスキルは、デジタルツールを活用した非対面での対話スタイルです。リモートワークなど、多様な働き方に応じて、ビジネスコミュニケーションの手法も変革が必要になります。本研修では、コミュニケーションの本質と目的を考えたうえで、対面・非対面それぞれの特徴をふまえた、新しいコミュニケーションスキルを習得していただきます。

オンラインコミュニケーション研修の対象者は新人・若手層でしょうか?

全階層の方が対象です。オンラインコミュニケーションスキルはリモートワークの普及とともに、勤続年数や階層、役職に関係なく必要となってきました。昨今の新入社員は「デジタルネイティブ」とも言われ、ネット環境に最も近く、使い慣れている世代です。つまり、新人・若手のほうがオンラインコミュニケーションに抵抗がないかもしれません。しかし、マナーなど、ビジネスシーンでの使い方は指導すべきですし、階層によって、課題が少しずつ違います。インソースでは、従来のコミュニケーション研修の幅広いラインナップをもとに、新たな課題解決の研修をご提供いたします。お困りの点をぜひご相談ください。

オンラインでのホウ・レン・ソウ(報告・連絡・相談)のタイミングを学ぶ研修はありますか?

ホウ・レン・ソウ(報告・連絡・相談)は組織で仕事を進める上で重要なスキルで、リモートワークにおいても重要度は同じですが、「相手の状況が見えない」うえに「ちょっと話しかける」ということができないので、回数が制限されることになります。メールやチャット、Web会議ツールの使い分け、報告時間を決める、事前に伝える内容をまとめるなどの工夫が必要になります。オンラインに対応した、ホウ・レン・ソウの質を高める研修をご活用ください。

▶(若手向け)コミュニケーション研修~デキる「ホウ・レン・ソウ」(半日間)
▶(新入社員・新社会人向け)コミュニケーション研修~デキる「ホウ・レン・ソウ」(2時間×3回)

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