loading...

検索結果

{{'検索結果' + searchResultList.length + '件'}}(人気順)

再任用職員研修~職場に溶け込みナレッジを伝達する編(1日間)

再任用職員研修~職場に溶け込みナレッジを伝達する編(1日間)

再任用職員の方が円滑にコミュニケーションが取れ、自身のナレッジを職場で伝えられるようになる

研修No.B DSN814-0100-1774

研修内容・特徴outline・feature

再任用職員の方が職場内で円滑にコミュニケーションを取れるようになること、また、日常の中で自らのナレッジを伝承できるようになることを目指します。

まずは、傾聴の仕方や質問の仕方などコミュニケーションの取り方を改めて考えていただきます。その上で、自身のナレッジを洗い出し、それをいかにして日常で伝えるかというスキルを身につけていただきます。

研修プログラム例program

研修プログラム例(所要時間:1日間)
内容 手法
  • 1.知識管理・伝承を考える
    1. 背景・研修のねらい
    2. 仕事上の知識・ノウハウを伝承するためにどうしたらよいか?(本研修の流れ)
    3. まず、なぜ仕事上の技を伝達・継承する必要があるか確認しよう
    4. 伝達または継承したい仕事上の知識・ノウハウにどういうものがあるか
    5. 伝承したい知識・ノウハウの優先順位づけ
      ※隣り合った方同士で意見交換していただきます
講義
ワーク
  • 2.職場のコミュニケーションの現状を考える
    1. 「難しい」「うまくいかない」というのはどんなこと、どんな場面か?
    2. コミュニケーションを円滑にするためにやるべきことは何か?
    3. ケーススタディ
      ※受講者の事前課題より、ケーススタディを設定。
講義
ワーク
  • 3.コミュニケーションスキルのおさらい
    1. 『傾聴』のスキル
    2. 『質問』のスキル 可能性を引き出す3つの質問
    3. 『承認』のスキル 「ほめること」実践講座
講義
ワーク
  • 4.ナレッジマネジメントの基礎知識
    1. ナレッジマネジメントとは
    2. 継承者に確実にかつ効率的・効果的に伝えるために
    3. 継承したい知識・ノウハウを洗い出す
      ※隣り合った方同士で意見交換していただきます
講義
ワーク
  • 5.伝える技術
    1. 伝える技術とは
    2. 伝える技術のポイント
講義
  • 6.まとめ

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

受講者の声/研修の感想・得た学びVOICE & learning

実施、実施対象
2016年 4月     14名
業種
自治体
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
85.7%
参加者の声
  • 信頼されることの必要性やコミュニケーションの重要性を理解出来た。
  • コミュニケーションは人としてみんなの問題であり、大切な事であると再認識しました。ありがとうございました。
  • 明日からの自分の動きが今より明確になった気がします。できることは確実にこなすよう自分にきびしく努力します。

実施、実施対象
2016年 2月     19名
業種
自治体
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 色々な内容に関して再任用職員として仕事をしていく上で、思い出しながら活かしていきたいと思います。
  • どこの職場でもコミュニケーションは大事なので、人間関係を大切に仕事をしていきたいと思います。
  • グループでの討論などがあり、飽きずに参加できた。講師の方もわかりやすく話してくれた。

実施、実施対象
2014年 6月     21名
業種
自治体
評価
内容:大変理解できた・理解できた
95.2%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 楽しくわかりやすい講義でした。再任用2ヵ月で悩んでいた自分が目からウロコで、大変良かったです。
  • とて有意義な研修だったと思います。是非次の機会も先生のお話をうかがいたいと思います。ありがとうございました。
  • 再任用職員として、今後の仕事への新たな認識が出来た。

