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パソコンスキル・OAスキルアップ研修

内容評価91.1%、講師評価90.9%!「文系DX」の第一人者である当社が
機能だけではない「実務で使うためのパソコンスキルアップ」を懇切丁寧に支援

テーマ「パソコンスキル・OAスキルアップ研修」に属す研修の内容評価および講師評価の平均値

研修の特徴・目的

今や、パソコンスキル・OAスキルは一般常識

パソコンを使わずに済む仕事はない

現在のビジネス現場では「パソコンを使わずに済む仕事はない」といっても過言ではありません。自身が想像していた以上にパソコン操作に長けていなかったことが入社後に分かり、苦労している新人も少なくないようです。新人・若手に限らず、パソコンスキルが不十分だと周囲のメンバーの手を煩わせ、ちょっとした資料を作るにも必要以上に時間がかかり、職場全体の生産性を下げてしまいます。もはやパソコンやOAアプリケーションを使いこなすスキルは、ビジネスにおいてマナーと同じように一般常識の一つと位置づけられるといえるのではないでしょうか。

組織のIT化・デジタル化へとつなげる

さらに近年では、文部科学省によるプログラミング教育が必修となり、DX推進のガイドラインを経済産業省が策定するなど、IT化・デジタル化とその教育の必要性が一層高まってきています。これらの推進を図るうえでも、パソコン操作の基本を全従業員が身につけ、通常業務でExcelを活用しデータの加工・分析ができる素地が組織にあることが重要です。

パソコンスキル・OAスキルアップ研修のポイント

「実務で成果を出す」ためのパソコンスキル・OAスキルはインソースにお任せ

一般的なパソコンスキルは、専門スクールに通ったり書籍を使ったりすることである程度は身につけることができます。しかし、これらは具体的なビジネスシーンを想定したものではないため、求められるスキルを身につけるには不十分です。当社のOA研修では、使用ソフトの機能や操作方法を教えるだけでなく、効果的な資料の作り方やプレゼンの場を想定した操作デモを組み込むなど、ご要望に応じたカスタマイズが可能です。営業職向けに「パワーポイント操作+提案書の作り方+プレゼンテーション」のように、ビジネススキル研修と連動させるのもおすすめです。

ビジネスの現場で実際にパソコンスキル・OAスキルを活用してきた講師が登壇

パソコンスキルが高い講師が登壇すると専門用語が多くなり、難しくてついていけないのではないかと不安に感じる方がいるかもしれません。しかし当社の研修に登壇する講師は、単にIT知識が高いだけでなく、一般のビジネススキル研修にも十分に登壇できるレベルであることを採用基準としています。人に伝える・教える能力が高く、実務においても業務改善経験や指導経験豊富です。受講者が本当に身につけたいスキルをしっかりと捉え、理解を深められるよう導きます。

<OA研修のおすすめサービス>

MicrosoftOffice研修ラインナップ OA研修一覧 DX/Office/ITスキル動画教材ラインナップ Javaコース

是非、事前に受講者の皆さまのOAスキルのレベルや現状の課題をご教示ください。下記のヒアリングシートをご活用のうえお問合せいただけますと、スムーズにご案内ができます。

ダウンロードはこちらへ

事前アンケート】Microsoft Office研修
【準備確認シート】Microsoft Office研修

「今」を捉えたインソースの研修

インソースでは、時代の変化に寄り添い新たなニーズに応えるため、毎月新作研修を開発しております。外部環境の変化に対応すべく今必要なスキル、最近耳にする新しい分野など多数ご用意しておりますので、その中で本テーマにおける新作研修をご紹介します。

Googleスプレッドシート応用研修

研修開発者の思い・こだわり

Microsoft Officeに加え、クラウド型業務基盤としてGoogle Workspaceを導入する組織が増えています。表計算アプリであるスプレッドシートの活用が進む一方で、「Excelの操作をそのまま適用できず、覚えなおしが発生する」といった戸惑いから、移行や定着に課題を感じる現場も少なくありません。本講座でスプレッドシートの得意な機能を理解して、業務に活用いただきたいと思います。

