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講師・インストラクター養成講座~理論と実践的な技術を学ぶ

講師・インストラクター養成講座~理論と実践的な技術を学ぶ

実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!

研修No.2700010

本研修は、オンラインでも実施可能です。日程がない場合はお気軽にご相談ください

対象者

・研修に登壇することのある講師・インストラクター

研修内容・特徴outline・feature

分かりやすい教え方、受講者を飽きさせず学ぶ意欲を引き出す教え方、これらの学びを促進する理論と技術を習得する研修です。
本研修においては、研修の導入、興味喚起、分かりやすい教え方、演習進行方法とフィードバック手法の4つの領域において、理論と具体的な技術を学び、繰り返し演習に取り組んでいただくことで、講師・インストラクターとしてレベルアップすることを目指します。

研修プログラムprogram

  内容 手法
  • 1.アイスブレーク
ワーク
  • 2.ラーニングファシリテーションとは?
講義
ワーク
  • 3.研修導入-オープニング
    (1)研修のオープニングで何を意識すべきか?
    (2)受講者の学ぶ準備を整えるための3つの観点
    (3)【ケーススタディ】勤怠管理システム導入の勉強会を想定し、適切なオープニングを検討する
講義
ワーク
  • 4.興味喚起
    (1)講義設計の基本モデル:ARCSモデル
    (2)学習内容に興味を持たせるための導入の仕方
    (3)【ケーススタディ】指名型研修で受講者の意欲が高くない場合、どのように興味喚起をするか?
    (4)事前課題を活用した興味喚起
    (5)【ケーススタディ】自身の研修を想定し、事前課題の問いを設計する
講義
ワーク
  • 5.分かりやすく説明する
    (1)説明内容を整理する
    (2)分かりやすい話し方
    (3)抑揚をつける話し方
    (4)講義の際のスライドの作り方
    (5)発問を活用した、分かりやすく説得力のある話し方
    (6)関連づけることで、より記憶に残す話し方
    (7)【ケーススタディ】自身の研修を想定し、興味・喚起から説明までを実践する
講義
ワーク
  • 6.演習・ファシリテーション・フィードバック
    (1)演習の設計手法
    (2)演習時の指示の出し方
    (3)演習時のファシリテーション
    (4)フィードバック
    (5)【ケーススタディ】自身の研修を想定し、演習を設計する
講義
ワーク
  • 7.理解度の確認
    (1)理解度の確認の仕方
講義
ワーク
  • 8.研修のまとめ
講義
ワーク

スケジュール・お申込みschedule・application

注意点お申込み時の注意点 →お申込みから研修当日までの流れ

【新型コロナウイルス感染症への対策について】 (更新日:2020年11月20日)
セミナールーム開催の場合、受講者さまの安全確保のために、定員半減、ビニールシールド設置、会場消毒など「8つの感染症対策」を実施しております。詳細はこちらのページをご覧ください。

■申込期日はこちら

■キャンセル期日はこちら

受講者の評価evalution

本テーマの評価

内容:大変理解できた・理解できた

98.4%

講師:大変良かった・良かった

96.9%

※2020年10月~2021年9月

実施、実施対象
2020年7月     6名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 自分だけではなく伝える相手にも、目的や最終的な着地点を明確にさせることが大事だと思いました。学んだことを振り返り、更に改善点をあげていきたいです。
  • 相手に意欲や興味を持ってもらうための技術を、時間をかけて学ぶことができました。本日学んだ技術を活かして説明をしてみようと思います。
  • 今まで漠然と考えていたやり方を理論として示されたことで多くの学びがありました。今後は受講者主体の研修を行っていこうと思います。
  • 研修の講師を行うにあたり、受講者に研修を通して何を学んでほしいのか、何も目的に研修を受けて欲しいのかを明確にしてもらえるような研修にしていきたい。
  • 基礎を学ぶことができ、伝える順番・目的・意識などの改善点を見出すことができた。受講者中心主義を念頭に研修を作っていく。

実施、実施対象
2019年10月     11名
業種
インソース
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 普段の業務では、受講者の方はPCを触っている時間がほとんどなので、今回のように、スライド、ホワイトボード、紙など、様々な媒体に変えてみようと思いました。
  • 今後の社員に対する教育研修において、受講者中心主義で進めていきたい。
  • その場を構成する参加者一人一人にとって、研修を通じてどのような利益があるのか、業務に関連付けながら会話をし、相手が納得感をもってその場で学べるようにしていきたいです。

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本テーマの評価
内容をよく理解・理解
98.4
講師がとても良い・良い
96.9

※2020年10月~2021年9月

年間実績公開講座の年間実績
受講者数※1
開催数※1
講座数※2

WEBinsource
ご利用社数※2

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