実施、実施対象
2014年 3月     18名
業種
自治体
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 現在の仕事の引継業務に忙しく退職という実感がなかなか湧かないし、今後のシミュレーションをする余裕があまり無かった。今日の研修を受けて、まず自分自身の頭と心の切り替えが必要であることを実感しました。4月1日からの業務に向け、心と頭の準備をしたいと思います。
  • 再任用職員研修として望みましたが、自分自身の振り返りができたり、同じ再任の方のいろんなご意見を聞くことができたので、良い機会となりました。3つのキーワードを心にとめて、4月から仕事をしていきたいと思います。
  • 有意義なお話をいただきありがとうございました。4月1日から再任用職員としてできる範囲(期間も含めて)で勤務してまいります。

研修のプロがお答え 全力Q&Aqa

お客さまから「再任用職員研修」に多く寄せられるご質問を抜粋して掲載しております。

定年を迎えた公務員を再雇用する仕組みです。
平成25年度に年金支給開始年齢が引き上げられたことを背景に、60歳で定年退職する職員等について無収入期間が発生しないよう、再任用を希望する者については再任用するものとするとの方針が閣議決定されました。また、人材不足を解消する対策としてベテランの知識や経験を活用するべく、再任用希望者の雇用は増加しています。
最大のポイントは、再任用職員の方々が職場で頼られるメンターとなり、「有終の美」を飾っていただけるようご支援する点です。
再任用期間を単に「雇用と年金の接続」を図るものと捉えていては、周囲に受け入れられません。研修では受講者さまに「自身の意識改革」が重要であることを理解していただきます。また、具体的なケースとして、自身が組織の長ではない場合や、元部下の指揮下で働く場合など、自身が置かれている環境の変化を受け入れることについて考えていただきます。シニアにふさわしい視座を獲得し、知識と経験を後進に受け継いでいくなど、リーダーよりもメンターとして活躍するための実践的なノウハウを身につけていただける研修です。

再任用制度、楽しく働ける職場作り
再任用の職員の方(公務員)が対象者です。定年を迎える前に準備しておきたいというご要望もございます。
再任用職員の「最大限の活用」です。

年齢構成の山となる世代の職員が定年を迎え、労働人口が減少していく中では、限られた人的資源を有効活用することが重要です。研修を通じて再任用を希望する職員が増えれば人材確保・人手不足解消につながります。また、再任用職員の知識・技術・経験を積極的に活用できるよう、再任用職員の意識改革を促すことで組織貢献力を高めます。
もちろん、可能でございます。
再任用研修の基本的なカリキュラムは、再任用として働く役割・立場を理解したうえで意識を変革し、ナレッジマネジメントやコミュニケーションのスキル習得と組み合わせた内容になっていますが、お客さまが解決したい様々なテーマに合わせて、柔軟にカスタマイズを行います。まずはぜひご要望をお聞かせください。

■カスタマイズ例
再任用で顧客対応業務に従事される方を対象に、CS向上のための「おもてなし意識」を醸成する
再任用研修 ~CS向上編

下記情報を無料でGET!!

無料セミナー、新作研修、他社事例、公開講座割引、資料プレゼント、研修運営のコツ

メールマガジンのご登録はこちら

登録は左記QRコードから!

※配信予定は、予告なく配信月や研修テーマを変更する場合がございます。ご了承ください。

配信をご希望の方は、個人情報保護の取り扱いをご覧ください。

最新作・ニュース

研修を探す

同じジャンルで探す

  • WEBinsource
  • 最新WEB

    • 速報新作研修
    • 講師派遣研修

    • 公開講座

    • 動画百貨店

    • コアソリューション

  • 最新ニュース・記事

  • モンシャン

本研修をご検討中の方はこちら

インソースからの新着メッセージ

    初めてご利用の方へ
    • WEBinsource
    • 最新WEB

      • 速報新作研修
      • 講師派遣研修

      • 公開講座

      • 動画百貨店

      • コアソリューション

    • 最新ニュース・記事

    • モンシャン
    新作研修(講師派遣)

    業界随一の研修開発力を誇る
    インソースの最新プログラム

      コア・ソリューションプラン
      の新作情報

      250種類以上のコンサル事例!
      組織の「したい!」に全力で応える

        本テーマのおすすめリンク

        おすすめリンク

        閉じる