パソコンスキル・OAスキルアップ研修 おすすめプラン

コア・ソリューションプラン

コア・ソリューションプラン一覧へ

パソコンスキル・OAスキルアップ研修 研修プログラム

一押しプログラム

旬のプログラム

基本プログラム

階層やニーズ別のプログラム

スキル成分表~カテゴリ別ラインナップ

パソコンスキル・OAスキルアップ研修 動画教材・eラーニング

パソコンスキル・OAスキルアップ研修 おすすめサービス

パソコンスキル・OAスキルアップ研修 Leaf(リーフ)シリーズ~HRテック

パソコンスキル・OAスキルアップ研修 資料ダウンロード

パソコンスキル・OAスキルアップ研修 読み物・コラム

研修のプロがお答えパソコンスキル・OAスキルアップ研修 全力Q&A

お客さまから「パソコンスキル・OAスキルアップ研修」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。

インソースの研修では「この機能やスキルを使えると、こんなことができるようになる」という現場での活用方法を示しながら研修を行っていきます。そのためPCを操作する演習を交えたプログラムを提供しております。

PCの操作方法を学ぶだけであれば、PC専門のスクールや書籍を読むといった学習でも十分です。しかし現場で実際に求められるのは「求められるアウトプットを実行するためのスキル」ではないでしょうか。

例えば、「グラフを作成してください」という依頼があった時に、ただグラフを作成することは説明書を見れば容易くできるでしょう。しかし「見やすく、分析がしやすいグラフを作成する」という目的があった場合には、それがどのようなものかイメージしたうえで作成する必要があります。研修ではそういった「目的のための具体的な活用方法」を習得します。

具体的にどんなアプリケーションを使い、何ができるようになりたいのかをお聞かせいただければ、貴社の目的に合ったプログラムをご提案させていただきます。まずはご相談ください。
可能です。
事前に、受講者の皆さまのOAスキルのレベルや現状の課題をご教示いただければ、有益な研修内容をご提案いたします。下記のURLより事前アンケートをダウンロードし、ご記入のうえ、お問合せいただけますと、スムーズにご案内ができますので、是非ご活用・ご協力ください。

【事前アンケート】MicrosoftOfficeスキル
可能です。

「レベル感に合わせて2クラスに分けた方が研修効果は高い」というのはご想像できると思いますが、会場やコスト面などからどうしてもまとめて実施したい、ということはよくあるのではないでしょうか。事実、「レベル感がバラバラの受講者を1クラスにまとめて実施」という内容でご発注いただくことはよくあります。
その場合は、下記2パターンのように進行することが多いです。

【パターン1】受講者レベルは「苦手な方」へ焦点をあて、研修目的を「底上げ」として実施
→得意な方は「苦手な方へ教える側に回ってもらう(自身の理解を深める効果がある)」、もしくは「自習問題をひたすら解いてもらう(自身の実践力が高まる)」ということで対応

【パターン2】受講者レベルを「ある程度使える、もしくは得意な方」へ焦点をあて、研修目的を「現場ですぐに使えるレベルに引き上げる」として実施
→苦手な方は「アシスタント講師がほぼマンツーマンでフォローする」「残念ながら少し置いていくイメージで進行する」ということで対応

上記2つのパターンであれば【パターン1】での実施を基本的にはおすすめいたします。
得意な方は「本当に理解できていること・できないことの明確化」「言語化する難しさの実感」、苦手な方は「できる機能が分かる・使えるようになる」「分からないときに誰を頼りにすればよいかが分かる(同期には一番質問しやすい)」、といった効果が期待できるからです。

ただし、やはり目的あっての研修です。貴社の研修目的によっては【パターン2】のほうがおすすめの場合もあります。この点はぜひ営業担当にご相談くださいませ。受講者のレベル感に合わせて最適なパターンをご提案いたします。
柔軟に盛り込ませていただきます。
テキストをカスタマイズしてMOS等の内容を組み込むこともできますが、テキストと併せて問題集等の研修後の学習ツールを受講者さまに配布いただき、研修後も試験勉強を行っているお客さまが多くいらっしゃいます。
可能です。
これまでにも様々な状況のお客さまからご相談をいただきました。例えば、「業務で使うパワーポイント資料を研修の中で作成させたい」や「自社のデータを実際に使用してピポットテーブルを作成させたい」といった要望を反映したプログラムを実施いたしました。まずはお気軽にご相談ください。

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