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英語ディベート研修~グローバルビジネスで議論を動かす論点設計・反論力(1日間)

英語ディベート研修~グローバルビジネスで議論を動かす論点設計・反論力(1日間)

根拠ある主張と即座の対応で、英語の会議・交渉でも対等に渡り合えるようになる

研修No.B GBL800-0200-6348

対象者

  • 全階層

・英語での発言が求められる会議や商談に参加し、意思決定に関わる方
・海外メンバーと英語で協働する機会が多い方

よくあるお悩み・ニーズ

  • 自分の意見や提案を、筋道立てて説明することが難しい
  • 相手のペースに飲み込まれず、対等に議論を展開したい
  • グローバルなチームでも通用する論理的な伝え方を身につけてほしい

研修内容・特徴outline・feature

海外事業を担うビジネスパーソンにとって、英語で自身の意見を構造的に伝え、議論の流れに応じて的確に応答する力は欠かせません。しかし現実のビジネスシーンでは、根拠が弱く主張が流されたり、想定外の問いに窮して議論の主導権を失ったりする場面が多々見受けられます。本研修は英語ディベートの論法を活用し、論点設計から質疑応答・反論対応までを一気通貫で学びます。英語力そのものより伝え方の習得を主軸に置き、実践演習を通じて即応力を体系的に養います。

研修のゴールgoal

  • ①英語ディベートの基本構成を理解する
  • ②論点を整理し、根拠を伴った説得力のある主張ができる
  • ③質疑応答や反論に対して、論理的に切り返しができる

研修プログラム例program

内容
手法
  • 1.ディベートで論理的説得力を高める
    【ワーク】英語の議論で困った経験を共有する
    (1)なぜ海外ステークホルダーと対等に話せないのか
    ①主張の論理構成の弱さ ②質問に対する端的な即答の難しさ
    ③反論への適切な切り返しの不足 ④英語で考えて発言する即応性の不足
    (2)英語ディベートでビジネス戦闘力を高める
    (3)グローバル人材の活躍が期待されるシーン
講義
ワーク
  • 2.英語ディベートの基本構成と「準備・型・作法」
    (1)ディベートの基本構成
    (2)議論の質を高めるための事前準備
    【ワーク】以下のテーマを題材に、セルフディベートを行う
    <テーマ例>
    ・完璧を目指すべきか、スピード優先か
    ・競争は人を成長させるか
    (3)ロジカルに話す基本原則~「型」で英語の壁を越える
    (4)文法・発音にとらわれすぎない~正確さより構造を意識する
講義
ワーク
  • 3.各フェーズの攻略ポイント
    (1)立論(Constructive)
    ①根拠・具体例の抽出 ②根拠を3つに絞る ③具体例・データの視覚化と強調
    【ワーク】「三角ロジック・シート」を用いて、指定テーマの主張を構成する
    (2)質疑応答(Cross-exam)
    ①質問の戦略化(確認の問い VS 矛盾を突く問い)
    ②限定質問でYes/Noを引き出す
    (3)反駁(Rebuttal)
    ①論理の不備・矛盾を見抜く~空・雨・傘の視点
    ②新しい議論は持ち出さない
    【ワーク①】英文ケースを読み、論理的誤謬(Logical Fallacies)を特定する
    【ワーク②】講師が提示した論に対し、アドリブで反論する
    (4)最終立論(Summary)
    ①相手の懸念を払拭する ②自説の価値をベネフィットの観点から再定義する
講義
ワーク
  • 4.実践演習
    【ワーク①】テーマを一つ選び、肯定派・否定派に分かれる(2チーム1組)
    <テーマ例>
    ・生成AIは人の仕事を奪うか
    ・AI時代に新卒採用は絞るべきか
    【ワーク②】自グループのディベートシナリオを設計する
    【ワーク③】自身が担当するパートで話す内容を英訳し、反復練習をする
    【ワーク④】相手グループとのディベートを行う
    【参考】勝ち負けの先にある議論の統合
講義
ワーク
  • 5.まとめ
ワーク

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全力Q&A{{list[0]['category']}}関連の全力Q&A

よくあるご質問について、研修のプロとして熱く丁寧に回答します。

カスタマイズ事例~ケーススタディCASE STUDY

本研修のカスタイマイズ事例として、作成したケーススタディを業界別にご紹介します。

{{theme}}研修のケーススタディ一覧

開発者コメントcomment

英語を「話せる」ことと「議論できる」ことの間には、大きな壁があります。日常会話ができても、相手の主張を踏まえつつ論点を設計し、筋道立てて反論するのは容易ではありません。この壁を越えるために着目したのが、「英語ディベート」の論法です。ディベートには、主張・根拠・反論を短時間で構築するための思考の型が凝縮されています。本研修では、その型を実務に落とし込み、演習をビジネス現場に近づけることで、日々の会議ですぐに活かせる構成にしています。

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