プレゼンテーション研修
年間12,000人※が受講。基本スキルを押さえ対面からオンラインまで幅広いシーンをカバー。
全員が参加する実践演習を通して確かなスキルを身につけるプログラム
テーマ「プレゼンテーション研修」に属す研修の受講者数合計
おすすめ研修
研修の特徴・目的
論理的な説明で相手を納得させ、行動変容を促す
話すことを整理し、基礎知識をインプットする
お客さまへの提案や上司への報告など、ビジネスの現場はプレゼンテーションの機会で溢れています。さらに近年では、オンラインツールを使った会議や商談も一般化し、対面以外の形でプレゼンテーションを行う機会も急増しています。
プレゼンテーションのゴールは、相手を納得させ、相手の行動変容を促すことです。そのためには相手の立場に立ち、伝えたいことをわかりやすく簡潔に伝えることが大切です。まずは話したいことを整理し、話の構成方法や資料の作り方、話す姿勢について学びます。
実践演習で徹底的にアウトプットし、ひたすら練習することが上達への近道
プレゼンテーションがすぐに上達する特効薬はありません。話す情報や意見を整理した後は、繰り返し練習することが上達への一番の近道です。演習を重ね、講師や他の受講者からフィードバックを得ることで、実践的に自身のプレゼンテーションスキルを高められます。
プレゼンテーション研修のポイント
「相手に伝わり、動かす」ためのプレゼンスキルを学ぶ
プレゼンテーションのポイントは、うまく話すのではなく、いかに「簡潔に・分かりやすく」話すことです。研修では、事前準備として伝えるべき内容を整理する、分かりやすく伝えるために相手目線に立った配慮をすることを重視しています。
ビデオ撮影と繰り返しの練習で自身の課題を把握し、改善する
研修で学んだことを基に実際に資料を作成し、プレゼンテーションを行う様子をビデオで撮影し、それを振り返ることで、自身の課題やクセを把握するプログラムもございます。
業界やお悩みに合った豊富なラインナップと演習がある
プレゼンテーションの基本を学ぶものから、伝え方に特化したもの、パワーポイント資料の作り方や営業向けなど、豊富なラインナップがございます。お客さまの課題やご要望、業界のニーズに応じて研修カリキュラムや、演習テーマをカスタマイズいたします。
<テーマ・演習例>
・ 営業担当者向け:顧客先で商品を紹介する
・ IT企業向け:システム導入先へサービスを紹介する
・ 新入社員向け:社内の報告会で発表する
・ 官公庁向け:記者会見、マスコミ対応をする
・ 英語でプレゼンテーションを行う
「今」を捉えたインソースの研修
インソースでは、時代の変化に寄り添い新たなニーズに応えるため、毎月新作研修を開発しております。外部環境の変化に対応すべく今必要なスキル、最近耳にする新しい分野など多数ご用意しておりますので、その中で本テーマにおける新作研修をご紹介します。
プレゼンテーション研修 おすすめプラン
コア・ソリューションプラン
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分析・構想スキルUPで経営層への説明力を強化するプラン

適切な分析による経営視点の醸成とビジネルモデル構築力、構想力を高めて、トップ・経営層への説明を納得感あるものにする根拠や具体性のある資料作成・施策検討を行う
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関係者に効果的に意図を伝え職場の業務効率を高めるプラン

若手・中堅・管理職に求められる役割やスキルに応じた「伝えるスキル」を段階的に鍛えることで、質の高い業務遂行の実現をはかるプラン
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3カ月間で実践的な特訓を重ね、社内講師を養成するプラン

研修講師に必要な「研修企画」「インストラクション」「プレゼンテーション」などのスキルを学び、さらに実際の登壇をプロ講師にFBしてもらうことで、実践力をつける
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1ヵ月で営業マネージャーの提案型営業力を強化するプラン
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コンサルタントのベースアップを図る仕組づくりプラン
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営業プロセス管理~3階層並行教育プラン
プレゼンテーション研修 研修プログラム
一押しプログラム
旬のプログラム
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(新入社員・新社会人向け)わかりやすい説明の仕方研修~仕事のプレゼン術

要点をおさえた説明で、相手がすぐに理解して動ける話し方を身につける
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IT人材のためのプレゼンテーション研修~「機能」より「価値」を語るエバンジェリストへ

機能と段取りの説明に終始しがちなIT関連の話を魅力的なプレゼンテーションに変化させる
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【NYトッププロスピーカーが伝授シリーズ】プレゼンにおける戦略的ストーリー構成術~6つのC

本動画では、世界で初めて日本人としてエリートスピーカーの称号CSPを受賞した在米現役プロフェッショナルスピーカーであるリップシャッツ信元夏代講師が、聞き手の心を動かし行動を促すための戦略的ストーリー構成術「6つのC」を解説します。
基本プログラム
階層やニーズ別のプログラム
スキル成分表~カテゴリ別ラインナップ
プレゼンテーション研修 ワークショップ
プレゼンテーション研修 動画教材・eラーニング
プレゼンテーション研修 おすすめサービス
プレゼンテーション研修 Leaf(リーフ)シリーズ~HRテック
プレゼンテーション研修 資料ダウンロード
プレゼンテーション研修 読み物・コラム
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事前準備でセンスに頼らず誰でも上達できる!プレゼンテーション準備術3つのポイント
プレゼンの成否は本番よりも事前準備で決まります。誰でも成果を出せるプレゼンテーションの準備術として、「話す内容」「見え方」「練習方法」という3つのポイントを具体的に解説します。
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「プレゼンが苦手」の正体は「自分は内気」だという意識
インソースの「内気な人のための研修シリーズ」は、内向的な特性を生かした仕事の仕方のプログラムの一つとして、開発しました。本研修はプレゼンテーションを苦手と感じる人を意識して作成していますが、そもそも内気と感じる人が多いのであれば、多くの方にあてはまる内容です。
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先ず隗より始めよ~英語でのプレゼンテーションは「文化の違い」を理解することから~
「先づ隗より始めよ」。これは中国の歴史読本『十八史略』に収められている故事成語の一節で、「大事を始めるには、小事から手をつけよ」という意味です。これを英語でのプレゼンテーションに置き換えて考えると、まず始めるべきは「文化の違い」を考えることからになるでしょう。
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プレゼンテーションに対する自信は資料が与えてくれる
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プレゼンテーション研修を語る
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今こそスキル向上!オンラインでも「伝わる」プレゼンテーション
研修のプロがお答えプレゼンテーション研修 全力Q&A
お客さまから「プレゼンテーション研修」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。
ポイントは、うまく話すのではなく、いかに①簡潔に②わかりやすく話すことができるかをお伝えしていることです。研修の内容としては、「プレゼンテーションの事前準備として、まず伝えるべき内容を整理する」「分かりやすく伝えるために、相手目線に立った配慮のある伝え方をする」ことを重視しています。
また、弊社のプレゼンテーション研修の特徴は、研修冒頭に受講者の自己紹介をする姿をビデオで撮影することです。
ビデオを講師と確認することで客観的に自身の弱点を理解することができます。弱点を把握したうえで具体的なポイントを学ぶことで、各ポイントをどう自分で実践すべきか、自分に置き換えて研修を受講いただくことができます。
そして研修の終盤には、総合演習としてプレゼンテーションを実践します。アウトプットとフィードバックを繰り返し行うことで、研修効果を高めています。
研修内容のご検討・選択に当たっては、「どのような場面でプレゼンスキルを発揮するのか」が最も重要です。
例えば、「営業担当者が1対少数の場面で商品説明をする」、「人事担当者が大勢の前で会社説明をする」、「日常業務の中で分かりやすく説明ができるようになりたい」、「技術スタッフが製品・仕様の説明をする」など様々な場面に応じた研修を選択いただけます。
また、弊社の営業担当者がヒアリングをさせていただいたうえで、最適なカリキュラムをご提案いたします。まずはお問合せください。
プレゼンテーション研修を実施するにあたっては、貴社の現状について伺います。
プレゼンテーションにおいては、「プレゼンの事前準備」、「話の構成の仕方」、「わかりやす話し方」、「徹底的な練習」を軸に、貴社で想定される現場の場面や資料を用いた演習を行うことで現場で実践可能な研修へとカスタマイズいたします。
また、受講される方々に「事前課題」に取り組んでいただくことで、個々人で抱えていらっしゃる課題を明らかにすることも可能です。ぜひ実施をご検討ください。
「部署の仕事の紹介」「新聞・テレビで気になったニュース」「自部署ではどのように業務改善をしているのか」
「10年後の夢について」「組織について、認識している課題とその解決策について」
なるべく現場で行っているプレゼンテーションの場面に沿ったテーマを設定しております。ご要望がありましたら、そちらを事前に伺い、その内容で実施いたします。
お問合せ・ご質問
よくいただくご質問~特徴や内容など講師派遣型研修について詳しくご説明

















研修開発者の思い・こだわり
プレゼンテーションの準備でAIをどのように使うと効果的なのか、受講者が具体的にイメージできるよう本研修を設計しました。特に、AIを単なる資料作成ツールとして使うのではなく、壁打ち役として活用することを重視しています。AIとの対話を通じて自分の考えを整理・深める経験を重ねることで、受講者自身の思考力や企画力を高め、主体的にプレゼンテーションを組み立てられるようになってほしいという想いを込めています。